高橋嘉信 に関する国会発言
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○片山さつき君 一川防衛大臣の下ではとてもそういうものは受け入れられないというのが今の沖縄の圧倒的な世論ですよ。県議会の抗議決議をもう一度お読みいただきたいと思います。 そして、一川防衛大臣ですけれども、ここにパネルがございますが、(資料提示)一川防衛大臣は九三年に自民党を離党して以来、新生党、新進党、自由党、民主党と、小沢元代表の側近中の側近として歩いてこられました。今回も、野田内閣の党内融和の象徴として小沢グループ参院枠での入閣
○稲田委員 でたらめな言いわけや逃げはやめてくださいよ。 総理は民主党の代表ですから、国会証人を決めて国対委員長に指示されれば、すぐに国会の証人尋問は実現するんです。また、裁判中とおっしゃいましたけれども、この天の声の問題は、今、小沢さんが被告人になっているその刑事事件とは関係がありません。ですから、逃げないで、クリーンでオープンとおっしゃるのであれば、すぐさま国会の証人尋問を求めます。 委員長、小沢元代表本人と、そして高橋嘉信
○稲田委員 おはようございます。自由民主党の稲田朋美です。 民主党政権の政治と金の疑惑が後を絶ちません。鳩山元総理の巨額の子ども手当脱税疑惑、そして菅前総理の北朝鮮関連団体である市民の党への巨額の献金疑惑、そして前原元外務大臣、菅前総理、そして野田総理に対する外国人献金問題。どこが、クリーンでオープンな民主党、そして国民目線でしょうか。 また、きちんと説明をなされておりません。中でも最大の疑惑が、小沢元代表の政治と金の問題です。
○柴山委員 もっと前向きな御答弁をぜひお願いしたかったところです。 その上で、ここまで一般の方が不審に思っているこの事件について、国会の場で説明責任を果たすべく、小沢前幹事長や石川知裕議員、あるいは小沢氏の元秘書の高橋嘉信氏や水谷建設の幹部を初め、関係者の証人喚問を行うべきと考えています。 先ほど総理は、国会のことは国会が決めるという趣旨の御答弁をされましたけれども、実は、民主党の幹部やあるいは閣僚からも、証人喚問に応じるべきだ
○大野委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十二常任委員会並びに個人情報の保護に関する特別委員会を除く災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ――――――――――――― 第百五十六回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、道路交通法の一部を改正する法律案(長妻昭君外一
○松本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 高橋嘉信君外一名提出、地球環境保全基本法案 並びに 環境保全の基本施策に関する件 循環型社会の形成に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきましては、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議
○高橋(嘉)委員 自由党の高橋嘉信でございます。 冒頭、先ほどの保守新党山谷えり子委員の発言について申し上げます。 客観的な事実に基づくことなく、中塚事務所が事務所ぐるみでとの発言に対し、強く抗議申し上げます。 では、本題に入ります。 従来は重度の身体障害者あるいは一定の規定に基づく戦傷病者に限られていた在宅投票の範囲を拡大するという趣旨、本法案でありますが、これは理解できるわけであります。 そこで、ちょっとお伺いし
○高橋委員長 次に、高橋嘉信君。
○高橋(嘉)委員 自由党の高橋嘉信でございます。 我が党は、地球環境保全基本法案を今国会に提出しております。その内容に合致し得る今回のこの法案に仕上げていただいた、まさに私どもの要求も受け入れていただきまして、この法案、本当にすばらしい形で日本の環境教育を担っていく、大きな役割を担っていくものになることを願う次第であります。 さてそこで、常に環境の保全活動には公益との調整という問題が、大きく、また深く絡んでまいります。この問題は
○松本委員長 高橋嘉信君。
○高橋(嘉)委員 自由党の高橋嘉信でございます。 ラムサールやワシントン条約では特定の地域や特定の種を対象としており、これだけでは生物多様性の保全は図れないとの認識から、国際的な取り組みとして生物多様性条約が生まれたことは御案内のとおりであります。そして一九九三年、我が国は締結をし、さらに昨年、地下から空中、地下水、海洋まで、そして土壌微生物から空を飛ぶ鳥までを国としてとらえるというグランドデザインが示され、現状分析はもとより、種及
○近藤(昭)委員長代理 高橋嘉信君。 〔近藤(昭)委員長代理退席、委員長着席〕
○高橋(嘉)委員 自由党の高橋嘉信でございます。本当にきょうはお忙しい中、参考人の皆様方、ありがとうございます。 まず私がお聞きしたいのは、今回の法律案は、カルタヘナの議定書の批准に当たって、生物多様性確保の担保法と思うんですが、ここの中で、第一線で御活躍の皆様方ですから、この法律上どこが一番問題なのか。 一言ずつだけで結構ですから、例えば、リスク評価ならリスク評価に問題があると思う、学識経験者の選定基準にあるとか、承認プロセス
○松本委員長 高橋嘉信君。
○高橋(嘉)委員 自由党の高橋嘉信でございます。 種の保存法に入る前に、産廃のことについてお伺いいたします。 産廃二法は、衆議院を通って、現在、参議院で審議中であります。そのような中で、なぜあえてこの問題について御質問を申し上げるかといいますと、過般の参考人質疑の際に今まで払拭できなかった点をお聞きいたしましたところ、十分なお答えをいただかなかったからであります。 それは、問題の三栄化学工業は堆肥化の中間処理施設を有しており
○松本委員長 高橋嘉信君。
○高橋(嘉)委員 自由党の高橋嘉信でございます。 今回の改正案は我が国農業政策の根幹にかかわる問題でありまして、今、農家や農業団体には激震が走っているわけであります。私は、農村社会のみならず、農村を取り巻く地域経済全体の将来にかかわる問題であるとしてとらえております。 そこでお伺いしたいのですが、平成二十二年を目標としての「農業構造の展望」を農水省はかねてから示しておりまして、今回、水田農業のあるべき姿として提示されております。
○鮫島委員長代理 次に、高橋嘉信君。
○高橋(嘉)委員 自由党の高橋嘉信であります。本当にきょうはお忙しいところ、参考人の皆さん、ありがとうございました。 早速お伺いします。 平成十三年の五月の行政処分の指針、これが環境省から通達されていますが、それ以前の廃棄物処理法十九条の解釈のことについてちょっとお伺いしたいのであります。これは前田参考人と長葭参考人にお願いしたいんですが。 十三年の五月以前には、立ち入り権限の及ぶ範囲、許可施設以外の所有地という、そこまで権
○松本委員長 高橋嘉信君。