鈴木恒夫 に関する国会発言
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○木内(均)委員 今、大臣官房審議官から御答弁をいただきましたが、バックアップ等々の関係については、政府業務継続計画、首都直下型地震対策ということで、特措法に基づいて実施計画が計画をされています。 そして、今御答弁をいただいたように、それぞれの項目について、例えば、発生直後からおおむね三日目までには何をしなくてはいけない、それから、おおむね三日目から一週間までは何をする、おおむね一週間以降は何をするというふうに取りまとめられておりま
○石破国務大臣 問題意識は全く一緒で、私が森内閣の農林総括政務次官をしておりましたときにというから、これまた随分昔の話になりますが、当時の文科省の総括政務次官が、もう御勇退なされましたが、神奈川の鈴木恒夫さんという方でございました。そこで、総括政務次官、今でいう副大臣同士で話をして、文科省だの農水省だの言っていなくて、グリーンツーリズムあるいはブルーツーリズムというようなものをさらに推進しようじゃないのという話をいたしましたが、なおこれ
○石破国務大臣 全く、一二〇%賛同をいたします。それをぜひやりたいと思います。 私は昭和三十二年生まれですが、子供のころの一番強烈な体験というのは、無人島というか、人がいない浜で一週間、本当に火をおこし、水をくみ、カレーライス、別にカレーでなくてもいいんですが、つくったとか、自分で釣った魚をさばいて食べたとか、それが一番強烈な思い出で、家に帰ってガスがついたときに、何て便利なものが世の中にあるのだ、蛇口をひねって水道が出て、何て便利
○吉野委員 自由民主党・無所属の会を代表いたしまして発言をさせていただきます。 環境保全活動とそれを促進するための環境教育は、地球環境の保全や循環型社会の構築など、さまざまな環境問題を克服していく上で必要不可欠なものであると認識しております。 現行の環境保全活動・環境教育推進法は、自発的な環境活動や環境教育の推進を目的として、持続可能な社会や経済づくりを国民全体の参加のもとに進めていくため、与野党全会派の賛成を得て、衆議院環境委
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 中央選挙管理会委員に伊藤基隆君、伊藤忠治君、鈴木恒夫君、神崎浩昭君及び鳥居一雄君を、 また、同予備委員に西川洋君、尾崎智子君、元宿仁君、山田秀樹君及び小宮修二君を、 それぞれ指名いたします。 ─────・─────
○鈴木恒夫君 今日の世界状況、とりわけ経済を中心とする状況を考えますときに、私は、やっぱり歴史的な曲がり角にある日本の政治は、適正な政策と、それをまたスピーディーに効率良く展開できる、実行できると、これが国権の最高機関の責務であると痛感しております。 この両院協議会の在り方につきましては、石井先生は四回目ですが、私どもは三回目なんですけれども、このねじれ状況をどう克服して、国民のための、繰り返しになりますけれども、スピード感のある効
○鈴木恒夫君 衆議院における平成二十一年度一般会計補正予算外二案を可決した趣旨につきまして御説明申し上げます。 昨年秋の米国発の金融不安により、世界経済は戦後最大の危機に直面しております。輸出への依存が高い日本経済は、海外経済の悪化の影響をまともに受け、生産活動が大きく落ち込み、そのことが雇用調整を引き起こすなど、国内においても深刻な影響を及ぼしております。 これに対し、政府は、国民生活を守り、景気後退から脱出するべく、「景気対
○議長(峰崎直樹君) これより平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会を開会いたします。 抽せんにより、私が本日の両院協議会の議長を務めることになりました。どうぞよろしくお願いいたします。 この際、御報告いたします。 衆議院の協議委員議長には衛藤征士郎君、副議長には鈴木恒夫君が、また、参議院の協議委員議長には私、峰崎直樹が、副議長には石井一君が選任されております。 両院協議会は、国会法第九十七条の規定によ
○峰崎直樹君 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会の経過及び結果について御報告申し上げます。 本院協議委員は、先ほどの本会議におきまして、議長より指名されました後、直ちに協議委員議長及び副議長の互選を行い、その結果、協議委員議長に私、峰崎直樹が、副議長に石井一君がそれぞれ選任されました。 なお、衆議院におきましては、衛藤征士郎君が協議委員議長に、鈴木恒夫君が副議長に選任されました。 両院協議会の初会の議長
○衛藤議長 御異議なしと認めます。よって、鈴木恒夫君が副議長に当選されました。 この際、鈴木副議長から発言を求められております。鈴木副議長。
○根本協議委員 動議を提出いたします。 副議長には鈴木恒夫君を推薦いたしたいと存じます。
○衛藤征士郎君 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会の経過及び結果を御報告申し上げます。 御承知のように、平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件は、去る五月十三日衆議院において原案のとおり可決されましたが、本日参議院において否決されましたため、両院協議会を開くこととなったものであります。 両院協議会協議委員は、先ほどの本会議において議長より指名されました後、直ちに協議委員議長及び副議長の互選を行いまし
○河野(太)議員 二〇〇一年の暮れに鈴木恒夫先生に言われたのが、もう一回河野洋平の出番が来るぞということを盛んにおっしゃっておりました。そのとき私は、いや、おやじは体のぐあいも悪いし、まあ、この辺で引退すればいいんじゃないのかなと正直思っておりましたので、そんなことはないんじゃないですかと言ったら、いや、そんなことはない、それが天命だと鈴木恒夫先生がはっきりおっしゃいまして、今振り返ってみると、ああ、やはりそうだったのかと。臓器移植によ
○麻生内閣総理大臣 これは二千二百億円の話に多分直結してくる話じゃなくて……(穀田委員「この間の」と呼ぶ)この間の。 全体として、今言われるように、低所得の高齢者が急激にこういった形になっていった背景というのは、多分景気の悪化が一番だとは思いますけれども、いずれにしても、今、少子高齢化が進んでいく中にあって、今言われたような問題を、先ほどの一番最初の鈴木恒夫先生の話とも重なりますけれども、きちんとした対応というものを考えていくという
○衛藤委員長 これにて鈴木恒夫君の質疑は終了いたしました。 次に、上田勇君。
○鈴木(恒)委員 自由民主党の鈴木恒夫でございます。 総理、そして財務大臣、連日予算委員会で質疑を続けていただきまして、お疲れだと思いますが、質疑も大詰めに来てございまして、私もきょう三十分間の時間で、たまたまきのう小沢一郎民主党代表の代表辞任のニュースもございましたので、そのことも踏まえて、今後の日本社会というタイトルでございますので、少し原理原則的な議論をし、総理から胸のうちをお聞きいたしたい、こう思いますので、よろしくお願いい
○衛藤委員長 本日は、今後の日本社会についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木恒夫君。
○鈴木恒夫君 衆議院における平成二十一年度一般会計予算外二案を可決した趣旨につきまして御説明申し上げます。 現在、我が国経済は、米国発の金融危機の影響を受け、輸出や生産の減少、消費の停滞といった景気悪化が進み、雇用不安の増大など生活への不安感が日々高まっております。 政府は、このような経済金融情勢に対応するため、「安心実現のための緊急総合対策」、「生活対策」、「生活防衛のための緊急対策」といった、総額七十五兆円規模の景気対策を切
○議長(衛藤征士郎君) これより平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会を開会いたします。 抽せんによりまして、私が本日の両院協議会の議長を務めることになりました。どうぞよろしくお願いいたします。 なお、参議院の協議委員議長には北澤俊美君、副議長には石井一君が当選され、衆議院の協議委員議長には私、衛藤征士郎、副議長には鈴木恒夫君が当選しておりますので、この際、御報告申し上げておきます。 両院協議会は、国会法第九十七条の規定
○北澤俊美君 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会の経過及び結果について御報告申し上げます。 本院協議委員は、先ほどの本会議におきまして、議長より指名されました後、直ちに協議委員議長及び副議長の互選を行い、その結果、協議委員議長に私、北澤俊美が、副議長に石井一君がそれぞれ選任されました。 なお、衆議院におきましては、衛藤征士郎君が協議委員議長に、鈴木恒夫君が副議長に選任されました。 両院協議会の初会の議長はくじにより決