三野優美 に関する国会発言
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○上原委員長 これにて本動議の趣旨弁明は終了いたしました。 次に、深谷隆司君外五名提出の修正案について提出者より趣旨の説明を求めます。三野優美君。 ————————————— 平成八年度一般会計予算修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○上原康助君 ただいま議題となりました平成八年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月二十二日本委員会に付託され、一月二十六日久保大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、同月三十日から質疑に入り、公聴会、分科会を行いました。その後、三月四日から審議が中断されましたが、土井衆議院議長の調整もあって、四月一日より審議は再開され、理事会協議に基づく質疑を行い、本日討
○伊藤主査 これにて三野優美君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
○伊藤主査 次に、三野優美君。
○菊池主査代理 これにて三野優美君の質疑は終了いたしました。 次に、白沢三郎君。
○菊池主査代理 これにて千葉国男君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
○三野委員 社会民主党の三野優美です。集中審議に当たりまして、党を代表して、若干この討議に参加したいと思います。 総理、土日の休みの中を強行日程で訪米、大変御苦労さんでございました。総理就任以後初めてのクリントン大統領との首脳会談であり、両国には多くの課題がございます。会談の内容もしたがって多岐にわたったでありましょう。ただ、本日は住専問題の集中審議でございますので、私は一点だけ、沖縄問題についてのみ御質問を申し上げたいと思います。
○上原委員長 これにて深谷君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
○上原委員長 これにて池田君、保利君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 去る十二日、加藤六月君外二名より、成規の賛成を得て、私、委員長に対する不信任の動議が提出されました。 本動議は、私の一身上の問題でありますから、この際、本席を理事三野優美君に譲ることといたします。 〔委員長退席、三野委員長代理着席〕
○佐藤委員長 これにて野呂田君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
○三野委員 日本社会党の三野優美です。きょうは御苦労さんです。 きょう、午前中に円高、経済問題について質問をし、午後またサリンなりオウム真理教、宗教全体について、短い時間ですが質問させていただきますので、よろしくお願いします。 村山連立内閣が去年の六月三十日に成立をいたしまして、本日で二百九十五日という、まだ極めて短い期間でありますが、御承知のとおり、発足の前、六月二十七日には松本サリン事件があり、その後、地下鉄のサリンの問題が
○佐藤委員長 これにて唐沢君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
○日野委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 去る四月十一日、十二日の二日間、阪神・淡路大震災による被害状況及び復旧状況等調査のため、本院から災害対策特別委員を中心とする関係七委員会の委員との議員団が兵庫県に派遣されました。 この際、団長として参加いたしました私から、その調査の概要を御報告したいと思います。 派遣議員につきましては、災害対策特別委員会から浦野烋興君、村上誠一郎君、稲葉
○佐藤委員長 第三分科会主査三野優美君。
○三野主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました三野優美でございます。よろしく御協力のほどをお願い申し上げます。 本分科会は、文部省及び自治省所管について審査を行うこととなっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算及び平成七年度政府関係機関予算中自治省所管について、政府から説明を聴取いた
○佐藤委員長 これにて深谷君、川崎君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
○山口委員長 これにて佐々木君、正森君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
○山口委員長 これにて仲村君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
○石井委員長 本日は、昨日に引き続き、特に、テーマ別質疑として、内閣提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び政党助成法案並びに河野洋平君外十七名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案、政治腐敗を防止するための公職選挙法及び政治資金規正法の一部を改正する法律案及び政党助成法案の各案について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三野優美君。