久保哲司 に関する国会発言
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○武正委員 民主党の武正公一でございます。 行政改革関連法案、質疑を行わせていただきますが、今、菅委員の質疑の中でも出ました官製談合防止法案、これは、ちょっと私も、質問通告にはないんですが、引き続いてぜひ総理にお願いをしたい件がございます。 二〇〇二年、民主党も官製談合防止法案を提出いたしました。それに先立って、当時は与党が、特に公明党の久保哲司議員、残念ながらもう亡くなられましたが、大変熱心に官製談合防止法成立を目指していた。
○谷事務総長 まず最初に、議長から、故元議長櫻内義雄先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、故議員久保哲司先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで西博義さんから追悼演説がございます。 次に、裁判官訴追委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第一につき、小坂財務金融委員長の報告がございま
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、久保君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに国土交通委員長の要職にあたられた議員久保哲司君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ――――――
○大野委員長 次に、議員久保哲司君逝去の件についてでありますが、去る六月十日、近畿選挙区選出議員久保哲司君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 久保君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、公明党の西博義君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○西博義君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員久保哲司先生は、去る六月十日、入院先の東京大学医学部付属病院で逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 先生は、昨年の秋、体調を崩され入退院を余儀なくされましたが、日頃のエネルギッシュな活動ぶりと、五十六歳という若さ、そして何よりもラグビーで鍛え上げた頑健な身体でしたので、必ずや回復され、元気な姿を私たちの前に見せていただけるものと信じて疑いませんでした。 とこ
○議長(綿貫民輔君) 御報告することがあります。 議員久保哲司君は、去る六月十日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 久保哲司君に対する弔詞は、議長において去る六月十三日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに国土交通委員長の要職にあたられた議員久保哲司君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます —————————————
○大野委員長 次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、国土交通委員長久保哲司君から辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(綿貫民輔君) お諮りいたします。 国土交通委員長久保哲司君から、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○久保哲司君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における区分所有建物に関する建てかえ及び管理の実情等にかんがみ、その建てかえの実施の円滑化及び管理の充実等を図るため、区分所有者及び議決権の各五分の四以上の多数で建てかえ決議をすることができること等建てかえ決議要件の合理化、敷地を共有する団地内の建物の建てかえについての建てかえ承認決議及び一括建てかえ
○議長(綿貫民輔君) 日程第二、建物の区分所有等に関する法律及びマンションの建替えの円滑化等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。国土交通委員長久保哲司君。 ————————————— 建物の区分所有等に関する法律及びマンションの建替えの円滑化等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔久保
○衆議院議員(久保哲司君) 端的に申し上げますと、今回の改正というのは、一つは、明年の三月三十一日でもってこの特例法が切れてしまうという、それではいかぬということがまず一つ。 もう一つは、今、先ほどの田名部先生の御指摘もございましたが、五十年間一体何をやってきたんや、どうなったんやと、こういうお話でありますけれども、今御指摘ありましたように、その五十年間やってきた中でこれをこうしたい、ああしたいと思っておる中でも、なお残念ながら積み
○衆議院議員(久保哲司君) ただいま弘友先生から与党として取り組んできた経緯についてもお触れになりました。この改正案は、与党三党を中心として、数次にわたって現地視察を行われたり、また議論を重ねてやってこられました。また、野党の御理解もいただいて取りまとめられたものでございます。 私自身は大阪という一般的に言う都市部におりまして、言うたら大阪では島というのは人工の島しかございません。そんなところでございますけれども、私の住んでおるとこ
○衆議院議員(久保哲司君) 私ども、衆議院の方で虎島委員中心に今日まで、来年度、今年度末で切れますこの離島振興法、何としても継続をしなけりゃならぬ、また様々な点で新たな課題も多く出てきておるといった状況の中で御検討いただき、私も加わらせていただいて、最終的に委員長提案という形で提出をさせていただいたわけでございますけれども、先ほど来出ておりますように、この離島が持っております国民的役割、国家的役割、こういったところを更に意識をして、より
○委員長(北澤俊美君) ただいまから国土交通委員会を開会をいたします。 離島振興法答弁予定者として、衆議院から、国土交通委員長久保哲司君、国土交通委員長代理虎島和夫君、国土交通委員長代理細田博之君、御出席をいただきまして、誠に御苦労さまでございます。 ─────────────
○衆議院議員(久保哲司君) 衆議院国土交通委員長の久保哲司でございます。離島振興法の一部を改正する法律案の趣旨を説明させていただきます。 ただいま議題となりました離島振興法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 離島振興法は、本土より隔絶せる離島の特殊事情からくる後進性を排除するための基礎条件の改善及び産業振興に関する対策を樹立し、これに基づく事業を迅速かつ強力に実施することを目的として
○委員長(北澤俊美君) 次に、離島振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院国土交通委員長久保哲司君から趣旨説明を聴取いたします。久保哲司君。
○久保哲司君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、建築基準法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、居住環境の改善、適正な土地利用の促進等に資する合理的かつ機動的な建築制限及び都市計画制限を行うため、居室を有する建築物に対するシックハウス症候群対策のための建築材料及び換気設備についての規制の導入、建築物の容積率制限、建ぺい率制限、日影
○議長(綿貫民輔君) 日程第一、建築基準法等の一部を改正する法律案、日程第二、高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。国土交通委員長久保哲司君。 ————————————— 建築基準法等の一部を改正する法律案及び同報告書 高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律の一部を
○久保哲司君 ただいま議題となりました離島振興法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 離島振興法は、本土より隔絶せる離島の特殊事情からくる後進性を排除するための基礎条件の改善及び産業振興に関する対策を樹立し、これに基づく事業を迅速かつ強力に実施することを目的として、議員提案により、昭和二十八年七月、十カ年の時限法として制定されたものであり、以後、四度にわたり、有効期限をそれぞれ十カ年延長す
○議長(綿貫民輔君) 日程第一、離島振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。国土交通委員長久保哲司君。 ————————————— 離島振興法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔久保哲司君登壇〕