須藤浩 に関する国会発言

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2005-06-08 松下忠洋 内閣委員会 衆議院

○松下委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、山本拓君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。須藤浩君。

2005-04-20 須藤浩 文部科学委員会 衆議院

○須藤委員 民主党の須藤浩でございます。  本日は、国立大学法人法の一部を改正する法律案ということで、内容的には三本の法案が出ておりますけれども、私の方からは筑波技術短期大学の四年制への移行と、そして政策研究大学院大学の二点についてお伺いをしたいと思います。  最初に、筑波技術短期大学を四年制にするということで、これは先般、文科の委員の視察で私も現地に同行させていただきました。視覚障害あるいは聴覚障害を持たれている方のいわゆる高等教

2005-04-20 斉藤鉄夫 文部科学委員会 衆議院

○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。須藤浩君。

2005-04-15 松下忠洋 内閣委員会 衆議院

○松下委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。  討論の申し出がありますので、これを許します。須藤浩君。

2005-04-06 須藤浩 文部科学委員会 衆議院

○須藤委員 民主党の須藤浩でございます。  本日は、学校の安全対策に関する事項、それから宇宙開発に関する事項の質疑をしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  最初に、学校安全対策についてですが、これはもう本当に毎日のようにマスコミ報道等で私たちの知るところですが、ますます学校自体がいわゆる危険なといいますか、犯罪が行われてしまうようなところになってしまっている、こういった現状があります。  これまでは、学校の中で犯罪が起

2005-04-06 斉藤鉄夫 文部科学委員会 衆議院

○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。須藤浩君。

2005-03-18 松下忠洋 内閣委員会 衆議院

○松下委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、山本拓君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。須藤浩君。

2005-03-18 松下忠洋 内閣委員会 衆議院

○松下委員長 須藤浩君、質疑終了時間ですけれども、続行するなら次の質疑者との調整の上でお願いします。

2005-03-18 松下忠洋 内閣委員会 衆議院

○松下委員長 次に、須藤浩君。  残り時間、少なくなっていますので、恐縮ですが、十一時二分までに終わるようにお願いします。

2005-03-11 須藤浩 文部科学委員会 衆議院

○須藤委員 民主党の須藤浩でございます。  ただいま総理出席のもと、質疑応答がなされましたけれども、せっかくですから、その意味では今のお話をベースに、私の方からも大臣にいろいろとお聞きをしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  今回のこの義務教育費負担金のいわゆる交付金化、一般財源化はこれまでたくさん議論されているところですが、そのスタートからして、私は、どうも結論ありきといいますか、その方向で進んでいるのではないかという

2005-03-11 斉藤鉄夫 文部科学委員会 衆議院

○斉藤委員長 これにて内閣総理大臣出席のもとの質疑は終了いたしました。  引き続き質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。須藤浩君。

2005-02-23 須藤浩 内閣委員会 衆議院

○須藤委員 民主党の須藤浩でございます。  きょうは、前回質問をしたことの継続の問題もありますが、多少重複するところもあろうかと思いますけれども、お答えをいただきたいと思います。  最初に、交通事故防止対策についてお伺いいたします。  先般もバイクの危険走行についてお伺いしました。車の、いわゆるバイクも含めてですが、交通事故がとにかく一万人を減らして、現在も切っていると思いますけれども、どんどん減らすという対策で行われていますけれ

2005-02-23 松下忠洋 内閣委員会 衆議院

○松下委員長 次に、須藤浩君。

2004-11-10 松下忠洋 内閣委員会 衆議院

○松下委員長 この際、ただいま議決いたしました両法律案に対し、山本拓君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び日本共産党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。須藤浩君。

2004-11-10 須藤浩 内閣委員会 衆議院

○須藤委員 民主党の須藤浩でございます。  今回のこのe—文書法案、e—文書といいますように電子化ということで、何といいましょうか、ちょっと取っつきにくい、そういったイメージのある法律の内容であるかと思います。現に、委員の皆さん方がなかなか集まらないところを見ると、法案としては少し軽んじられているのかなと心配をするところです。  このe—文書法案の提出に当たって、背景をいろいろと先ほどお聞きしましたけれども、その必要性といいますか、

2004-11-10 松下忠洋 内閣委員会 衆議院

○松下委員長 それでは、速記を起こしてください。  次に、須藤浩君。

2004-10-29 須藤浩 内閣委員会 衆議院

○須藤委員 民主党の須藤浩でございます。  まず、質問の中で最初に、先ほどの質問でもありましたけれども、大臣に今国会で大きな問題となっております幾つかの点についてお伺いしたいと思いますので、お答えいただきたいと思います。  それは、年金の問題は先ほどお伺いしましたので、以下三項目の、郵政民営化に対する考え方と、それから自民党の郵政懇話会に入っているかどうか、さらに、政治と金の問題に関して、迂回献金や旧橋本派からの献金があるかどうかを

2004-10-29 松下忠洋 内閣委員会 衆議院

○松下委員長 次に、須藤浩君。

2004-10-27 須藤浩 文部科学委員会 衆議院

○須藤委員 民主党の須藤浩でございます。  最初に、先ほども続けて二回ほど大きな地震がありましたが、新潟県中越地震の被災者の方々に心からお見舞いを申し上げたいと思います。  本日は、文科省とそれから厚労省にまたがることになるんですけれども、児童自立支援施設についての質問をさせていただきたいというふうに思います。  まず最初に、大臣にちょっとお伺いしたいんですが、大臣は、この児童自立支援施設というところに行かれたことがございますでし

2004-10-27 斉藤鉄夫 文部科学委員会 衆議院

○斉藤委員長 須藤浩君。