佐々木義武 に関する国会発言
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○二田委員 自由民主党の二田孝治です。 きょうまで五年間、本当に理事の皆さん方も調査会長も御苦労さまでございました。心から敬意を表します。 現憲法のことについて考えてみますると、現憲法というのは、私どもにとりまして非常にやはり大きな影響を与えてきた、こう思っております。殊に、平和希求主義というものは、日本人の心に深く踏み込ませるその効果というものは多大であったんじゃないのかな、こう思っている者の一人でございます。 ちょうど私
○円より子君 合理化の努力をして従業員の意識改革をしてさまざまにコストを下げていく、またバイオ技術等を成長発展させるという、当然そういう形だと思うんですけれども、その事業展望というものがなかなかやはり見えない。どうしてかといいますと、やはり働いている方々が不安を持っていらっしゃる。 ここにかつての議事録等国会でどういう審議がされたかというのがありまして、過去の議事録を調べさせていただきました。もちろん大臣も、かかわっていらっしゃるN
○越智委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十二日、永年在職議員として表彰された元議員佐々木義武君が逝去されました。また、去る二十日、永年在職議員として表彰された元議員八田貞義君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。
○議長(原健三郎君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員佐々木義武君は、去る十三日逝去されました。 永年在職議員として表彰された元議員八田貞義君は、去る二十日逝去されました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 佐々木義武君に対する弔詞は、去る二十日、八田貞義君に対する弔詞は、去る二十四日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は
○弥富事務総長 まず最初に、佐々木義武さん外十三名の方に対する表彰の決議を行います。次いで表彰を受けられました議員を代表して、佐々木義武さんから謝辞が述べられます。 次に、奥田幹生さんの議員請暇についてお諮りをいたします。 次に、国務大臣の演説に対する質疑でございますが、田邊さん、小渕さん、稲葉さんの順序で行われます。 稲葉さんの質疑に対する答弁が終わったところで、動議により、残余の質疑は延期し、明日これを行うことを決定して
○小沢委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して佐々木義武君から謝辞が述べられます。 他の諸君の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 なお、澁谷君は、御都合により本日の本会議に出席されませんので、御了承願います。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた議員の肖像画を院
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員佐々木義武君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員中村重光君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員佐々木義武君、中村重光君、上村千一郎君、細田吉藏君、金子一平君、藤井勝志君、澁谷直藏君、小沢辰男君、田澤吉郎君、田川誠一君、亀岡高夫君、宇野宗佑君及び海部俊樹君は、八月をもって在職二十五年に達せられました。また、八木昇君は、九月をもって在職二十五年に達せられました。 右十四名の方々の表彰につきましては、既に理事会において、慣例により、院
○佐々木義武君 ただいま私ども十四名が本院永年在職議員として御丁重な表彰の決議を賜りましたことは、まことに光栄至極であり、感激にたえません。 顧みますと、私どもが初めて選挙に出たときは池田内閣のときで、安保大騒動の後であり、所得倍増計画、高度成長の時代で、日本の地位も世界的に高まっているときでございました。その後、第一次、第二次石油ショックを日本は無事切り抜けましたが、最近では、経済摩擦等国難が引き続いて、苦難の時代に入っております
○議長(坂田道太君) 表彰を受けられました議員諸君を代表して、佐々木義武君から発言を求められております。これを許します。佐々木義武君。
○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員佐々木義武君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員中村重光君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために
○議長(坂田道太君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました佐々木義武君、中村重光君、上村千一郎君、細田吉藏君、金子一平君、藤井勝志君、澁谷直藏君、小沢辰男君、田澤吉郎君、田川誠一君、亀岡高夫君、宇野宗佑君、海部俊樹君及び八木昇君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(坂田道太君) 右の結果、国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案は内閣委員会において閉会中審査するに決しました。 ――――――――――――― 国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案を内閣委員会において閉会中審査することを可とする議員の氏名 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城
○議長(坂田道太君) 右の結果、昭和六十年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和六十年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野 光晴君
○議長(福永健司君) 右の結果、本案は委員長報告のとおり決しました。(拍手) ――――――――――――― 健康保険法等の一部を改正する法律案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 足立 篤郎君 阿部 文男君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野 光晴君 甘利 明君 有馬 元治君 井出一太郎君
○議長(福永健司君) 右の結果、昭和五十九年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十九年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君
○小沢委員長 次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、本日の議事日程第一ないし第十は各種委員等の選挙であります。この選挙は、先例により、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、候補者として、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――
○議長(福永健司君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、皇室会議予備議員に 福田 一君 及び 園田 直君を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は、ただいま指名した順序によることといたします。 次に、皇室経済会議予備議員に 長谷川四郎君 及び 岡田 春夫君を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は、ただいま指名した順序によることといたします。 次に
○議長(福永健司君) 日程第一に入ります。 すでに選任されました議院運営委員及び外務委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 内閣委員 池田 行彦君 上草 義輝君 内海 英男君 大島 理森君 鍵田忠三郎君 片岡 清一君 菊池福
○議長(福永健司君) 右の結果、中曽根康弘君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 中曽根康弘君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野