長田裕二 に関する国会発言

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2003-05-09 川村良典 議院運営委員会 参議院

○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました選挙区選出議員茨城県選出岡田広君を紹介されます。次いで、同君を内閣委員に指名されます。  次に、元本院議長長田裕二君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、特別委員会設

2003-05-09 川村良典 議院運営委員会 参議院

○事務総長(川村良典君) 元議長長田裕二先生には、去る四月二十八日午後六時二十五分、杉並区の御自宅において逝去されました。謹んで御報告いたします。  本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。

2003-05-09 宮崎秀樹 議院運営委員会 参議院

○委員長(宮崎秀樹君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、元本院議長故長田裕二君に対する弔詞に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

2003-05-09 倉田寛之 本会議 参議院

○議長(倉田寛之君) 御異議ないと認めます。  弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ さきに参議院議長として憲政の発揚につとめ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ また国務大臣としての重任にあたられました 元議員正三位勲一等長田裕二君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます      ─────・─────

2003-05-09 倉田寛之 本会議 参議院

○議長(倉田寛之君) 元本院議長長田裕二君は、去る四月二十八日逝去されました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。  つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1999-08-12 筆坂秀世 本会議 参議院

○筆坂秀世君 私は、日本共産党を代表して、ただいま議題となりました斎藤十朗議長不信任決議案に賛成の立場から討論を行うものであります。  斎藤議長が昨年七月三十日、第百四十三国会で議長に選任された際、「まことに身に余る光栄であり、心より皆様に御礼申し上げますとともに、その責任の重大さを痛感いたしております。この上は、公正無私を旨として、議院の正常かつ円満な運営を図る」と言明されました。我が党は、この言明を信頼して斎藤議長の選任に賛成をし

1992-08-10 戸張正雄 議院運営委員会 参議院

○事務総長(戸張正雄君) 御説明申し上げます。本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました前議員長田裕二君、小笠原貞子君、田渕哲也君、三木忠雄君及び峯山昭範君に対し、永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。次に、日程第一 裁判官弾劾裁判所裁判員、同予備員、裁判官訴追委員及び同予備員辞任の件でございます。これらの辞任を許可することを異議の有無をもって

1992-08-10 原文兵衛 本会議 参議院

○議長(原文兵衛君) これより会議を開きます。  この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。  国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました長田裕二君、小笠原貞子君、田渕哲也君、三木忠雄君、峯山昭範君に対し、永年の功労を表彰することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) これをもちまして休憩いたします。    午前十一時二十三分休憩    〔休憩後開議に至らなかった〕

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。  今期国会は、一月召集となって初めての常会でありましたが、幾多の重要案件を審議し、本日をもって無事終了することができました。これはひとえに議員各位の御協力のたまものであり、衷心より感謝の意を表するものでございます。  本年は本院議員の改選期に当たり、皆様方のうち半数の方々は来る七月七日をもって任期を終えられるわけでありますが、皆様方が本院議員として残されました数々の御功績

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。  よって、本件は各委員長要求のとおり決しました。      —————・—————

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) 本件は各委員長要求のとおり決することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) この際、委員会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。  よって、これらの請願は各委員会決定のとおり採択することに決しました。      —————・—————

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) 法務委員長外九委員長から報告書が提出されております日程第一九より第五九までの請願及び本日沖縄及び北方問題に関する特別委員長から報告書が提出されました北方領土問題の解決促進に関する請願外一件の請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。産業・資源エネルギーに関する調査会長田英夫君。     —————————————    〔調査報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————    〔田英夫君登壇、拍手〕

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) この際、産業・資源エネルギーに関する調査会長から、産業・資源エネルギーに関する調査の報告を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-06-19 長田裕二 本会議 参議院

○議長(長田裕二君) 御異議ないと認めます。国民生活に関する調査会長遠藤要君。     —————————————    〔調査報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————     〔遠藤要君登壇、拍手〕