首藤信彦 に関する国会発言
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○首藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました首藤信彦でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
○谷川委員 御異議なしと認めます。よって、首藤信彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長首藤信彦君に本席を譲ります。 〔首藤委員長、委員長席に着く〕
○浜本委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、首藤信彦君を委員長に推薦いたします。
○首藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました首藤信彦でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いします。(拍手) ————◇—————
○谷川委員 御異議なしと認めます。よって、首藤信彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長首藤信彦君に本席を譲ります。 〔首藤委員長、委員長席に着く〕
○浜本委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、首藤信彦君を委員長に推薦いたします。
○田中委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事大泉ひろこさん及び首藤信彦君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○首藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました首藤信彦でございます。 現下の国際情勢は依然として不透明、不確実な状況にあり、我が国も国際社会と協力して、テロ行為によってもたらされる脅威を除去するため、テロリズム根絶のための努力を行わなければなりません。 くしくも一昨日はアメリカで二〇〇一年九月十一日に発生した同時多発テロから十周年に当たります。冷
○谷川委員 御異議なしと認めます。よって、首藤信彦君が委員長に御当選になりました。 委員長首藤信彦君に本席を譲ります。 〔首藤委員長、委員長席に着く〕
○浜本委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、首藤信彦君を委員長に推薦いたします。
○首藤委員 民主党の首藤信彦です。 きょうは外務大臣に、今、日本が直面している外交の比較的大きな課題についてお答えいただきたいということで質問をさせていただきます。 三月十一日の地震、津波、そして原子力災害ということで、大変な、国にとっても未曾有の危機ということですけれども、頭の中では、そうはいっても外交は一瞬としてもとまってはいけない、そういう気持ちはあると思いますけれども、現実を見れば、やはり余りにも多くの資源があそこに吸収
○小平委員長 次に、首藤信彦君。
○小平委員長 首藤信彦君、なるべく簡潔にお願いします。
○首藤委員 民主党の首藤信彦でございます。 まず最初に、冒頭、東日本大震災、津波そして原子力災害におきまして、未曾有のこの危機におきまして、一刻も早く状況を正されて、被災された皆さんには普通の生活に戻れるように、そしてまた原子力事故に関しましては、これを安定化の方向へ導くようにされている皆さんに心よりの感謝を申し上げます。また、お亡くなりになった方には心よりのお悔やみを、そしてまた多くの被災された皆さんにはお見舞いを申し上げたいと思
○小平委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。首藤信彦君。
○藤田幸久君 さらに危険な中で是非頑張っていただきたいと思います。 ここで、緊急人道支援の在り方について外務大臣それから緒方理事長を中心にお伺いしたいと思いますが、質問通告をした後で外務大臣の方でこの人道支援の在り方についての提言を金曜日の夜されましたので、質問する部分とその確認をする部分と混同いたしますが、お許しをいただきたいと思います。 それで、まずレスキュー隊について。一月に首藤信彦議員と私とでハイチに行ってまいりまして、
○田中委員長 首藤信彦君。
○首藤委員 民主党の首藤信彦です。 ただいま、高校無償化法案に関しまして三人の参考人から意見を拝聴いたしました。それぞれが重い意見でございまして、十五分間といいながら、その中に込められた情報というものは余りにも多く、また私たちの肩に重くのしかかっているようなテーマであると思っております。 しかしながら、時間の関係から、今お三方に意見陳述していただきましたけれども、本来それは二つに分かれるべきものではないかと思っております。
○田中委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。首藤信彦君。
○首藤委員 民主党の首藤信彦です。 きょうは大臣所信について質問させていただきます。 この大臣所信、日本のこれからの文部科学行政についての全体的な方向性というものを網羅的に書いてあるわけでございますが、私はちょっと奇異に思うところがございました。それは、ここで教材のデジタル化あるいはICTの役割などと言及があるわけですけれども、各国で今、教育、教養の中核的な役割を担って非常にイノベーションのコアとなっている図書館について、この記