佐藤錬 に関する国会発言
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○佐藤(錬)委員 おはようございます。自由民主党の佐藤錬であります。 けさは、トップバッターで、与えられた時間はわずか三十分ということでありますので、細かな議論をするゆとりがありません。根本の問題に絞って単刀直入に問いますので、ひとつ、閣僚各位におかれても、簡潔に、わかりやすく御答弁をいただければ幸甚に存じます。 まず、行革の質問に先立って、きょうは総理は御欠席ですから、内閣のかなめである官房長官に、政治不信の問題について、今日
○伊吹委員長 本日は、各案の審査に関し、特別会計改革、資産・債務改革及びいわゆる市場化テスト法案に関する問題を中心として集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤錬君。
○有村大臣政務官 日ごろから信念と哲学を持ちながら教育問題に取り組んでいらっしゃる佐藤錬先生に心からの敬意を持ちながら、心して答弁をさせていただきます。また、十時から参議院の本会議がありますものですから、質問の答弁の順番を前後していただきました御配慮、御協力賜りましたことにも改めて感謝を申し上げます。 文部科学省では、平成十六年から十八年まで、地域で子供を育てるという観点から、学校などを活用して、大人、地域の方々のボランタリーな精神
○佐藤(錬)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の佐藤錬であります。 与えられた時間はわずか三十分のみ。九問用意しましたので、前段はもう省いて、簡潔に質問しますから、どうぞ、とんとんとんとんとテンポよく進みますように、答弁も結論を簡潔にお願いをしたいと思います。 実は、有村治子政務官、大変公務御多端の御様子なものですから、順番を変えて、最初に、いつもさわやかな、大好きな有村政務官に質問をいたします。 放課後における子
○遠藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤錬君。
○佐藤(錬)委員 自由民主党の佐藤錬でございます。 時間が十五分と限られておりますので、簡潔に、端折った話になるかもしれませんが、質問をします。 まず、いろいろとお話を聞いておりましたら、昭和五十一年から厚生労働省がこの放課後児童健全育成事業というのを始めたと言いますが、今日これだけのことしかやっていないということは、私はびっくりしました。 まず、親御さんは大変な不安を持っていますよ。子供を預けて、もし事故とか何とかあったら
○近藤委員長 佐藤錬君。
○宮路委員 これは、まことにもって思い上がった考え方が背後にあるということなんですね。ですから、こういう全くでたらめな違法なことを平気でこういうぐあいに文書に載せて流している。しかも、「市町村教育委員会において本文書を管轄の小中学校へ配布する必要はありません。」私どもの方で、研究所でやっているから市町村教育委員会において配付する必要はない。こういった研修会の参加なんかは、小中学校については当然市町村教育委員会の要請あるいは市町村教育委員
○宮路委員 山梨県の日教組、いわゆる山教組問題、これは大変ゆゆしい問題でありまして、教育改革が叫ばれる中に、教育行政あるいは教育のあり方そのものにかかわる大きな問題であります。 このため、我が党もプロジェクトチームを去年の秋発足させまして、これに当たっておるわけでありまして、私も、去る二月八日、衆議院の予算委員会でこの問題について質問させてもらいました。また、そのプロジェクトチームの一員であります佐藤錬議員も、去る七月二十日、この委
○藤田参考人 おはようございます。ただいま御紹介いただきました、都立高専の藤田安彦と申します。 本日は、青少年問題の特別委員会にお招きいただきまして、心から御礼申し上げます。 私の話は、お配りさせていただきました資料のとおり、「高等専門学校の取り組むべき課題」として、「ニートの夢を形にする「ものづくり技能教育」の実施(案)」でございます。この資料に沿いまして、本題のお話をさせていただきます。 まず初めに、御存じの方もいらっし
○佐藤(錬)委員 おはようございます。自民党の佐藤錬です。先輩議員の御配慮のおかげで、けさはトップバッターで六十分、よろしくお願いします。 本日は日教組の定期大会が開かれているようであります。そこで、まず日教組の山梨県版であります山梨県教組問題を取り上げます。 昨年十一月、山梨県教職員組合による組織的な教職員からの選挙資金集めが報道されて以来、およそ八カ月が過ぎました。この間、我が自由民主党は、参議院の文教科学委員会で有村治子議
○斉藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤錬君。
○佐藤(錬)委員 自民党の佐藤錬です。 最後の方になりますと、質問をしようと思ったことがもう出てしまいましたけれども、ちょっと私なりの視点から。 実は、参考人、お二人とも昭和二十六年生まれで、私も同年なんです。戦後生まれですから、平和で豊かで、ある面では本当の危機感というか有事の対応というのは知らない世代。ですから、平和ぼけとまでは言いませんが、国民的なそういうのがありますね、実際。 その中で、この有事対応というのはまさに生
○松本主査 これにて佐藤錬君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして文部科学省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
○中山国務大臣 国を愛してやまない佐藤錬先生の切々たる心情を聞いておりまして、それに対する答えはどういうふうに答えようかと考えがまとまらないんですけれども、というのは、今まさに先生の言われた中に答えはあるんではないか、こう思うからでございます。 久しぶりに中津隊の増田宗太郎さんの話も思い出したわけでございます。明治十年の西南の役、あれが日本で最後の内戦だったな、こう思うわけでございまして、そういう意味では、明治十年から今日に至ります
○佐藤(錬)分科員 自由民主党の佐藤錬であります。若輩、未熟者であります。御指導をよろしくお願いします。 質問に入る前に、まず冒頭、昨日の兵庫県尼崎市のJR福知山線の電車脱線事故における多くの死傷者各位に対して、衷心より御冥福をお祈りし、お見舞いを申し上げるものであります。 今、時刻は、もう十二時十七分ぐらいになっている。一時から本会議があります。こうやって昼食をとる間もなく熱心な議論をしている国会の姿を国民にぜひ知っていただい
○松本主査 これにて田島一成君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤錬君。
○佐藤(錬)委員 おはようございます。自由民主党の佐藤錬でございます。 南野知惠子法務大臣兼青少年育成及び少子化対策内閣府特命担当大臣に率直にお尋ねをしますので、ちょっと遠く離れておって寂しいですけれども、大臣と私の間柄ですから、どうぞ、ざっくばらんに率直に御答弁を賜れれば幸甚に存じます。 さて、我が国はことし、さきの大戦、すなわち大東亜戦争、太平洋戦争に敗れてから六十年。まさに戦後還暦。重要な時代の節目であり、原点に返る年であ
○藤村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤錬君。
○佐藤(茂)主査代理 これにて佐藤錬君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――