佐藤京三 に関する国会発言

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1964-03-26 中村寅太 石炭対策特別委員会 衆議院

○中村委員長 次に、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。  本日は、本案の審査の参考人として、九州鉱害復旧事業団理事長、鉱害賠償基金理事長天日光一君及び石炭鉱業合理化事業団理事佐藤京三君の御出席をいただいております。  それでは、質疑の通告がありますので、これを許します。細谷治嘉君。

1964-03-25 中村寅太 石炭対策特別委員会 衆議院

○中村委員長 次に、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。  本日も、本案審査のため参考人として、九州鉱害復旧事業団理事長、鉱害賠償基金理事長天日光一君及び石炭鉱業合理化事業団理事佐藤京三君の御出席をいただいております。  それでは、質疑の通告がありますので、これを許します。伊藤卯四郎君。   〔委員長退席、神田(博)委員長代   理着席〕

1964-03-19 中村寅太 石炭対策特別委員会 衆議院

○中村委員長 これより会議を開きます。  石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する伝律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。  本日も本案審査のため、参考人として九川鉱害復旧事業団理事長、鉱害賠償基金理事長天日光一君及び石炭鉱業合理化事業団理事佐藤京三君か御出席になっております。  それでは質疑の通告かありますので、これを許します。井手以誠君。

1964-03-12 始関伊平 石炭対策特別委員会 衆議院

○始関委員長代理 これより会議を開きます。  委員長が所用のため、指名により私が委員長の職務を行ないます。  石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日、本案審査のため、参考人として九州鉱害復旧事業団理事長、鉱害賠償基金理事長天日光一君及び石炭鉱業合理化事業団理事佐藤京三君が、昨日に引き続き御出席になっております。  これより質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠

1964-03-11 中村寅太 石炭対策特別委員会 衆議院

○中村委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は御多用中にもかかわらず、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。  なお、天日光一君及び佐藤京三君の両参考人には、御多用中まことに恐縮でございますが、明十二日も参考人として、午前十時三十分に御出席いただきたいと存じますので、よろしくお願いいたします。  次会は明十二日午前十時より理本会、十時三十分よ

1964-03-11 中村寅太 石炭対策特別委員会 衆議院

○中村委員長 佐藤京三君。

1964-03-11 中村寅太 石炭対策特別委員会 衆議院

○中村委員長 これより会議を開きます。  石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として審査を行ないます。  本日は、特に本案の審査のため参考人として、九州鉱害復旧事業団理事長で鉱害賠償基金理事長の天日光一君、石炭鉱業合理化事業団理事の佐藤京三君、福岡県総務部鉱害課長の柴田文雄君、全国鉱業市町村連合会理事の村坂ながえ君、福岡県鉱害対策被害者組合連合会会長の三村保君、福岡県鉱害家屋被害者組合連合会会長石川八郎君、佐賀県

1958-03-05 佐藤京三 決算委員会 参議院

○説明員(佐藤京三君) 合計でございます。年度別の表は資料にして差し上げたいとと思います。  それで国庫補助が五十五億六百万円で、地方公共団体の負担が七億四千八百万円、国鉄負担が千二百万円、特別会計負担が四十三億七百万円になっております。それから一般鉱害につきましては、復旧費が三十九億五千三百万円、国庫補助が十八億三千二百万円、公共団体負担が五億八千五百万円、国鉄負担が千六百万円、鉱業権者負担が十八億二千百万円になっております。

1958-03-05 佐藤京三 決算委員会 参議院

○説明員(佐藤京三君) 二十五年から三十二年度までの……

1958-03-05 佐藤京三 決算委員会 参議院

○説明員(佐藤京三君) 特別鉱害につきましては、今年三月をもっておしまいになりますので、その総トータルを申しますと、総復旧費が百五億七千五百万円でございます。国庫補助が五十五億六百万円。

1958-03-05 佐藤京三 決算委員会 参議院

○説明員(佐藤京三君) 今のは特別鉱害関係でございまして一般鉱害につきましては、農林省関係の農地復旧の復旧費が——三十二年度は予定を含んでございます——十九億二千五百万円、国庫補助が十一億千二百万円、それから地方公共団体の負担が二億七千万円、それから鉱業権者負担が八億六百万円、それから建設省関係のうち土木関係が七億三千九巨万円、国庫補助が三億二千八百万円、それから地方公共団体負担が二千四百万円、鉱業権者負担三億九千七百万円、それから下水

1958-03-05 佐藤京三 決算委員会 参議院

○説明員(佐藤京三君) 先ほど局長から御説明申し上げました特別鉱害の復旧関係について申し上げます。土木関係につきましては工事費が十六億九千二百万円でございます。この国庫補助が十三億三千七百万円、地方公共団体の負担が一億六千九百万円、特別会計の負担が一億八千六百万円。それから農林省関係の農地復旧関係でございますが、工事費が四十二億六千六百万円、国庫補助が二十九億八千三百万円、地方公共団体の負担が四億二千七百万円、特別会計負担が八億五千五百