一井淳治 に関する国会発言
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○委員以外の議員(須藤良太郎君) 平成六年の参議院選挙制度に関する検討委員会は羽田内閣時代でありまして、座長は当時の連立与党の社会党の上野雄文議員、座長代行が当時野党の自民党の坂野重信議員でありました。比例代表選挙の見直しにつきましては、拘束名簿、非拘束名簿のいわゆる混合方式が現実的であるとの意見が大勢であった旨の答申をしております。 いずれにいたしましても、与野党の委員で構成された検討委員会でありまして、委員としては次のようなメン
○委員長(松谷蒼一郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十一日、今泉昭君が委員を辞任され、その補欠として一井淳治君が選任されました。 また、同月二十二日、白浜一良君、常田享詳君及び足立良平君が委員を辞任され、その補欠として風間昶君、上杉光弘君及び北澤俊美君が選任されました。 また、同月二十五日、上杉光弘君が委員を辞任され、その補欠として青木幹雄君が選任されま
○委員長(松谷蒼一郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、木庭健太郎君が委員を辞任され、その補欠として風間昶君が選任されました。 また、去る十五日、菅野久光君及び足立良平君が委員を辞任され、その補欠として北澤俊美君及び一井淳治君が選任されました。 また、昨日、一井淳治君及び青木幹雄君が委員を辞任され、その補欠として今泉昭君及び上杉光弘君が選任されました。
○委員長(石川弘君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、一井淳治君が委員を辞任され、その補欠として今泉昭君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(石川弘君) ただいまから財政・金融委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、須藤美也子君、谷川秀善君及び田村公平君が委員を辞任され、その補欠として笠井亮君、野村五男君及び松浦孝治君が選任されました。 また、昨日、梶原敬義君、萱野茂君、今泉昭君及び野村五男君が委員を辞任され、その補欠として三重野栄子君、峰崎直樹君、一井淳治君及び加藤紀文君が選任されました。 また、本日、加藤
○委員長(松谷蒼一郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十八日、鈴木正孝君が委員を辞任され、その補欠として青木幹雄君が選任されました。 また、同月三十日、今泉昭君、角田義一君及び釜本邦茂君が委員を辞任され、その補欠として一井淳治君、北澤俊美君及び上杉光弘君が選任されました。 また、去る一日、上杉光弘君が委員を辞任され、その補欠として井上吉夫君が選任されました
○委員長(松谷蒼一郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、一井淳治君及び北澤俊美君が委員を辞任され、その補欠として今泉昭君及び角田義一君が選任されました。 —————————————
○委員長(松谷蒼一郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、田村公平君、芦尾長司君及び角田義一君が委員を辞任され、その補欠として大野つや子君、上杉光弘君及び一井淳治君が選任されました。 —————————————
○委員長(松谷蒼一郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、田村公平君が委員を辞任され、その補欠として青木幹雄君が選任されました。 また、昨日、一井淳治君が委員を辞任され、その補欠として小川勝也君が選任されました。 また、本日、青木幹雄君が委員を辞任され、その補欠として鈴木正孝君が選任されました。 —————————————
○委員長(松谷蒼一郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月三十日、前川忠夫君、齋藤勁君、常田享詳君及び鈴木政二君が委員を辞任され、その補欠として北澤俊美君、一井淳治君、浦田勝君及び井上吉夫君が選任されました。 また、同月三十一日、大渕絹子君が委員を辞任され、その補欠として村沢牧君が選任されました。 また、去る二日、村沢牧君が委員を辞任され、その補欠として鈴木和美
○委員長(松谷蒼一郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、井上吉夫君及び一井淳治君が委員を辞任され、その補欠として鈴木政二君及び齋藤勁君が選任されました。
○一井淳治君 就農促進について都市部、農村部をつないでいろんな情報を集めて、これを有効に活用するというシステムが非常に大規模にできておりまして、この点については敬意を表したいと存じます。 思いつき的な質問をして恐縮なんですけれども、農村部には空き家があったりあるいは中山間地域には空き店舗等、いろんな有効に活用できる資源というものがありますけれども、これは農林水産省の管轄外ではあるんですけれども、そういった情報ともつないで、農村部のい
○一井淳治君 後継者の問題とこれは並行していると思うんですけれども、やはり農産物が高くどんどん売れるということが何といいましても優良農地の保全のために必要だというふうに思いますので、そういう経済的側面というものも大いにお考えいただきたいというふうに思います。 次に、青年就農促進関係の法案に関連してお尋ねするわけでありますけれども、最近の農村部の様子を見ますと後継者難、特に高齢化してもう耕作するのが大変だというので、山奥の土地に限らず
○一井淳治君 次に、災害に関係する長い法案に関してお尋ねをさせてもらいたいと思いますが、要するに農地あるいは農業関係の施設を将来とも守っていかなくちゃならないということが基本にあると思うわけであります。 今、地球上の人口が、特にアジアとかアフリカにおいては爆発的に人口がふえておるわけでありますけれども、そういう中で我が国においても国内にある資源を大切にして今後とも先進国としても食糧を生産していかなくちゃならない。そういう立場で、優良
○一井淳治君 今後とも、優良種子が確保されて種子の安定供給が現実には行われなくちゃならない。また、農業生産が将来とも振興されるためには、種子というものを本当に確実によいものが提供されるというふうにしていかなくちゃならないと思いますけれども、十分な対策が今後ともなされるんでしょうか、どうでしょうか。
○一井淳治君 次に、法案についてお尋ねいたしますけれども、主要農作物種子法を今回改正される趣旨を簡単に御説明いただきたいと存じます。
○一井淳治君 大臣にお伺いさせてもらいたいんですが、今後、国際会議にお臨みになる場合の御方針についてお伺いしたいと存じます。
○一井淳治君 十年後の一九九七年のOECD閣僚理事会においては、その合意についてどのような取り扱いがされたんでしょうか。
○一井淳治君 少し古くなりますけれども、一九八七年のOECD閣僚理事会のコミュニケを見ますと、「農民の所得支持は、価格保証等よりも直接的な所得支持を通じて行われるようにすべきである」、そういう項目があるわけでありますけれども、「直接的な所得支持を」ということをまとめられた目的とか、その背景事情について御説明をいただきたいと思います。
○一井淳治君 大臣におかれましては、この三月にOECDの会議に御出席なさったというふうにお聞きしております。 その成果につきましてお伺いさせていただきたいと思います。