三浦隆 に関する国会発言

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1986-05-13 福家俊一 法務委員会 衆議院

○福家委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は三浦隆君を理事に指名いたします。

1986-05-09 青木正久 文教委員会 衆議院

○青木委員長 三浦隆君。

1986-04-25 綿貫民輔 議院運営委員会 衆議院

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、本法律案の趣旨説明は、小沢自治大臣が行います。  右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の五十嵐広三君、公明党・国民会議の宮崎角治君、民社党・国民連合の三浦隆君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-04-25 三浦隆 本会議 衆議院

三浦隆君(続) そこで、なぜ今回の法改正において、この項目が無視され、制度化されなかったのか、今後地方団体の国政決定への参加を制度化する方針はあるのかどうかという点について総理にお尋ねして、私の質問を終わります。(拍手)     〔内閣総理大臣中曽根康弘君登壇〕

1986-04-25 三浦隆 本会議 衆議院

三浦隆君 私は、民社党・国民連合を代表しまして、ただいま議題となっております地方自治法の一部を改正する法律案に対しまして、総理大臣並びに関係大臣に質問をいたします。  言うまでもなく、国と地方公共団体との基本的な関係は、国民生活の安定、福祉の向上という共通の目標に向かって、それぞれ機能と責任を分かち合いつつ、相協力する関係にあります。しかるに、我が国の現状は、一般に三割自治と呼ばれていますように、権限も財源も国に偏重し、地方公共団体

1986-04-25 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) 三浦隆君。     〔三浦隆君登壇〕

1986-04-11 青木正久 文教委員会 衆議院

○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。三浦隆君。

1986-04-11 瓦力 建設委員会 衆議院

○瓦委員長 三浦隆君。

1986-03-20 正木良明 交通安全対策特別委員会 衆議院

○正木委員長 次に、三浦隆君。

1986-03-20 正木良明 交通安全対策特別委員会 衆議院

○正木委員長 次に、三浦隆君。

1986-02-25 正木良明 交通安全対策特別委員会 衆議院

○正木委員長 次に、三浦隆君。

1986-02-25 正木良明 交通安全対策特別委員会 衆議院

○正木委員長 次に、三浦隆君。

1985-12-11 片岡清一 法務委員会 衆議院

○片岡委員長 三浦隆君。

1985-12-11 三原朝雄 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○三原委員長 三浦隆君。

1985-12-10 高村正彦 法務委員会 衆議院

○高村委員長代理 三浦隆君。

1985-11-27 片岡清一 法務委員会 衆議院

○片岡委員長 三浦隆君。

1985-11-27 高村正彦 法務委員会 衆議院

○高村委員長代理 三浦隆君。

1985-09-06 片岡清一 法務委員会 衆議院

○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。三浦隆君。

1985-06-19 片岡清一 法務委員会 衆議院

○片岡委員長 三浦隆君。

1985-06-05 片岡清一 法務委員会 衆議院

○片岡委員長 三浦隆君。