黒羽亮一 に関する国会発言
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○説明員(古山剛君) ずっと二十数名の方の名前を申し上げます。 共同通信者論説委員阿部豊さん。それから、サンケイ新聞社論説委員飯田浩史さん。日本PTA全国協議会会長岩橋延直さん。それから、日本放送協会解説委員川越昭さん。それから、千葉工業大学教授木村治美さん。それから、日本経済新聞社論説委員黒羽亮一さん。それから、朝日新聞社論説委員小林一喜さん。全国環境衛生同業組合中央会理事長斉藤頴夫さん。それから、聖心女子大学教授島田一男さん。東
○愛野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本育英会法案を議題といたします。 本日は、参考人として、日本経済新聞社論説委員黒羽亮一君、東京大学新聞研究所教授稲葉三千男君、常葉学園理事長木宮和彦君、千葉大学教育学部教授三輪定宣君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におか
○中西(績)委員 大臣のその決意を一応了としますが、きょうはこうして明確な答えをいただけなかったことは非常に残念です。したがって、やるとすれば少なくとも来週早い時期、次の委員会にはそうした問題等について固定的な回答が得られるものとして、私はきょうこれ以上の追及は留保いたしますので、その点をぜひ努力願いたいと思います。 そこで、奨学金問題について多くの問題がございますけれども、時間に制約がございますので、育英会の理事長の三角さんがおい
○渡部小委員長 これより教職員定数等に関する小委員会を開会いたします。 教職員定数等に関する件について調査を進めます。 本件につきましては、今日まで慎重に調査を進め、各党の御意見を取りまとめることに努力してまいりましたが、これに基づき、小委員長において報告案を作成しました。 この際、報告案を朗読いたします。 教職員定数等に関する小委員長報告(案) 教職員定数等に関する小委員会における調査の経過について御報告申
○渡部委員 教職員の定数等に関する小委員会における調査の経過について御報告申し上げます。 本小委員会は、教職員定数等に関する問題を調査するため、さきの第八十四回国会において設置されて以来、今日まで小委員会及び小委員懇談会を数回にわたり開会いたしました。この間、小委員懇談会において、政府より学級編制基準及び教職員配置基準の改善状況、学級規模の現状、児童・生徒数の今後の推移、学級編制及び教職員配置等の実態調査等について説明を聴取するとと
○渡部小委員長 これより教職員定数等に関する小委員会を開会いたします。 教職員定数等に関する件について調査を進めます。 本小委員会は、第八十四回国会において設置されて以来、教職員定数等の問題について、たびたび懇談を重ねるなど、協議してきたところであります。 そこで、本日は、学識経験者及び関係者各位に参考人として御出席を願い、御意見をお聞きすることにいたしております。 御出席願いました参考人は、日本経済新聞社編集委員兼論説