黄川田徹 に関する国会発言
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○鈴木委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民進党・無所属クラブ所属委員の出席を要請いたしましたが、出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 この際、去る十二日、東日本大震災の復旧・復興状況等調査のため、岩手県及び宮城県において視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 参加委員は、理事島田佳和君、谷公一君、橋本英教君、藤原崇君、金子恵美君、高木美智代君、委員
○黄川田(徹)委員 民進党の黄川田徹であります。 第三十一次地方制度調査会の答申を受けて、さまざまな改正案が提出されております。私の方は、監査制度を中心に、通告に従い順次質問していきたい、こう思っております。 まず最初に、現行の監査制度でありますが、この概略をお尋ねいたします。
○竹内委員長 次に、黄川田徹君。
○黄川田(徹)委員 民進党の黄川田徹であります。 通告に従い、順次質問していきたいと思います。 本題に入る前に、高市総務大臣に一つお伺いいたします。大臣は、宝くじを購入されるということはありますか。
○竹内委員長 次に、黄川田徹君。
○衆議院議員(黄川田徹君) お答えいたします。 過疎地域の役場職員というだけではなくて、地方公務員、日々汗をかいて頑張っておると、こう思っております。特にもう過疎地域の役場職員につきましては、ほとんどが、生まれ、育ち、骨をうずめる、そういう人たちだと、こう思っております。 大変、限界集落とか集落の維持とか厳しい状況にあるわけでありまして、それでも公務員としての部分と集落の構成員の一人として活動するということ、そこが目に見えている
○衆議院議員(黄川田徹君) 東日本大震災の発災ということで、本当に全国から多大な支援を受けました。衆参の国会議員の皆さん、与党も野党もなく本当に関わっていただきました。発災から丸六年、七年目を迎えたということ、津波と地震の被害の岩手、宮城は最後の仕上げに向かって頑張るということ、しかしながら、原発事故と風評被害があった福島はまだまだ道半ばということであります。 そういう中にあって、私は三陸の出身でありますので、三陸の地域、十年で復興
○衆議院議員(黄川田徹君) お答えいたします。 吉川委員御案内のとおり、昭和四十五年に過疎法が成立いたしました。その後、度々改正がありました。この間、道路あるいはまた上下水道など社会資本等の整備には一定の寄与をしてきたと、こう思っております。 そしてまた、平成二十二年の年は、ちょうど期限が切れるということで、抜本改正の年でありました。ハード面だけではなくて、自然再生エネルギーの利活用、あるいはまた保健、医療、福祉の充実、そしてま
○黄川田(徹)委員 民進党の黄川田徹であります。 私は、NHKの災害報道について、通告に従い順次質問していきたいと思います。 まず、東日本大震災の発生から丸六年を迎えました。時間の経過とともに風化しつつあることも現実であります。 また一方、昨年のNHKの予算に対する附帯決議の中には、東日本大震災と津波の記憶や教訓を風化させないこと、そしてまた、首都直下地震や南海トラフ地震等に備え体制を強化すること、これが盛り込まれております
○竹内委員長 次に、黄川田徹君。
○黄川田(徹)委員 民進党の黄川田徹であります。 通告に従い、順次質問していきたいと思います。 今週末、三月十一日であります。東日本大震災の発災から丸六年、七年目を迎えるということであります。 この三月は卒業の月でありまして、当時の小学校六年生は、中学三年、そして高校三年。今まさに四月を迎え、社会人となるか、あるいはまた、さらに進学という方もおられると思います。早かった六年だなと思っておるかもしれません。 また一方、被災
○竹内委員長 次に、黄川田徹君。
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、麻生財務大臣が行い、本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の土井亨君、民進党・無所属クラブの木内孝胤君、日本共産党の宮本徹君、日本維新の会の吉田豊史君から、それぞれ質疑の通告があります。 また、社会保障の安定財
○黄川田徹君 民進党の黄川田徹であります。 私は、民進党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手) まずもって、冒頭、消費税の引き上げ再延期の原因について伺います。 安倍総理は二年前、消費税の再延期はないと断言していたにもかかわらず、再延期を決めました。総理
○副議長(川端達夫君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。黄川田徹君。 〔黄川田徹君登壇〕
○黄川田委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました黄川田徹でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————
○八木委員 御異議なしと認めます。よって、黄川田徹君が委員長に御当選になりました。 委員長黄川田徹君に本席を譲ります。 〔黄川田委員長、委員長席に着く〕
○村井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、黄川田徹君を委員長に推薦いたします。
○黄川田委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました黄川田徹でございます。 今日、科学技術の発展には大変目覚ましいものがあります。天然資源に乏しい我が国が、今後も、活力に満ちた豊かな社会を築いていくとともに、国際社会へも積極的に貢献していくためには、創造性あふれる科学技術・イノベーションを推進していくことが不可欠であります。 最近では、日本人研究者のノー
○八木委員 御異議なしと認めます。よって、黄川田徹君が委員長に御当選になりました。 委員長黄川田徹君に本席を譲ります。 〔黄川田委員長、委員長席に着く〕