高橋文五郎 に関する国会発言
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○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百七十票 白色票 百四票 青色票 六十六票 よって、学校教育法の一部を改正する法律案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百四名 木島 則夫君 松下 正寿君
○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百五十八票 白色票 六十三票 青色票 九十五票 よって、本案は否決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 六十三名 野末 和彦君 青島 幸男君 沢田 実君 矢追 秀彦君 黒柳 明君
○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百五十七票 白色票 六十二票 青色票 九十五票 よって、本案は否決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 六十二名 野末 和彦君 青島 幸男君 沢田 実君 矢追 秀彦君 黒柳
○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月六日、上原正吉君が委員を辞任され、その補欠として田中茂穂君が選任されました。 また、四月十日、高橋文五郎君が委員を辞任され、その補欠として大松博文君が選任されました。 —————————————
○委員長(世耕政隆君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、徳永正利君、高橋文五郎君及び鈴木美枝子君が委員を辞任され、その補欠として中村禎二君、梶木又三君及び小野明君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百九十五票 白色票 百六票 青色票 八十九票 よって、三案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百六名 中山 太郎君 熊谷太三郎君 森 八三一君 小山邦太郎君 斎藤 十朗君
○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十九日、西村関一君及び橘直治君が委員を辞任され、その補欠として小谷守君及び高橋文五郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(山崎昇君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月十五日、平井卓志君が委員に選任されました。また、本日小谷守君及び高橋文五郎君が委員を辞任され、その補欠として、西村関一君及び橘直治君が選任されました。 —————————————
○政府委員(高橋文五郎君) 中央更生保護審査会委員三田庸子君は、三月三十一日任期満了となりますが、三田君の後任として川嶋眞一君を任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は、中央更生保護審査会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに同意されるようお願いいたします
○委員長(植木光教君) 法務政務次官高橋文五郎君。
○政府委員(高橋文五郎君) ただいま佐々木委員のお話しのような向きもありますけれども、さらにまた複雑な事情もあると思うのであります。したがいまして、御趣旨の点は十分に承りましたので、それを尊重してまいりたいと思います。
○政府委員(高橋文五郎君) 明確な答弁でないかもしれませんが、御趣旨のことはよく拝聴いたしましたので十分に尊重する意味で検討いたします。
○政府委員(高橋文五郎君) 手続がよくわからないものですから、私も答弁がはっきりいたしませんが、法制審議会の御決定がありますればそれを公表いたすのだそうであります。したがって、そこにいろんな各方面の御批判なり御意見なりが出ると思いますので、そういうものを慎重に取り入れて考慮いたしてまいりたいと思います。
○政府委員(高橋文五郎君) いろいろと御高見を拝聴いたしました。そういう点なども踏まえて、先ほど申し上げましたように慎重に取り組んでまいりたいと思います。(「答弁にならぬよ、そりゃ」と呼ぶ者あり)
○政府委員(高橋文五郎君) 法制審議会におきましても、各方面の御意見というものをしんしゃくしながら御討議を願っておることと思いますけれども、さっき申し上げましたように、審議会の結論がまだはっきり出ておりませんので、それらの結論を得た上で、なお将来においても、先ほど申し上げましたような各界、各層の御意見をさらに検討いたしまして最善を尽くしたいと思います。
○政府委員(高橋文五郎君) 世論というものがどれをさすかという問題にも関係いたしますので、いまお話しのようなことに対して、相当に重要な御意見として考えのうちに入れるということは当然だろうと思いますので、それのみでこの問題を考えるわけにいかないと思いますので、今後慎重に検討を加えてまいりたいと思います。
○政府委員(高橋文五郎君) お答えいたします。 まだいわゆる本ぎまりになっておりませんので、本ぎまりになったあとで意見を述べるのが当然だろうと思いますが、しかしながら、いまお話しのように、世論をよく聞いていろいろと取捨選択をすると、こういうことには注意を払ってまいりたいと思います。
○委員長(土屋義彦君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一日、片山正英君、濱田幸雄君、高橋文五郎君、中村登美君、西村尚治君、山本茂一郎君、古賀雷四郎君及び加藤進君が委員を辞任され、その補欠として高田浩運君、玉置猛夫君、中西一郎君、檜垣徳太郎君、船田譲君、山崎五郎君、西田信一君及び渡辺武君が選任されました。 また、本日、高田浩運君、玉置猛夫君、中西一郎君、船田譲君、山崎五郎君
○委員長(土屋義彦君) ただいまから九蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十七日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として加藤進君が選任されました。 また、本日、高田浩運君、玉置猛夫君、中西一郎君、桧垣徳太郎君、船田譲君、山崎五郎君、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として片山正英君、濱田幸雄君、高橋文五郎君、中村登美君、西村尚治君、山本茂一郎君、古賀雷四郎君が選任されました。
○政府委員(高橋文五郎君) 一言ごあいさつを申し上げます。先般、法務政務次官を拝命いたしました高橋文五郎でございます。一身上の都合でごあいさつがおくれ、恐縮に存じております。 私は法務行政につきましては全く未経験でございますが、中村法務大臣のもと、全力を尽くして国民の期待する法務行政の推進に努力してまいりたいと存じます。どうかよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。 —————————————