佐藤勉 に関する国会発言
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○橘法制局長 衆議院法制局の橘でございます。 本日は、枝野会長を始め幹事会の先生方からの御指示によりまして、冒頭の御報告をさせていただくことになりました。どうかよろしくお願い申し上げます。 私自身、二〇〇〇年一月以来、約四半世紀にわたって、各党各会派の先生方の御指導を頂戴しながら、衆議院及び各党の憲法論議を拝聴し、また、お手伝いをさせていただいてまいりました。本日の御報告は、門前の小僧よろしく、この間に見聞きしたことを踏まえて、
○芳賀道也君 これ、明らかにある時期から変わっているんですね。 安倍元総理の祖父、岸信介首相、田中角栄郵政大臣の時代、一九五九年、昭和三十四年に放送法改正案が成立しました。この改正案では、確かに番組放送準則に新たに善良な風俗を害しないことが追加されましたが、この改正案の基となる法案の趣旨説明の際、田中角栄元郵政大臣の発言を資料一ページ下段に掲載しております。是非これを御覧ください。 これによれば、放送の言論機関たる特性を十分に考
○芳賀道也君 国民民主党・新緑風会の芳賀道也です。 会派を代表し、電波法、放送法改正案について質問いたします。 今の六十代から七十代以上は死ぬまでテレビを見続けるが、三十代から四十代はテレビを見ないし、持たない、彼らから現行的な意味でのNHK受信料を取ることはいずれ無理となる。昨年十二月、総務省のデジタル時代における放送制度の在り方に関する検討会で千葉大学の多賀谷一照名誉教授はこのように発言されています。 ネットなど通信と放
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員原田義昭君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員竹本直一君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努めら
○高木委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員原田義昭君、竹本直一君、平沢勝栄君、今村雅弘君、菅義偉君、田中和徳君、中川正春君、佐藤勉君、下村博文君、近藤昭一君、原口一博君、渡辺周君、安住淳君、河野太郎君、棚橋泰文君、田村憲久君、古川元久君、根本匠君、伊藤達也君及び遠藤利明君は、それぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 二十名の方々
○議長(大島理森君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員原田義昭君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員竹本直一君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のた
○議長(大島理森君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました原田義昭君、竹本直一君、平沢勝栄君、今村雅弘君、菅義偉君、田中和徳君、中川正春君、佐藤勉君、下村博文君、近藤昭一君、原口一博君、渡辺周君、安住淳君、河野太郎君、棚橋泰文君、田村憲久君、古川元久君、根本匠君、伊藤達也君及び遠藤利明君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異
○山花会長代理 これより会議を開きます。 会長より会長代理の指名を受けておりますので、私が会長の職務を行います。 お諮りいたします。 佐藤勉会長より、会長辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○岡田事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故議員望月義夫先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで佐藤勉さんの追悼演説がございます。 本日の議事は、以上でございます。
○高木委員長 次に、議員望月義夫君逝去の件についてでありますが、昨年十二月十九日、静岡県第四区選出議員望月義夫君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 望月君に対する追悼演説は、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑終了後に行うこととし、演説者は、自由民主党・無所属の会の佐藤勉君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○佐藤勉君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員望月義夫先生は、昨年十二月十九日、逝去されました。 昨年の九月ごろにお会いをしたときに、もっちゃん、痩せたのではないですかと心配する私に、ダイエットしているだけだよとお答えになりました。しかし、その後、国会でお見かけをしなくなり、電話したところ、実は入院をしていると打ち明けられました。ただ、心配ない、大丈夫、見舞いは不要だよとおっしゃったので、必ずや元気に復帰されると信じ
○議長(大島理森君) この際、弔意を表するため、佐藤勉君から発言を求められております。これを許します。佐藤勉君。 〔佐藤勉君登壇〕
○山花会長代理 御異議なしと認めます。よって、佐藤勉君が会長に御当選になりました。 〔拍手〕 会長佐藤勉君に本席を譲ります。 〔佐藤会長、会長席に着く〕
○奥野(総)委員 動議を提出いたします。 会長の互選は、投票によらないで、佐藤勉君を会長に推薦いたします。
○議長(大島理森君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 総務委員長江田康幸君、法務委員長葉梨康弘君、財務金融委員長坂井学君、厚生労働委員長冨岡勉君、農林水産委員長武藤容治君、国土交通委員長谷公一君、安全保障委員長岸信夫君、国家基本政策委員長佐藤勉君、予算委員長野田聖子君、決算行政監視委員長海江田万里君及び懲罰委員長篠原孝君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
○会長(佐藤勉君) これにて片山君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
○会長(佐藤勉君) 時間が参っております。簡潔にお願いいたします。
○会長(佐藤勉君) 片山虎之助君、時間が参っておりますので、簡潔にお願いいたします。
○会長(佐藤勉君) これにて志位君の発言は終了いたしました。 次に、片山虎之助君。(拍手)
○会長(佐藤勉君) 時間です。