中村重光 に関する国会発言
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○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員中村重光先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、古賀商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、中馬外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十一号 平成十年九月
○中川委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る五日、永年在職議員として表彰された元議員中村重光君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力
○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員中村重光君は、去る五日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 中村重光君に対する弔詞は、議長において去る二十五日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに科学技術振興対策特別委員長の要職にあたられた従三位勲一等中村重光君の
○竹村委員 最後になりますけれども、この伝統的工芸品産業振興法は十八年前、私が全国の伝統工芸品産業の方々と相談をして一から立案をさせていただきました。当時は国会議員の中でも理解してくれる人がほとんどなかったわけであります。我々社会党の中でも、そんな伝統産業というような産業は何で振興せにゃいかんのや、製品は非常に高いではないか、そんな高い製品を労働者は使わない、そうした産業を振興する必要はないんや、こういう意見もございました。全体的に伝統
○野田委員長 中村重光君。
○野田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定商品等の預託等取引契約に関する法律案及び上坂昇君外三名提出、訪問販売等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村重光君。
○野田委員長 中村重光君。
○山崎委員長 中村重光君。
○野田委員長 質疑を続行いたします。中村重光君。
○安井委員長 中村重光君。
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員佐々木義武君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員中村重光君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員佐々木義武君、中村重光君、上村千一郎君、細田吉藏君、金子一平君、藤井勝志君、澁谷直藏君、小沢辰男君、田澤吉郎君、田川誠一君、亀岡高夫君、宇野宗佑君及び海部俊樹君は、八月をもって在職二十五年に達せられました。また、八木昇君は、九月をもって在職二十五年に達せられました。 右十四名の方々の表彰につきましては、既に理事会において、慣例により、院
○議長(坂田道太君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ――――――――――――― 中村重光君のあいさつ このたび、本院議員として在職二十五年に及びましたことに対し、院議をもって永年在職議員の表彰の栄を賜りました。まことに光栄この上もなく、感謝にたえない次第であります。 四半世紀にわたり、引き続いて本院に在職し、今日この栄誉に浴すること
○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員佐々木義武君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員中村重光君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために
○議長(坂田道太君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました佐々木義武君、中村重光君、上村千一郎君、細田吉藏君、金子一平君、藤井勝志君、澁谷直藏君、小沢辰男君、田澤吉郎君、田川誠一君、亀岡高夫君、宇野宗佑君、海部俊樹君及び八木昇君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○安井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村重光君。
○安井委員長 次に、中村重光君。
○安井委員長 次に、中村重光君。
○安井委員長 次に、中村重光君。
○安井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村重光君。