「淵上房太郎」の過去の国会発言

発言数 605件

初発言日: 1947-08-06  /  最新発言日: 1958-04-17  /  1 ページ目 / 全体 31ページ

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よく話すテーマ

1 衆議院
8
2 所得税
5
3 参議院
4
5 賃上げ
2
7 物価
1
9 ロシア
1
10 農業
1

年別発言数

1958
1
1957
323
1956
18
1955
19
1947
244
1958-04-17 参議院

商工委員会

○衆議院議員(淵上房太郎君) ただいま議題どなりました水洗炭業に関する法律案につきましてその提案の理由及び要旨を御説明申し上げます。 炭鉱地帯なかんずく九州北部の炭田地帯におきましては、いわゆるボタを水洗選別して石炭を収拾する水洗炭業者の数は、相当数に上っておるのでありまして、これを福岡県の例について申し上げれば、昭和三十二年五月末現在におきましては、業者数五百五十三、水洗個所五百六十一、該当市町村三十九、従業員数六千八百六人、推定

1957-11-12 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 陸運に関して調査を進めます。質疑の通告がありますからこれを許します。下平正一君。

1957-11-12 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 御異議がございませんので、請願審査小委員長の報告の通り決しました。 なおただいま議決いたしました請願の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-11-12 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 御異議なければさよう取り計らいます。 なお陳情書につきましては、本委員会に十三件参考送付されております一ので、右御報告申し上げます。 —————————————

1957-11-12 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 この際、閉会中審査についてお諮りいたします。本委員会の重要なる使命にかんがみ、閉会中も次の案件について審査いたしたいと存じます。すなわち、一、港湾運送事業法の一部を改正する 法律案(山口丈太郎君外十四名提 出、第二十六回国会衆法第三八号)二、陸運、海運及び空運に関する件、三、観光に関する件、 以上の件について、閉会中審査をいたしたい旨を議長に申し入れたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異

1957-11-12 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお閉会中も引き続き審査いたすことになりました場合におきまして、委員派遣を行う必要がありましたときは、その承認申請の手続及び派遣地、派遣人員及びその数等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-11-12 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお、応急の間に参考人を招致しなければならない場合にも、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-11-12 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 これより会議を開きます。 最初に、請願について審査いたします。請願審査小委員長より報告を求めます。山本君。

1957-11-12 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 ただいまの請願審査小委員長の報告の通り決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-11-11 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 本日はこれにて散会いたします。 次回は明日午前十一時より開会いたします。 午後一時十二分散会

1957-11-11 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 これより会議を開きます。この際御報告いたします。去る六日に設置されました請願審査小委員会は、その数を七名とし、 生田 宏一君 畠山 鶴吉君 濱野 清吾君 松山 義雄君 山本 友一君 井岡 大治君 松尾トシ子君 以上の方々を小委員に、小委員長には山本友一君を指名いたします。 —————————————

1957-11-11 衆議院

運輸委員会

○淵上委員長 次に国鉄の労使紛争に対し、提示されました藤林公共企業体等労働委員会会長のあっせん案のその後の経過について説明を求めます。吾孫子常務理事。

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