中馬辰猪 に関する国会発言

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2010-06-16 鬼塚誠 議院運営委員会 衆議院

○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員中馬辰猪先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。  次に、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員辞職の件についてお諮りをいたします。  辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。  次に、動議により、総務委員会の法律案を

2010-06-16 松本剛明 議院運営委員会 衆議院

○松本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る四月十八日、永年在職議員として表彰された元議員中馬辰猪君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る十日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     —————————————  衆議院は 多年憲

2010-06-16 横路孝弘 本会議 衆議院

○議長(横路孝弘君) 御報告することがあります。  永年在職議員として表彰された元議員中馬辰猪君は、去る四月十八日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  中馬辰猪君に対する弔詞は、議長において去る十日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに地方行政委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた従三位勲

1980-10-17 丸山良仁 建設委員会 衆議院

○丸山政府委員 名前だけ申し上げます。  浅井新一郎さん、遠藤貞一さん、大坪健一郎さん、表俊一郎さん、金子勇次郎さん、川島武宜先生、河村芳邦さん、小林幸雄さん、沢田光英さん、沢本守幸さん、杉本一さん、中馬辰猪さん、坪井良一さん、塚田徹さん、徳安實藏さん、中島衛さん、萩原尊禮さん、萩山教厳さん、蓮実進さん、福井順一さん、松崎正躬さん、望月邦夫さん、以上二十二名でございます。

1976-10-29 中馬辰猪 災害対策特別委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 近年特に高まりつつある地震発生のおそれに対応して、建設省におきましても従来よりその対策の推進に努めてまいったところでありますが、ただいまの決議につきまして、その御趣旨を十分尊重して、今後とも地震予知の研究、施設の点検、整備、都市地域の総合的防災対策並びに施設の緊急復旧体制の確立など、地震対策に努力してまいる所存であります。  よろしくお願いいたします。

1976-10-28 中馬辰猪 建設委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) ごあいさつ申し上げます。  本法案の御審議をお願いして以来、本委員会におかれましては熱心な御討議をいただき、ただいま議決されましたことを深く感謝申し上げます。  審議中における委員各位の御高見につきましては、今後その趣旨を生かすよう努めてまいりますとともに、ただいま全会一致をもって議決になりました附帯決議につきましても、その趣旨を十分に体して努力する所存でございます。  ここに本法案の審議を終わるに際し、

1976-10-28 中馬辰猪 建設委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) よくわかりました。郵政省と協議し得る機関を設けて協議したいと思っております。研究いたします。

1976-10-28 中馬辰猪 建設委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 従来、各自治体で積極的な環境保護のために行われたよい慣例というものは、なるべくこれを盛り込んでいきたいと、こう考えております。

1976-10-28 中馬辰猪 建設委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 私の在任中に必ずまとめて次の国会に出す準備をいたします。これはお約束いたします。

1976-10-28 中馬辰猪 建設委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 最近各地でそういう問題が多く要望が出ておりまして、一部いわゆる進歩的な市長さんといいますか、そういうところでは実行しておるところもあるようでございまして、公共物については大変これは結構なことでありますから、そういうことが実現できるように私どもも勉強して、具体的に可能であるような方向で行政を指導してまいりたいと、こう考えております。

1976-10-28 中馬辰猪 建設委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 最近の判例を見てもまだ固まっていないように思います。ずいぶん日照権というものについての解釈や範囲等が裁判の中においてもまだずれているといいますか、固まっていない。しかし、方向としてはやはり日照に当たる時間が多いということは人類にとっては非常に幸福なことでありますから、法律上の定義は別としても、そっちの方向に行政を進めるということは当然であると、こう考えております。

1976-10-28 中馬辰猪 建設委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 事は人命に関するきわめて重大な問題でありますから、私どもも非常に心配し、注意いたしております。必ず次の国会には御趣旨を全面的に取り入れて提案をして御審議を仰ぎたい、こういうふうに考えております。

1976-10-28 中馬辰猪 建設委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) おっしゃるとおりでございますから、次の改正案では車の両輪が動くようにということで考えております。

1976-10-22 中馬辰猪 交通安全対策特別委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 今回の内閣改造により建設大臣を命ぜられました中馬辰猪でございます。  交通事故による死傷者は、交通安全施設等の計画的かつ積極的整備を初めとする関係者の懸命の努力により、自動車輸送の増加にもかかわらず、昭和四十六年以降年々減少を続けております。しかしながら、昨年一年間でなお一万人余の死者と約六十二万人の負傷者の発生を見るという、いまだ憂慮すべき状況にあります。交通安全は全国民の願いであります。私は、人命は何より

1976-10-22 中馬辰猪 決算委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 私が調査すると言うと、いかにも逃げたみたいにおっしゃいますが、そうではありません。まず調査しなければ結論は出ないわけでございますから、任期中に必ず調べた結果を御報告いたします。また、前向きと言ってはちょっとまた抽象的ですけれども、私の在任中にできるだけの努力を傾けて御報告申し上げます。

1976-10-22 中馬辰猪 決算委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 審議会の中身のことについては申し上げませんけれども、このままで住宅公団が抱えておるいろんな使えない土地といいますか、いまおっしゃったように農地転用なんかでできない場所、あるいは水道が引けない場所、結局住宅としては提供できない場所等ももしあるとすれば、これをずっと仕分けをしまして政府部内で検討さしてください。もうできないのを抱えておって、結局みんな公団もまいっておるし、入る人もまいるわけでございますから、それは仕

1976-10-22 中馬辰猪 決算委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 確かに公団の家賃その他を含めてかなり限界に来ている、あるいは限界を超えているということは私も思っておりますが、じゃどうするかということが実は問題でございまして、いま非常に頭を痛めておるわけです。認識は全く一緒だと思います。

1976-10-22 中馬辰猪 決算委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) 実は住宅問題は非常に私も頭痛の種でございまして、何とかうまい手はないものか、こう考えておるんですが、ちょうど住宅宅地審議会というのにお諮りして、家賃はどうあるべきかということの根本いま学識経験者の方々に審議をお願いしておる段階でございますが、それはそれとして、こっちはこっちで極力ひとつ来年度の施策の上で何か方法を講じたい、まあこういうことにいま考えておるわけです。

1976-10-22 中馬辰猪 決算委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) わかりました。

1976-10-22 中馬辰猪 決算委員会 参議院

○国務大臣(中馬辰猪君) よくわかりました。