倉田寛之 に関する国会発言
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○事務総長(岡村隆司君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元本院議長倉田寛之君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、国家戦略特別区域法の一部を改正する法律案(閣法第五号)の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議
○事務総長(岡村隆司君) 倉田寛之元参議院議長には、去る四月七日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
○委員長(松村祥史君) 次に、元本院議長故倉田寛之君に対する弔詞に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○議長(山東昭子君) 御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ さきに参議院議長として憲政の発揚につとめ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ また国務大臣としての重任にあたられました 元議員従二位桐花大綬章倉田寛之君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
○議長(山東昭子君) これより会議を開きます。 元本院議長倉田寛之さんは、去る四月七日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。 つきましては、この際、院議をもって元本院議長倉田寛之さんに対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員藤井孝男君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は同君に対する表彰文を朗読されます。次いで、輿石東君から祝辞が述べられた後、藤井孝男君から謝辞が述べられます。次いで、国会議員として二十四年にわたり在職されました前
○議長(江田五月君) この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。 国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました井上裕君、竹山裕君、真鍋賢二君、倉田寛之君及び吉川春子君に対し、永年の功労を表彰することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元内閣総理大臣宮澤喜一君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、本日委員会を議了いたしました日程第一及び第二の請願並びに緊急上程請願でございます。これらの請願を一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がな
○倉田寛之君 甚だ僣越ではございますが、このたび任期を満了する議員を代表し、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいまは、扇議長並びに今泉副議長から御丁重なお言葉をちょうだいし、誠にありがとうございました。 私どもは、今日まで参議院議員として国政に参画し、参議院に与えられた使命と役割を果たすために力を尽くしてまいりました。 顧みれば、時には与野党間で激しく対立することもございましたが、本院は政党間の垣根を低くして、慎重かつ充実
○議長(扇千景君) 倉田寛之君から発言を求められております。発言を許します。倉田寛之君。 〔倉田寛之君登壇、拍手〕
○委員長(伊達忠一君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、広田一君、山本順三君及び小林正夫君が委員を辞任されました。その補欠として若林秀樹君、倉田寛之君及び山本孝史君が選任をされました。 ─────────────
○委員長(伊達忠一君) ただいまから経済産業委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 本日、倉田寛之君が委員を辞任され、その補欠として山本順三君が選任されました。 ─────────────
○委員長(福本潤一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四日、岩井國臣君、小泉昭男君及び野村哲郎君が委員を辞任され、その補欠として小斉平敏文君、段本幸男君及び倉田寛之君が選任されました。 また、昨日、榛葉賀津也君が委員を辞任され、その補欠として藤本祐司君が選任されました。 ─────────────
○委員長(佐藤昭郎君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、関谷勝嗣君、福島啓史郎君、谷川秀善君及び木俣佳丈君が委員を辞任され、その補欠として倉田寛之君、沓掛哲男君、私、佐藤昭郎及び藤本祐司君が選任されました。 ─────────────
○委員長(高嶋良充君) ただいまから内閣委員会を開会をいたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十九日、平田健二君が委員を辞任され、その補欠として円より子君が選任をされました。 また、去る十月八日、岡田広君、倉田寛之君、関口昌一君、中島眞人君及び森元恒雄君が委員を辞任され、その補欠として小野清子君、市川一朗君、佐藤泰三君、中曽根弘文君及び秋元司君が選任をされました。 また、本日、神本美恵子君及び森ゆう
○倉田寛之君 退任に当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいまは、議員の皆様を代表されまして、田英夫先生から御懇篤なごあいさつをいただきまして、誠にありがとうございました。 在任中、さきに勇退されました本岡副議長を始め、議員の皆様の多大な御協力を賜り、心から感謝申し上げる次第でございます。 時局、ますます多端な折から、本院が国民から寄せられる期待に十分にこたえ、我が国の繁栄と世界平和に一層貢献できますよう、願ってやみま
○議長(扇千景君) 倉田寛之君から発言を求められました。この際、発言を許します。倉田寛之君。 〔倉田寛之君登壇、拍手〕
○事務総長(川村良典君) 国会法第七条の規定により、暫時、私が議長の職務を行います。 日程第二 議長辞任の件 昨二十九日、議長倉田寛之君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 先般の通常選挙により参議院は議員の半数が改 選された よって改選後初の国会が召集された この機会に参議院議長を辞任いたしたい 右お願いする 平成十六年七月二十九日
○議長(倉田寛之君) 第百六十回国会は本日をもって召集されました。 これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・───── 〔事務総長川村良典君議長席に着く〕
○議長(倉田寛之君) これにて休憩いたします。 午後零時十六分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕