上原正吉 に関する国会発言
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○加藤武徳君 お許しをいただきまして一言御礼のごあいさつを申し上げたいと存じます。 ただいまは、永年在職のゆえをもちまして、院議をもって表彰の栄を担わしていただき、かつまた、皆様を代表して土屋義彦先生から御懇篤な祝辞を賜りまして、まさに感激いっぱいでございます。 思えば、昭和二十五年六月、第二回参議院議員通常選挙におきまして当選の栄を担わしていただき、安井謙先生、郡祐一先生、上原正吉先生、あるいはまた多くの方々と御一緒に当選をさ
○事務総長(指宿清秀君) 元議員上原正吉先生には、去る三月十二日、心不全のため、東京慈恵会医科大学附属病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を贈呈することに決定した次第でございます。
○委員長(斎藤十朗君) 次に、故元議員上原正吉君に対する弔詞贈呈に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 同君に対する弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされ特に院議をもって永年の功労を表彰せられさきに郵政委員長決算委員長の要職に就かれまた国務大臣としての重任にあたられました元議員正三位勲一等上原正吉君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます 弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。 ─────
○議長(徳永正利君) さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員上原正吉君は、去る十二日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞を贈呈することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○国務大臣(竹下登君) これもいま例示として故上原正吉先生とかあるいは松下幸之助先生とかお出しになりましたが、これも例示として申し上げますと、よく最近会合等でたとえば独身貴族に熟年こじきとか、あるいは若年天国、熟年地獄とか、そういうような言葉がよく使われます。それはある種の一般的な感覚を言っているのじゃないかなという感じはしないでもございません。これは単なる私の個人的感想でございます。
○和田静夫君 大蔵大臣ね、いまのところ出ませんからこの論議があれですが、よく所得一千万円以上の人々が税率が高くて勤労意欲がなくなるという意見がいろいろ出されるわけですが、私は松下幸之助さんや先日お亡くなりになった上原正吉先生がそういう意味で税金が高いから勤労意欲なくなったなんていうこと人から話を聞いたこともないんですが、それはそうでしょうね。
○石破国務大臣 罰則でありますけれども、次の機会にはという話でありますが、なかなかむずかしい問題だと思います。制度をつくる、義務を課す、それに従わない者は罰するというのが世の常識ではありますけれども、必ずしも罰則までつけて強制させなくても、良心を持っておる政治家ならばそれほどは必要なかろうとも言えるわけでありまするし、十分検討させていただきたいと思います。 なお、その上限の問題でありますけれども、終始一貫して自分は御答弁申し上げてお
○理事(浜本万三君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十三日、田中寿美子君、原田立君、中村禎二君、堀江正夫君、岩崎純三君及び井上計君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君、渡部通子君、長谷川信君、長田裕二君、上原正吉君及び柄谷道一君が選任されました。 —————————————
○委員長(久保亘君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、上原正吉君及び片山甚市君が委員を辞任され、その補欠として岩崎純三君及び田中寿美子君が選任されました。 —————————————
○議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に上原正吉君を、 裁判官訴追委員に原文兵衛君を、 同予備員に最上進君を、 国土審議会委員に楠正俊君、西村尚治君を、 国土開発幹線自動車道建設審議会委員に藤田正明君、坂野重信君を、 鉄道建設審議会委員に鍋島直紹君を、それぞれ指名いたします。 —————・—————
○上原正吉君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に原文兵衛君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔原文兵衛君委員長席に着く〕
○上原正吉君 ただいまの宮之原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○上原正吉君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○谷村参考人 ちょっと言葉が混乱いたしましたが、投資家という意味であると思います。(沢田小委員「投資家です」と呼ぶ)私は、かつて公正取引委員会におりましたときに一般消費者という言葉をよく使いました。公正取引委員会で一般消費者と言っておりましたときには、たとえば不当表示、変な表示をしているということでよくわからないじゃないかというその知恵、知識の範囲は、小学校の四年生ぐらいの者がわかるようにちゃんと、うそつき表示をしないように表示をしなさ
○上原正吉君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に秦野章君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔秦野章君委員長席に着く〕
○上原正吉君 ただいまの宮之原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○上原正吉君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条によりまして、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 昨年十二月二十二日、阿具根登君及び福間知之君が委員を辞任をされ、その補欠として田中寿美子君及び和田静夫君が、また、一月二十日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として高杉廸忠君が、また、一月二十一日、高杉廸忠君が委員を辞任され、その補欠として上田哲君が、また、一月二十五日、上原正吉君が委員を辞任され、その補欠として
○委員長(和田静夫君) 委員の異動につきまして御報告をいたします。 昨年十二月二十二日、浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君が選任されました。 また、去る一月二十日、高杉廸忠君が委員を辞任され、その補欠として私、和田静夫が選任されました。 また、去る二十一日、上田哲君が委員を辞任され、その補欠として高杉廸忠君が選任されました。 また、昨二十五日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として上原正吉君が選任さ