黒田英雄 に関する国会発言
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○岸本委員 民主党の岸本周平です。 本日は、国家公務員法等の一部を改正する法律案に関しまして御質問させていただきます。 これまでの審議を聞いておりまして、いささか党派的な色が濃かったような気がしております。もちろん、内閣提出の法案があり、野党の皆さんの法案が同時に出ているわけでありますから、当然のことであります。しかしながら、国家公務員制度は国家の根幹をなすものであります。本来、年金制度やその財源となる消費税の問題と同様に、超党
○大野(市)分科員 手間がかかるようでありますので、主税局長としてはなるほどそこが出発点でございましょうが、私が質問いたしたいと思ったことは、沿革の最初ということでありますから、これは私、調べてきましたので、違っておるなら違うと言うてください。 これは、大正十二年に、同族会社の中で保全会社、これに対して留保課税をしたいという立法趣旨ででき上がったのが発端であります。これは、貴族院の官報なども調べてまいりましたから、間違いがないと思い
○委員長(黒田英雄君) 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 黒田 英雄君 理事 波多野 鼎君 伊藤 保平君 委員 木村禧八郎君 下條 恭兵君 森下 政一君 玉屋 喜章君 西川甚五郎君
○委員長(黒田英雄君) 御異議ないと認めます。多数意見者のお方は御署名を願いたいと思います。 〔多数意見者署名〕
○委員長(黒田英雄君) 全員挙手であります。全会一致を以つて、両案とも政府提案通り可決することに決しました。本会議におきまする委員長の報告は、例によつてお委せを願いますことで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(黒田英雄君) 御異議ないと認めます。政府職員に対する一時手当の支給に関する法律案、大藏省預金部特別会計、國有鉄道事業特別会計、通信事業特別会計並びに簡易生命保險及郵便年金特別会計の保險勘定及び年金勘定の昭和二十二年度における歳入不足補填のための一般会計からする繰入金に関する法律の一部を改正する法律案、この両案を一括して採決いたします。両案に賛成の方の御挙手を願います。 〔総員挙手〕
○委員長(黒田英雄君) 御異議ないと認めます。両案を一括いたしまして討論に入ります。御意見のおありの方はお述べを願いたいと思います。別に御発言もありませんけれど、採決に移りまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(黒田英雄君) 他に御発言がなければ、質疑終了といたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(黒田英雄君) 速記を始めて。
○委員長(黒田英雄君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕
○委員長(黒田英雄君) これより休憩前に引続きまして会議を開きます。
○委員長(黒田英雄君) 速記を始めて下さい。それではこれにて暫時休憩をいたします。 午後五時四十五分 —————・————— 午後六時十七分開会
○委員長(黒田英雄君) それでは速記を止めて。 〔速記中止〕
○委員長(黒田英雄君) 大臣に対する御質問の外、御質問ございませんか。
○委員長(黒田英雄君) 速記を始めて下さい。
○委員長(黒田英雄君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
○委員長(黒田英雄君) 速記を始めて。
○委員長(黒田英雄君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
○委員長(黒田英雄君) 大藏大臣が來られた方がよいと思いますが……。
○委員長(黒田英雄君) ちよつと大藏大臣に聽いて見ます。