高木宏壽 に関する国会発言
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○高階委員長 次に、令和六年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。復興副大臣高木宏壽君。
○副大臣(高木宏壽君) 復興副大臣の高木宏壽でございます。 総括業務及び宮城復興局に関する事項を担当いたします。 土屋大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう全力で取り組んでまいりますので、野田委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御指導をよろしくお願い申し上げます。
○高木副大臣 復興副大臣の高木宏壽でございます。 総括業務及び宮城復興局に関する事項を担当させていただきます。 土屋大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいりますので、高階委員長を始め理事、委員各位の御理解と御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
○高階委員長 次に、復興副大臣高木宏壽君。
○高木(宏)委員 自由民主党の高木宏壽です。 今日は、両参考人、お忙しい中御出席いただき、ありがとうございます。 今日は、千島歯舞諸島居住者連盟、千島連盟の松本侑三理事長にもお越しいただいています。今、札幌市在住ということで、私も札幌市なので質問をさせていただくことになりました。 五月の二十九日の千島連盟の総会で、平成二十七年から四期ですか、八年間務められた脇紀美夫前理事長が退任されて、新たに理事長に就任されたということでご
○松木委員長 それでは、これより参考人に対する質疑に入らせていただきます。 質疑のお申出がありますので、順次これを許します。高木宏壽さん。
○吉田(と)委員 日本維新の会の吉田とも代です。本日もどうぞよろしくお願いいたします。 前回の質問では、若年層を中心とする市販薬の過剰摂取、オーバードーズについて質問をさせていただきました。本日も引き続き、この冒頭に、薬物乱用の取締り等について質問をさせていただきます。 昨年十一月に、自民党の高木宏壽理事が、この件、薬物行政について非常にすばらしくまとまった御質問をなさっておりまして、感銘を受けました。重なる部分もございますが、
○大野主査 これにて高木宏壽君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして財務省所管、株式会社日本政策金融公庫及び株式会社国際協力銀行についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
○高木(宏)分科員 自由民主党の高木宏壽です。 財務省所管事項への質疑、私だけのようですね。よろしくお願いをいたします。 まず、国民負担率について。国民所得に対する税金、社会保険料等の負担についてでありますが、三月に財務省が、二〇二二年度の国民負担率四七・五%の実績見込みだということで公表いたしました。過去最高だった一昨年度、二〇二一年度の四八・一%、これは下回るわけですが、国民所得の約半分を占めているということから、ネット上な
○大野主査 質疑の申出がありますので、これを許します。高木宏壽君。
○高木(宏)委員 おはようございます。自由民主党の高木宏壽です。本日のトップバッターとして質問をさせていただきます。 今日は、全世代対応型の持続可能な社会保障制度の構築のための健康保険法の一部を改正する法律案、法案審議ということでございますが、本題に入る前に、柔道整復師国家試験の問題漏えい事件について何点か質問をさせていただきます。 昨年十月、公益財団法人である柔道整復研修試験財団の元試験委員の男性ら二人が、国家試験の問題を自身
○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。高木宏壽君。
○高木(宏)委員 おはようございます。自由民主党の高木宏壽です。 今日は、まず、薬物行政について何点か質問をさせていただきます。 昨年六月、大麻等の薬物対策のあり方検討会が取りまとめを公表いたしました。それを受けて、厚生科学審議会医薬品医療機器制度部会の下に大麻規制検討小委員会が設置されて、本年九月に議論の取りまとめが公表されました。この小委員会の議論の取りまとめのポイントは、CBD、カンナビジオール、向精神作用のないカンナビノ
○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。高木宏壽君。
○高木(宏)委員 おはようございます。自由民主党の高木宏壽です。 本日は、黒川会長を始め、アドバイザリー・ボードの会員の皆さん、忙しい中、御出席ありがとうございます。 早速、質問に入らせていただきます。 あの東日本大震災と東京電力第一原発事故から、昨年でちょうど十年が経過をいたしました。原発事故の調査を政府から独立した立場で行うため、国会に国会事故調が設置されて、衆参両院議長宛てに提言をまとめた報告書が提出されたのが二〇一二
○赤澤委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。高木宏壽君。
○高木(宏)委員 自由民主党の高木宏壽です。 四十分間、時間をいただきました。ありがとうございます。当委員会では初めて、そちら側で答弁はしたことはあるんですけれども、初めて質問をさせていただきます。 冒頭、厚労行政に関わる問題ということで、一言申し上げたいと思います。 前回の委員会においても取り上げられましたけれども、全国の在宅医療、介護関係者に強い衝撃を与えた埼玉の医師立てこもり事件。亡くなられた医師の方には心から哀悼の誠
○橋本委員長 次に、高木宏壽君。
○高木(宏)委員 おはようございます。自由民主党の高木宏壽です。 きょうは、理事を務めているのも含めて三つほど委員会が重なっておりまして、質疑順、変更していただきました。御配慮をありがとうございます。 きょうは、電子委任状の普及の促進に関する法律案ということでございますが、私、地方分権を進めていく上で整備すべきインフラとして、三つあると思っています。一つは電子自治体、二つ目は社会保障番号、日本の場合はマイナンバーでございますけれ
○竹内委員長 次に、高木宏壽君。