鶴岡洋 に関する国会発言
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○森屋隆君 総理、労働三権、少し認識が違うのかなと、こういうふうに思っています。 中野大臣にお聞きをします。 昭和六十一年、一九八六年のこれ十一月の二十八日の参議院日本国有鉄道改革に関する特別委員会において、御党の鶴岡洋参議院議員は国鉄改革関連法案に対して賛成の立場でこのように論じています。政府は、国鉄経営の再建のために昭和四十四年度以降幾度となく再建策を講じてきました、しかし、その再建策はいずれも失敗に終わったのですと、こうい
○委員長(景山俊太郎君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日までに、荒木清寛君、井上哲士君、小川敏夫君及び谷林正昭君が委員を辞任され、その補欠として鶴岡洋君、宮本岳志君、羽田雄一郎君及び小川勝也君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山本一太君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、鶴岡洋君が委員を辞任され、その補欠として荒木清寛君が選任されました。 ─────────────
○委員長(景山俊太郎君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日までに、有村治子君、小川勝也君、岩本司君、鶴岡洋君及び宮本岳志君が委員を辞任され、その補欠として野沢太三君、内藤正光君、谷林正昭君、荒木清寛君及び井上哲士君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山本一太君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、荒木清寛君が委員を辞任され、その補欠として鶴岡洋君が選任されました。 ─────────────
○鶴岡洋君 終わります。
○鶴岡洋君 やめろと言ったんじゃないんで、済みません、どうも。 じゃ、もう一つお聞きしたいのは、デジタル時代の教育テレビの可能性についてでございますけれども、教育のIT化を目指す国というのは、平成十七年度までに国の方は全国のすべての小中学校に高速インターネットをつなげることを目標にしているわけです。教育現場でインターネットの活用がいよいよ本格化してくるわけです。NHKには長年にわたってもの学校向けの番組を放送してきた実績がございます
○鶴岡洋君 もう一つあるから簡単でいいです。
○鶴岡洋君 二番目は、社会的弱者への放送についてお伺いします。 IT、情報通信技術の発達によって情報を利用する人は、情報を利用できる人とできない人との格差が生じる、いわゆるデジタルデバイドの懸念が指摘されておりますけれども、新しい技術を活用したサービスは一部の人だけが恩恵を受けるものであってはなりません。 そういった意味で、多くの人ができるだけひとしく放送の恩恵を受けることができるように、情報バリアフリーの推進、要するに、凹凸の
○鶴岡洋君 公明党の鶴岡洋でございます。 大変御苦労さまでございます。 私は十番目でございますので、今まで質問された方の項目とダブるところがあると思いますけれども、その辺は御考慮願いたいと思います。 〔委員長退席、理事山崎力君着席〕 大体NHKビジョンに対する意見でございますけれども、その前に、今国際情勢はイラク問題を始めとして目覚ましく動いております。日本の国内においても今日まで余り経験したことのないいわゆる大きな
○委員長(谷川秀善君) 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、桜井新君、田村秀昭君、鶴岡洋君、田浦直君、木俣佳丈君、簗瀬進君及び中島章夫君が委員を辞任され、その補欠として泉信也君、広野ただし君、浜四津敏子君、私、谷川秀善、勝木健司君、本田良一君及び藁科滿治君が選任されました。 ─────────────
○委員長(景山俊太郎君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十五日、森元恒雄君及び泉信也君が委員を辞任され、その補欠として岩城光英君及び片山虎之助君が選任されました。 また、去る九月二十六日、谷川秀善君、山下栄一君及び木庭健太郎君が委員を辞任され、その補欠として田浦直君、日笠勝之君及び鶴岡洋君が選任されました。 ─────────────
○委員長(田浦直君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、森本晃司君が委員を辞任され、その補欠として鶴岡洋君が選任されました。 ─────────────
○委員長(田浦直君) ただいまから経済産業委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鶴岡洋君が委員を辞任され、その補欠として森本晃司君が選任されました。 ─────────────
○鶴岡洋君 はい、いいです。
○鶴岡洋君 済みません。 事故じゃないけれども、何かちょっとしたひび割れとかあった場合には、これはもう全部さらけ出して、そしてやった方が私はいいと思うんです。うそをつくとかうその報告だとか、これはもう絶対あってはならぬことですから。例えば自動車の場合、傷が、ちょっと付けた、子供が付けたと。これはもう傷だから、故障じゃなくて、そんな大事故にはならないよと、今度ペンキ塗るとききれいに塗ってやるよと。そういうのと同じようなもので、もう安心
○鶴岡洋君 ちょっと時間が過ぎちゃって申し訳ない、もう一言だけ。済みません、まだたくさんあるんですけれども、一言だけ申し上げておきたいことがございます。 やっぱり原子力を増やす、CO2を減らすためにと、いろいろこうあるんですけれども、いずれにしても、原子力を開発をするということは、これは最大のいわゆる問題は安全性の問題です。この安全性の問題について、国民が、原子力というのは怖いんじゃないかと、今までの例から見て、そういうのが頭に染み
○鶴岡洋君 笑い話じゃないですけれども、今までの例からいくと夏場は相当電気の供給量が必要であると、こういうことでございますけれども、今年も、それこそ暑くなったり寒くなったりですけれども、猛暑が来るんではないかと、こういう予想も立てられているわけです。 そこで、これも産経新聞ですけれども、これは十七日ですか、これまで真夏に最も電力が使われたのは平成十三年七月二十四日、気温三十七・五度、そのときは六千四百三十万キロワット。今年は猛暑にな
○鶴岡洋君 飛びますけれども、次は東京電力の電力需要の問題についてちょっとお伺いします。 四月の十五日、先ほどもお話がありましたけれども、東電の原発十七基すべて運転停止、再開も順次行われてはいるようでございますし心配はないとは思いますけれども、現在の供給予備率、これはどの程度になっているか。
○鶴岡洋君 トータルすると非常に少ないと、こういうことですね。 資源エネルギー庁から昨日いただいたんですけれども、アジア地域の石油中東依存度の将来見通し、二〇二〇年にはどうなるかというと、アジア地域の石油総輸入量は二千七百万バレルですね。それで、中東依存度は実に七六・五%。さかのぼって二〇〇〇年のときは、一千二百万バレル、中東依存度が六二・〇%と、こういうわけでございますけれども、それが七六・五%、二〇二〇年には。こういう予測をして