上田章 に関する国会発言

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1994-11-01 松永光 政治改革に関する調査特別委員会 衆議院

○松永委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本案審査のため、参考人として上智大学名誉教授佐藤功君、白鴎大学教授・元衆議院法制局長上田章君及び南山大学法学部教授小林武君に御出席をいただいております。  この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます

1989-06-22 小此木彦三郎 議院運営委員会 衆議院

○小此木委員長 次に、法制局長上田章君から、田村議長あて辞職願が提出されました。  本件は、これを許可すべきものとし、その後任者には、現法制次長の松下正美君を推薦することとし、議長において本日の本会議の承認を得て任免の手続をとられるよう、答申いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1989-06-22 田村元 本会議 衆議院

○議長(田村元君) お諮りいたします。法制局長上田章君から、法制局長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを承認するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1983-04-15 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、法制局長大竹清一君から、福田議長あて辞職願が提出されました。  本件は、これを許可すべきものとし、その後任者には、現法制次長の上田章君を推薦することとし、議長において本日の本会議の承認を得て任免の手続をとられるよう、答申いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1983-04-15 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) つきましては、法制局長に上田章君を議長において任命したいと存じます。これを御承認願いたいと思います。御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1978-10-18 上田章 物価等対策特別委員会 参議院

○衆議院法制局参事(上田章君) いま具体的な問題を先生の方からお話がございましたので、私がお答えすることは立場上いかがかとも思いますけれども、一般的に言いますれば、この禁止されます無限連鎖講、こういうものの広告、宣伝の便宜を与えるというようなことは、今後は助長する行為として禁止される態様の一つになるというように考えております。

1978-10-18 上田章 物価等対策特別委員会 参議院

○衆議院法制局参事(上田章君) お答え申し上げます。  第三条は、無限連鎖講の開設、運営、加入を勧誘すること、さらにこれらの行為の助長行為はしてはならないということで、違法性を明確にした規定でございます。そのうち開設、運営、さらに加入を勧誘した場合、こういった場合は五条から七条までに規定されました罰則でもって処罰されることになります。ただ、助長行為は処罰はいたしませんけれども、こういうことをやってはいけないという違法性を明確にした規定

1978-10-18 上田章 物価等対策特別委員会 参議院

○衆議院法制局参事(上田章君) お答え申し上げます。  衆議院提出の議員立法の補佐をいたしました一員といたしまして、いまお尋ねの件でございますが、天下一家の会・第一相互経済研究所といったところでいわゆるネズミ講と称せられるものを行っておりますものは、会員がネズミ算式にふえないと必然的に破綻を来すという組織原理、そういう原理から見まして、そのような会の運営がうまくいくということは、必然的に当然疑問に思われるところでございますけれども、仮

1978-05-11 上田章 運輸委員会 参議院

○衆議院法制局参事(上田章君) 先生ちょっとお待ちください。私ちょっと補足さしていただきます。

1978-05-11 上田章 運輸委員会 参議院

○衆議院法制局参事(上田章君) この議員立法をお手伝いいたしました一人といたしまして、先生の答弁に対して補足さしていただきます。  いま御指摘の「汽車、電車往来危険」、「汽車、電車顛覆等」の刑法犯が二条一項一号に書いてございます。これは実はただ一般的な刑法犯ということではございませんで、そういう行為で、しかも、簡単に言いますと、新東京国際空港を阻害するような行為があった場合という因果関係がついております。さらに個々の刑法犯はそういう刑

1977-05-13 上田章 内閣委員会 参議院

○衆議院法制局参事(上田章君) 衆議院の法制局の第一部長でございます。  政府案を全部修正をいたしました、それのお手伝いをいたしました一人として、いま先生からの御質問でございますのでお答え申し上げます。  先ほどから木野先生がおっしゃっておりますように、衆議院規則第四十七条では、これは衆議院の規則でございまして、衆議院における手続をどのように処理するかということを決めたものでございます。したがいまして、政府案でございましても、「予算