長島一由 に関する国会発言
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○長島(一)委員 皆様、おはようございます。民主党の長島一由です。 限られた時間ですので、早速質問させていただきますけれども、七月二十七日の衆議院内閣委員会で、構造改革特区延長法案に関連して、年金改革について質問させていただきました。 私が逗子市長時代に構造改革特区を活用して提案した年金改革については、まず、年金時効の二年から十年への延長が、政権交代後、逗子市の提案が復活採用され、三年の期間限定ということでありますが、先月から、
○長妻委員長 次に、長島一由君。
○稲津委員長 ただいまの長島一由君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山崎(摩)委員 ただいまの長島一由君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○長島(一)委員 民主党の長島一由です。 今回質問するに当たって、特区の再延長については必要不可欠だと思うんですが、しかし、運用を改善させて、バージョンアップさせた上で継続、発展させるという観点から幾つか質問したいと思います。 この間、私が神奈川県の逗子市長をしていたときに、第七次、第八次構造改革特区では日本一多く、最終的に合わせて三十八本提案をして、事務的なやりとりも深く関与させていただいたんですが、経験から言えることは、この
○荒井委員長 次に、長島一由君。
○長島(一)委員 民主党の長島一由です。 防衛省にお伺いしたいんですが、護衛艦の油の調達で、過去、決算の特別委員会で問題になりましたけれども、湾岸諸国で現地調達をしている割には購入価格が高い。その要因としては、結果随契になって、その随契になった会社に防衛省のOBが天下っている。 なぜ随契になってしまうかというところがポイントで、バージ船を使ってわざわざ油を積みかえなきゃいけない。要は、そのまま護衛艦が接岸すると治安上危険があると
○武正主査 これにて長島一由君の質疑は終了いたしました。 次に、近藤三津枝君。
○武正主査 これにてあべ俊子君の質疑は終了いたしました。 次に、長島一由君。
○長島(一)委員 皆様、おはようございます。民主党の長島一由です。 質問の機会を与えていただきまして、本当にありがとうございます。 限られた時間ですので、早速質問に入らせていただきたいと思うんですけれども、九五年の阪神大震災のとき、私はフジテレビの報道記者をしておりまして、震災直後とそれから一年たったときと、両方現場に入りました。やはり一年たって解決しない問題というのは非常に根が深い問題なので、今回も同じように、震災直後から、特
○原口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長島一由君。
○長島(一)委員 民主党の長島一由です。 午前中に引き続いて質問させていただきたいと思います。蓮舫大臣、よろしくお願いします。 まず、情報公開についてお尋ねさせていただきたいと思います。 現在、この内閣委員会の方に情報公開法の改正法案が出されております。これ自体については、平成十一年にスタートした情報公開法の初めての抜本的な改正ということで、特に、手数料の無料化、それから裁判所へのインカメラ審理の導入など、画期的な内容だと思
○荒井委員長 次に、長島一由君。
○長島(一)委員 民主党の長島一由です。 委員長初め委員の皆様におかれましては、質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 時間が十分しかありませんので、早速質問に入らせていただきたいと思いますけれども、六月十二日にNHKスペシャルで、「シリーズ原発危機 第一回 事故はなぜ深刻化したのか」という報道特集が放映されました。福島の第一原発については、水素爆発やメルトダウンなどが起きる可能性を現場では正確に把握、ある程度
○荒井委員長 私からも細野国務大臣にお願いします。 内部被曝なり、食品の被曝状況というか放射線状況というのは、誤解されている向きがたくさんありますので、わかりやすい政府の資料というものをぜひつくられるように提言をいたしたいと思います。 次に、長島一由君。
○長島(一)委員 お疲れさまです。民主党の長島一由です。 きょうは、参考人の皆様、貴重な御意見を聞かせていただきましてありがとうございます。 私も、ちょうど昨年の九月一日だったんですけれども、このテロ対策特別委員会で五人のメンバーで調査団を組んで、現地視察をさせていただきました。 中谷先生、武田先生、それから公明党から佐藤先生、それから民主党は当時の石田委員長と私と五人で行ってきました。当時、ちょうど五十度以上気温もあって大
○松原委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長島一由君。
○長島(一)委員 民主党の長島一由です。 一点だけお伺いしたいんですけれども、班目委員長とそれから参考人の佐藤さんの方にお尋ねしたいと思うんですが、きょう午前中に経済産業委員会と内閣委員会の合同委員会がありまして、その中で一つ議論になっていたのが、四月二十一日の警戒区域の設定、あるいは屋内退避解除、そのときの基準についてどういう考えでしたのかという枝野官房長官への質問があったんですけれども、その答弁で、二つ基準があって、一つは緊急時
○荒井委員長 次に、長島一由君。
○若泉主査 これにて長島一由君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、稲見主査代理着席〕