青木薪次 に関する国会発言

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2016-01-04 中村剛 議院運営委員会 参議院

○事務総長(中村剛君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。  次に、元議員青木薪次君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、常任委員長辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各常任委員長申出の委員長辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りい

2016-01-04 山崎正昭 本会議 参議院

○議長(山崎正昭君) さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員青木薪次君は、昨年十一月六日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。  同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに建設委員長 逓信委員長等の要職に就かれ また国務大臣と

1998-08-11 黒澤隆雄 議院運営委員会 参議院

○事務総長(黒澤隆雄君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました前議員平井卓志君、遠藤要君、林田悠紀夫君、赤桐操君、青木薪次君及び上田耕一郎君に対し、永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。  次に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る七日の国務大臣の演説に対し、本岡昭次君、青木幹雄君の順

1998-08-11 斎藤十朗 本会議 参議院

○議長(斎藤十朗君) これより会議を開きます。  この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。  国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました平井卓志君、遠藤要君、林田悠紀夫君、赤桐操君、青木薪次君及び上田耕一郎君に対し、永年の功労を表彰することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1998-06-04 関根則之 国土・環境委員会 参議院

○委員長(関根則之君) ただいまから国土・環境委員会を再開いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、瀬谷英行君、泉信也君及び奥村展三君が委員を辞任され、その補欠として青木薪次君、田村秀昭君及び堂本暁子君が選任されました。     ―――――――――――――

1998-06-02 関根則之 国土・環境委員会 参議院

○委員長(関根則之君) ただいまから国土・環境委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十八日、村沢牧君が委員を辞任され、その補欠として青木薪次君が選任されました。  また、本日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。

1998-05-28 関根則之 国土・環境委員会 参議院

○委員長(関根則之君) ただいまから国土・環境委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十一日、景山俊太郎君及び山本一太君が委員を辞任され、その補欠として下稲葉耕吉君及び山崎正昭君が選任されました。  また、去る二十二日、下稲葉耕吉君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君が選任されました。  また、去る二十五日、水野誠一君が委員を辞任され、その補欠として奥村展三君が選任されました。  ま

1998-04-07 関根則之 国土・環境委員会 参議院

○委員長(関根則之君) ただいまから国土・環境委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る三月三十一日、清水澄子君が委員を辞任され、その補欠として青木薪次君が選任されました。

1998-03-31 関根則之 国土・環境委員会 参議院

○委員長(関根則之君) ただいまから国土・環境委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨三十日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として清水澄子君が選任されました。     ―――――――――――――

1998-03-12 関根則之 国土・環境委員会 参議院

○委員長(関根則之君) ただいまから国土・環境委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨十一日、清水澄子君が委員を辞任され、その補欠として青木薪次君が選任されました。     ―――――――――――――

1998-03-11 関根則之 国土・環境委員会 参議院

○委員長(関根則之君) ただいまから国土・環境委員会を開会いたします。  委員の異動につきまして御報告いたします。  昨十日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として清水澄子君が選任されました。     ―――――――――――――

1998-01-23 鶴岡洋 国民生活・経済に関する調査会 参議院

○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十二日、堂本暁子君、高野博師君、鈴木省吾君、小川勝也君、小島慶三君、小山峰男君、和田洋子君、及川順郎君及び青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として栗原君子君、常田享詳君、狩野安君、円より子君、川橋幸子君、水島裕君、吉田之久君、松あきら君及び菅野壽君がそれぞれ選任されました。  また、去る十三日、木暮

1997-10-29 青木薪次 国民生活・経済に関する調査会 参議院

青木薪次君 国土開発幹線自動車道があるわけでありますが、将来的に一万四千キロを整備するという考え方に立っておりまして、昨年の国幹審で九百八十キロの整備計画格上げをしたわけであります。そのもとに、ことしは全体として今月の中旬までに二百八十キロの供用開始がされたということで、現在七千キロの国幹道が通って走っているわけであります。  この中で半分くらいはこれからまだつくっていかなきゃならぬということでありますが、先ほども小鷲総務審議官から

1997-10-29 青木薪次 国民生活・経済に関する調査会 参議院

青木薪次君 大蔵省並びに自治省に質問したいと思いますが、先ほどの説明で、国の財政と地方財政が税収に占める依存度というものは非常に少なくなった、公債依存度が中央も地方も非常に大きいということなのでありますが、それぞれ国並びに地方の税収に占める財政の依存度について何%か、大ざっぱでよろしゅうございますが説明していただきたい。  それから、今の説明にありましたように、収入は大体国が二倍、地方が一倍ということで、三分の一対三分の二というよう

1997-10-29 鶴岡洋 国民生活・経済に関する調査会 参議院

○会長(鶴岡洋君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  本日までに、笹野貞子君、一井淳治君、三重野栄子君、大島慶久君、片山虎之助君、牛嶋正君、海野義孝君、小林元君、但馬久美君、水島裕君及び聴濤弘君が委員を辞任され、その補欠として小川勝也君、小島慶三君、青木薪次君、中原爽君、尾辻秀久君、山本保君、及川順郎君、木暮山人君、和田洋子君、高野博師君及び有働正治君がそれぞ

1997-06-13 青木薪次 災害対策特別委員会 参議院

青木薪次君 時間の関係で、最後になりますけれども、国土庁の役割というものは、私はやっぱり今、まことに重大性を帯びてきたと思っております。  それは何かといったら、国土を守るという立場に立って各省からエキスパートが集まってきて、調整官庁として、あるいはまた単なる調整官庁じゃなくて事業を主体とした、事業も管理調整する官庁とならなければいけないと思っているわけであります。そういう中で、橋本総理はこの二十からあるものを十に圧縮しちゃうなどと

1997-06-13 青木薪次 災害対策特別委員会 参議院

青木薪次君 林野庁が今赤字で悩んでいらっしゃる。私の当選した時分は八万七千人も林野庁の職員がおったんですが、今は一万五千人、こんな厳しい情勢になってきたわけであります。国有林野事業も民有林もそうでありますけれども、材を切ってこれを売って、そして経費を賄うなんという時代じゃない。南洋材がどんどん安いのが入ってきて、上流から下流へ材を運搬する運賃で南洋材が買えるという時代です。  私は、今日、林野庁の役割というものは、日本の六七%の林野

1997-06-13 青木薪次 災害対策特別委員会 参議院

青木薪次君 私がしゃべろうとしたことをみんな言われたから、質問通告をした線に沿って、急速質問したわけじゃないんですよ。そういう回りくどいような話だけれども、そういうところに焦点を当てて質問申し上げているということを御了承いただきたいと思います。  そこで、今も山崎先生から秋田県鹿角市の八幡平の話がありました。私は、ここで先ほど説明のあった平成八年の二月に完成いたしました砂防ダムが、実はこの八幡平から崩落いたしました土石流の二百五十万

1997-06-13 青木薪次 災害対策特別委員会 参議院

青木薪次君 私は、地震対策といえば静岡県というような余りありがたくもないようなニックネームをもらっている静岡県の出身なんでありますが、先ほども自民党の阿部先生、岩井先生それから平成会の渡辺先生と山崎先生の話を聞いておりまして、大体言おうとするようなことはお先にやっていただいたので、いろいろとこれからそれらに沿った形のものも考えつつ質問します。  ことしもいよいよ梅雨期に入ったわけでありますが、ペルーの海岸とそれから東南アジアの赤道の

1997-05-27 青木薪次 建設委員会 参議院

青木薪次君 大体以上をもちまして私は発言を終わりますけれども、何としても日本の国土は緑のダムという構想が出されておりますけれども、木を植えるということの条件をつくりながら、しかも日本の林野行政、河川行政共通の目的というのを持っていくと、さっきの大臣の認識というものについてもやはりそういう方向でいろいろこれからも政府と国会が一体となって進めていくということが必要であるということを強調いたしまして、私の発言を終わります。