三宅正一 に関する国会発言

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1997-10-30 伊藤宗一郎 本会議 衆議院

○議長(伊藤宗一郎君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。     —————————————     正森成二君のあいさつ   私はこのたび、院議をもって永年勤続議員の表彰を受けました。同僚議員と関係者の皆様に心から御礼申し上げます。特に、八期二十四年の長きにわたって私を応援し、国会に送り出して下さった大阪一区の皆様に、そして、選挙制度の変更で比例代表候補となっ

1985-12-10 稻葉修 本会議 衆議院

○稻葉修君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員松沢俊昭君は、昭和五十七年一月以来、大腸がんのため再三の大手術を受けられ、文字どおり満身創痍の状態にありながら、持ち前の闘魂たくましく不死身の活動を続けてこられましたが、去る十一月十日御家族の手厚い看護のかいもなく、新潟大学附属病院においてついに逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。  ここに私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたい

1984-06-20 佐藤徳雄 文教委員会 衆議院

○佐藤(徳)委員 それでは質問を続けます。  我が国における育英奨学の制度は、御承知のとおり明治以後においては国家の手に成るものとして、明治三年に大学規則が制定されたことから始まったわけであります。そしてまた、太政官から各藩に命じまして、特に各藩の負担において一カ月十両以上の学資を支給したと文献に書いてあるわけでありますが、しかし、それが翌明治四年、廃藩置県に伴い廃止をされているわけであります。そしてまた、明治十年ごろ、旧藩士の子弟教

1982-06-24 荒尾正浩 議院運営委員会 衆議院

○荒尾事務総長 まず最初に、議長から、故元副議長三宅正一さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。  次に、小林進さんの請暇についてお諮りいたします。  次に、日程に入りまして、日程第一及び第二の両件を一括して、中山外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたします。全会一致であります。  以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第三十号   昭和五十七年六月二十

1982-06-24 内海英男 議院運営委員会 衆議院

○内海委員長 これより会議を開きます。  まず、元副議長三宅正一君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る五月二十三日、元副議長三宅正一君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ―――――――――――――  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特

1982-06-24 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 御報告いたすことがあります。  元本院副議長三宅正一君は、去る五月二十三日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る六月二十二日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院副議長の重職につき 終始議会制民主政治の進展に貢献された三宅正一君の長逝を哀悼し つつ

1979-10-30 大久保猛 本会議 衆議院

○事務総長(大久保孟君) 投票中、議員でない者の氏名を記載したものが一票あります。これは当然無効であります。  投票の結果を御報告申し上げます。            五百一点 岡田春夫君     〔拍手〕              一点 三宅正一君           ほかに無効 一  右の結果、岡田春夫君が副議長に当選せられました。     〔拍手〕

1979-09-06 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) 本日は、これにて散会いたします。     午後五時散会      ————◇—————  出席国務大臣         内閣総理大臣  大平 正芳君         法 務 大 臣 古井 喜實君         外 務 大 臣 園田  直君         大 蔵 大 臣 金子 一平君         文 部 大 臣 内藤誉三郎君         農林水産大臣  渡辺美智雄君         

1979-09-06 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。      ————◇—————

1979-09-06 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) 河野洋平君。     〔河野洋平君登壇〕

1979-09-05 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十九分散会      ————◇—————  出席国務大臣         内閣総理大臣  大平 正芳君         法 務 大 臣 古井 喜實君         外 務 大 臣 園田  直君         大 蔵 大 臣 金子 一平君         文 部 大 臣 内藤誉三郎君

1979-09-05 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) 玉沢徳一郎君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1979-05-22 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) 本日は、これにて散会いたします。     午後四時三十七分散会      ――――◇―――――  出席国務大臣         内閣総理大臣  大平 正芳君         法 務 大 臣 古井 喜實君         大 蔵 大 臣 金子 一平君         農林水産大臣  渡辺美智雄君         通商産業大臣臨         時代理         国 務 大 臣 小坂徳三郎君

1979-05-22 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) これにて質疑は終了いたしました。      ――――◇―――――

1979-05-22 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) 永原稔君。     〔永原稔君登壇〕

1979-05-22 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) 工藤晃君。     〔工藤晃君登壇〕

1979-05-22 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) 渡辺朗君。     〔渡辺朗君登壇〕

1979-04-27 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) 本日は、これにて散会いたします。     午後三時三十六分散会      ————◇—————  出席国務大臣         内閣総理大臣  大平 正芳君         大 蔵 大 臣 金子 一平君         厚 生 大 臣 橋本龍太郎君         自 治 大 臣 澁谷 直藏君  出席政府委員         厚生省保険局長 石野 清治君

1979-04-27 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) これにて質疑は終了いたしました。      ————◇—————

1979-04-27 三宅正一 本会議 衆議院

○副議長(三宅正一君) 工藤晃君。     〔工藤晃君登壇〕