淵上房太郎 に関する国会発言

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1958-04-17 淵上房太郎 商工委員会 参議院

○衆議院議員(淵上房太郎君) ただいま議題どなりました水洗炭業に関する法律案につきましてその提案の理由及び要旨を御説明申し上げます。  炭鉱地帯なかんずく九州北部の炭田地帯におきましては、いわゆるボタを水洗選別して石炭を収拾する水洗炭業者の数は、相当数に上っておるのでありまして、これを福岡県の例について申し上げれば、昭和三十二年五月末現在におきましては、業者数五百五十三、水洗個所五百六十一、該当市町村三十九、従業員数六千八百六人、推定

1958-03-28 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、四案とも委員長報告の通り決しました。(拍手)所得税法等の一部を改正する法律案外三件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名   阿左美廣治君  青木  正君   赤澤 正道君  秋田 大助君   芦田  均君  荒舩清十郎君   有田 喜一君  有馬 英治君   安藤  覺君  五十嵐吉藏君   井原 岸高君  生田 宏一君   池田 清志君  池田 勇人君   石坂  繁君  一萬田

1958-03-26 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、昭和三十二年度一般会計予算補正(第3号)外一件は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手)     —————————————  昭和三十二年度一般会計予算補正(第3号)外一件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名    阿左美廣治君  相川 勝六君    逢澤  寛君  愛知 揆一君    青木  正君  赤澤 正道君    秋田 大助君  淺香 忠雄君    荒舩清十郎君  有田 

1958-03-03 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、昭和三十三年度一般会計予算外二件は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手)     ————————————— 昭和三十三年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名    阿左美廣治君  相川 勝六君    達澤  寛君  愛知 揆一君    青木  正君  赤城 宗徳君    赤澤 正道君  秋田 大助君    淺香 忠雄君  足立 篤郎君    芦田  均君 

1958-02-19 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、昭和三十二年度一般会計予算補正(第2号)外一件は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手)     —————————————       逢澤  寛君    愛知 揆一君       青木  正君    赤城 宗徳君       赤澤 正道君    足立 篤郎君       荒舩清十郎君    有田 喜一君       有馬 英治君    安藤  覺君       五十嵐吉藏君    井出

1958-02-03 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、衆議院解散要求に関する決議案は否決されました。(拍手)     —————————————  淺沼稻次郎君外三名提出衆議院解散要求に関する決議案を可とする議員の氏名       阿部 五郎君    青野 武一君       赤路 友藏君    赤松  勇君      茜ケ久保重光君    淺沼稻次郎君       足鹿  覺君    飛鳥田一雄君       有馬 輝武君    淡谷 悠藏君

1957-12-20 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。議院運営委員長保利茂君、内閣委員長相川勝六君、地方行政委員長門司亮君、法務委員長三田村武夫君、外務委員長野田武夫君、大蔵委員長山本幸一君、文教委員長長谷川保君、社会労働委員長藤本捨助君、農林水産委員長小枝一雄君、商工委員長福田篤泰君、運輸委員長淵上房太郎君、逓信委員長松井政吉君、建設委員長薩摩雄次君、決算委員長青野武一君及び懲罰委員長大森玉木君から、それぞれ常任委員長を辞任

1957-11-08 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、川俣清音君外十七名提出の動議は否決されました。(拍手)     —————————————  川俣清音君外十七名提出の動議を可とする議員の氏名    青野 武一君  赤路 友藏君   赤松  勇君  茜ケ久保重光君    淺沼稻次朗君  足鹿  覺君    飛鳥田一雄君  有馬 輝武君    井岡 大治君  井谷 正吉君    井手 以誠君  井上 良二君    井堀 繁雄君  伊瀬幸太

1957-05-18 淵上房太郎 社会労働委員会 参議院

○衆議院議員(淵上房太郎君) 南方同胞援護会法案の提案理由について説明申し上げます。  御承知のように、沖縄及び小笠原諸島は、今次大戦におきまして最も熾烈なる戦闘が行われ、甚大なる損害をこうむったのでありまして、沖縄につきましては、戦争末期から米軍政下におかれ、講和条約発効後も引き続き米国の施政権下におかれており、戦後、相当に復興して参ってはおりますが、いまだ十分ではなく、特に直接に戦争の犠牲となった戦没者遺家族、戦傷病者、その他学生

1957-05-17 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、岸内閣不信任決議案は否決されました。(拍手)     ―――――――――――――  淺沼稻次郎君外四名提出岸内閣不信任決議案を可とする議員の氏名       阿部 五郎君    青野 武一君       赤路 友藏君    赤松  勇君       茜ケ久保重光君    淺沼稻次郎君       足鹿  覺君    飛鳥田一雄君       有馬 輝武君    淡谷 悠藏君       井

1957-05-16 淵上房太郎 内閣委員会 衆議院

淵上房太郎君 御指摘の問題も立案の経過において十分検討いたしたのでありますが、国会の同意を得る場合の任命は国民代表的地位の者を国会の同意において任命することが多いようでありまして、こういう普通の特殊法人とか社団法人の場合には国会の同意を得るという例がないようであります。それで国会の同意を得るまでの必要はないじゃないかという結論に達したわけであります。いま一つは本国会は二、三日うちに終了いたしますが、国会閉会中に切りかえたい。この法律が

1957-05-16 淵上房太郎 内閣委員会 衆議院

淵上房太郎君 御指摘の点はごもっともであります。私どもがこの法案を立案します当時から、同じような気分で困ったのでありますが、ただ憲法八十九条によります公けの支配に属せしめるということのためにはどうしたらいいかというので、ただいま言いましたように、各類似の団体では主務大臣というものが出されてありまして、やむを得ずこの場合には総理大臣の認可任命というようなことにいたした次第であります。  なおこの団体の運営は寄付金と補助金でまかなうこと

1957-05-16 淵上房太郎 内閣委員会 衆議院

淵上房太郎君 ただいまの御質問にお答えいたします。ただいま床次先生から御説明のありましたように、日本給食会法、社会福祉事業振興会法とかあるいは学徒援護会法がそれぞれ特殊法人でありまして、その根拠法に準じてこの法案を立案したわけであります。ただいま御指摘の総理大臣云々の問題は、ただいまあげました各法律では主務大臣ということになっております。ところがこの南方同胞援護会というものは、主務官庁の南方連絡事務局が総理府にあります。主管大臣は総理

1957-05-16 山本友一 運輸委員会 衆議院

○山本(友)委員長代理 ただいまより運輸委員会を開会いたします。  委員長が法案提出者として内閣委員会に出席になっておりまするから、私が御指名によりまして委員長の職務を行います。  この際御報告をいたします。去る十三日設置されました請願審査小委員会は、その数を十二名とし、    今松 治郎君  木村 俊夫君    永山 忠則君  畠山 鶴吉君    淵上房太郎君  堀内 一雄君    松山 義雄君  山本 友一君    井

1957-05-15 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、本案は委員長報告の通り可決いたしました。     —————————————  地方交付税法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       阿左美廣治君    相川 勝六君       愛知 揆一君    青木  正君       赤城 宗徳君    赤澤 正道君       秋田 大助君    荒舩清十郎君       有田 喜一君    有馬 英治君  

1957-05-14 淵上房太郎 本会議 衆議院

淵上房太郎君 ただいま議題となりました小型船海運組合法案並びに船舶職員法の一部を改正する法律案について、運議委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、小型船海運組合法案について申し上げます。本法案は、小型船海運業の現状にかんがみまして、小型船海運業者の経済的地位の改善をはかるために、小型船海運組合を結成することができるようにして、事業の安定をはかろうとするものであります。  本法案の内容のおもなる点を申し上

1957-05-14 杉山元治郎 本会議 衆議院

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。  日程第四、小型船海運組合法案、船舶職員法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。運輸委員長淵上房太郎君。   〔淵上房太郎君登壇〕

1957-05-14 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、労働大臣松浦周太郎君不信任決議案は否決されました。(拍手)  淺沼稻次郎君外四名提出労働大臣松  浦周太郎君不信任決議案を可とする  議員の氏名    阿部 五郎君  青野 武一君    赤路 友藏君  赤松  勇君    茜ケ久保重光君 淺沼稻次郎君    足鹿  覺君  飛鳥田一雄君    有馬 輝武君  淡谷 悠藏君    井岡 大治君  井谷 正吉君    井手 以誠君  井上

1957-03-30 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 右の結果、揮発油税法案外一案は委員長報告の通り決しました。     ―――――――――――――  揮発油税法案外一件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       阿左美廣治君    相川 勝六君       逢澤  寛君    青木  正君       赤澤 正道君    足立 篤郎君       荒舩清十郎君    有田 喜一君       有馬 英治君    五十嵐吉藏君      

1957-03-28 淵上房太郎 本会議 衆議院

淵上房太郎君 ただいま議題となりました捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案及び港湾法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず。捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。  本法案の趣旨を簡単に御説明いたしますと、現行法は、日本国との平和条約第十七条に規定する義務を履行するため、旧捕獲審検所が検定した事件に対しまし