下条進一郎 に関する国会発言
2,389件 / 120ページ / 1 ページ目
○委員長(久世公堯君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八日、笠原潤一君、及川一夫君、川橋幸子君、上野雄父君及び穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として前田勲男君、吉田達男君、前畑幸子君、村田誠醇君及び梶原敬義君がそれぞれ選任されました。 また、去る九日、風間昶君、河本三郎君及び南野知惠子君が委員を辞任され、その補欠として松尾官平君、下条進一郎君及び大河原太一郎君がそ
○委員長(陣内孝雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月九日、上野公成君、佐藤静雄君、溝手顕正君、岡利定君、加藤紀文君、渡辺四郎君及び稲村稔夫君が委員を辞任され、その補欠として鎌田要人君、下条進一郎君、太田豊秋君、松谷蒼一郎君、山崎正昭君、安永英雄君及び村沢牧君が選任されました。 —————————————
○議長(原文兵衛君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十票 白色票 六十二票 青色票 百五十八票 よって、本案は否決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 六十二名 足立 良平君 荒木 清寛君 井上 計君 石井 一二君 泉
○委員長(陣内孝雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月七日、猪木寛至君、泉信也君、渕上貞雄君、佐藤三吾君が委員を辞任され、その補欠として江本孟紀君、釘宮磐君、安永英雄君及び野別隆俊君が選任されました。 また、昨日、村沢牧君、安永英雄君、下条進一郎君、太田豊秋君、松谷蒼一郎君、山崎正昭君及び大島慶久君が委員を辞任され、その補欠として稲村稔夫君、渡辺四郎君、佐藤静
○委員長(久世公堯君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、下条進一郎君が委員を辞任され、その補欠として河本三郎君が選任されました。 —————————————
○議長(原文兵衛君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十三票 白色票 百六十票 青色票 七十三票 よって、三案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百六十名 青木 幹雄君 井上 吉夫君 井上 章平君 井上 孝君 井上
○委員長(陣内孝雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十八日、佐藤静雄君、稲村稔夫君及び橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として下条進一郎君、村沢牧君及び林紀子君が選任されました。 —————————————
○委員長(陣内孝雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十一日、井上哲夫君が委員を辞任され、その補欠として江本孟紀君が選任されました。 また、翌二十二日、庄司中君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君が選任されました。 また、本日、下条進一郎君及び山崎正昭君が委員を辞任され、その補欠として佐藤静雄君及び加藤紀文君が選任されました。 —————
○議長(原文兵衛君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十六票 白色票 百五十一票 青色票 八十五票 よって、本案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百五十一名 青木 幹雄君 井上 吉夫君 井上 章平君 井上 孝君 井上
○大浜方栄君 先ごろ厚生省が発表しました二十一世紀福祉ビジョンによりますと、社会保障給付費の構成比を、年金、医療、福祉ですか、従来の五対四対一を五対三対二に変えていく、こういうことを言っておられるようでございますけれども、私はこの問題に関しましても、年金、医療、福祉の構成比を論ずるだけじゃなくて、額そのものを論ずるだけじゃなくて、政策的な横のつながり、有機的な面からの国民への説明が厚生省は不十分だという感じがいたします。 例えば、福
○委員長(石井道子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、下条進一郎君が委員を辞任され、その補欠として宮崎秀樹君が選任されました。 —————————————
○委員長(中曽根弘文君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、宮崎秀樹君及び千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として下条進一郎君及び深田肇君がそれぞれ選任されました。 また、去る二十三日、深田肇君及び橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として千葉景子君及び立木洋君がそれぞれ選任されました。 また、去る二十四日、立木洋君及び千葉景子君が、また去る二十七日、牛嶋正君が
○議長(原文兵衛君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十票 白色票 百三十票 青色票 百十票 よって、三案は可決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百三十名 会田 長栄君 青木 薪次君 穐山 篤君 一井 淳治君 糸久
○委員長(石井道子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十日、宮崎秀樹君が委員を辞任され、その補欠として下条進一郎君が選任されました。 また、昨日、林紀子君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君が選任されました。 —————————————
○委員長(中曽根弘文君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十日、下条進一郎君が委員を辞任され、その補欠として宮崎秀樹君が選任されました。 本日、角田義一君が委員を辞任され、その補欠として千葉景子君が選任されました。 ―――――――――――――
○平井卓志君 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会の経過及び結果について御報告申し上げます。 本院協議委員は、去る二十六日、本会議におきまして議長より指名された後、直ちに協議委員議長及び副議長の互選を行い、その結果、協議委員議長に私、平井卓志が、副議長に橋本敦君がそれぞれ選任されました。 なお、衆議院におきましては、市川雄一君が協議委員議長に、大出俊君が副議長にそれぞれ選任されました。 両院協議会の初会の議長はく
○下条進一郎君 ですから、今ここで皆が一生懸命やっておりますことは、成案をつくる、これは成案というのは、私が申し上げたように法律として仕上がったものでなければならないので、それは、しっかりとした条文をきちっと出しておられるものもあるけれども、先ほど来議論が出ておるように、ブロックのことについては全く乱暴ですよ、これは。ですから……
○下条進一郎君 私は、今お話に出ましたなじむなじまない問題は確かに最初の会で申し上げました。それは、法律問題として考えた場合に、そもそもこれはどういう形で、歴史で、今日のこの両院協議会があるのかということを私は御説明申し上げたのです。したがって、その私の考えからいえば、本来これほど大きな問題は院の議決によって決まるのが筋なんであって、さらにそれをまたこの両院協議会ですり合わせをするような性格のものであるかどうか、それは今までの例からいう
○下条進一郎君 今のことに関連して、少しお尋ね申し上げたいし、また、お話を申し上げたいと思います。 今の企業献金の問題、地方の議員に穴をあけたということは先ほどの御説明のとおりでありますけれども、地方の首長さんが悪いことをしているのがいるからということだと、悪くない首長さんがたくさんいた場合に、その人たちにどうするのかという議論の答えが出てこないのですね。そこが非常に大事なところだと思うのですよ。地方の議員で全然悪いことをしている人
○議長(市川雄一君) 下条進一郎さんの発言が終わりました。 次に、下稲葉耕吉さん。