勝又恒一郎 に関する国会発言

← 検索ページへ

21件  /  2ページ  /  1 ページ目

2012-07-27 鉢呂吉雄 法務委員会 衆議院

○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。  それでは、理事に       勝又恒一郎君    熊谷 貞俊君 を指名いたします。      ————◇—————

2012-06-11 勝又恒一郎 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○勝又委員 おはようございます。民主党の勝又恒一郎でございます。  きょうは、質問の機会をいただきまして、与野党の皆様方、ありがとうございます。  私は、神奈川県の湘南から出ている議員でございますけれども、この週末は大変天気がよくて、地びき網やさまざまな触れ合い祭りがいろいろ開催をされていて、地域の皆さん方と触れ合ってまいりました。その中で特に声が大きかったと思ったことについて、きょうは率直にお伺いをしてまいりたいというふうに思って

2012-06-11 中野寛成 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○中野委員長 本日は、各案の審査に関し、社会保障と税の一体改革について集中審議を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。勝又恒一郎君。

2012-06-08 勝又恒一郎 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○勝又委員 民主党の勝又恒一郎でございます。  きょうは、四人の参考人の皆様方、貴重な時間をお使いいただいて大変意義深いお話をいただきまして、ありがとうございます。  率直に、四名の先生方それぞれに、非常に、オーソドックスな経済理論、あるいは財政に対するお考え、社会保障に対するお考えをいただいたというふうに思っております。  私も若いころ、少しばかり学校で経済学を勉強しましたが、その当時のことも思い出しながら、当時の指導教官から、

2012-06-08 中野寛成 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○中野委員長 これより参考人に対する質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。勝又恒一郎君。

2012-06-05 鉢呂吉雄 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○鉢呂座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院社会保障と税の一体改革に関する特別委員会派遣委員団団長の鉢呂吉雄でございます。  私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。  皆様御承知のとおり、当委員会では、公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律案、被用者年金制度の一元化等を図

2012-06-05 中野寛成 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○中野座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、また、率直な御意見も随所に出していただきました。まことにありがとうございました。  本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。  また、この会議開催のため格

2012-06-05 鉢呂吉雄 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○鉢呂委員 兵庫県に派遣された第二班の派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、理事古本伸一郎さん、松本大輔さん、逢沢一郎さん、委員石井登志郎さん、岡田康裕さん、勝又恒一郎さん、藤田憲彦さん、宮島大典さん、室井秀子さん、加藤勝信さん、橘慶一郎さん、野田毅さん、竹内譲さん、山内康一さん、中島正純さん、そして団長として私、鉢呂吉雄、十六名でございました。  昨日、神戸市内のANAクラウンプラザホテル

2012-05-31 勝又恒一郎 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○勝又委員 民主党の勝又恒一郎でございます。  伝統のこの第一委員室で初めて質問させていただけるということを大変感謝申し上げたいというふうに思います。新人でございますので、直球で、率直にお伺いをしてまいりたいというふうに思っております。  今回のこの社会保障と税の一体改革、連日大変重要な議論が繰り返されていると思います。その中で、きょうは少し、その脇を固める、しかし重要な意味を持つ二つの課題についてお伺いをしてまいりたいというふうに

2012-05-31 中野寛成 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○中野委員長 これにて稲富君の質疑は終了いたしました。  次に、勝又恒一郎君。

2011-07-27 勝又恒一郎 外務委員会 衆議院

○勝又委員 民主党の勝又恒一郎でございます。  きょうは、質問の機会をいただきまして、与野党の理事の皆さん、ありがとうございます。そしてまた、尊敬する松本外務大臣にまた質問させていただけるということを光栄に思います。それぞれ副大臣の先生方もよろしくお願いを申し上げます。  まず、冒頭、私がきょう質問させていただく問題意識というものを少し語ってから質問に入らせていただきたいんですが、皆さん外交の専門家で私よりもはるかにわかっているので

2011-07-27 吉良州司 外務委員会 衆議院

○吉良委員長代理 次に、勝又恒一郎君。

2011-07-13 勝又恒一郎 財務金融委員会 衆議院

○勝又委員 民主党の勝又恒一郎でございます。  きょうは、財務金融委員会での御質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  あの三・一一以降、本当に国会の議論が問われているということだというふうに思います。国民から見て、やはり、政策よりも政局をやっているというようなことは断じて思われてはならない、そういう意味では、本当に真摯な議論を重ねなければならない時期に来ていると思います。そういう意味では、野党の先生方も建設的な議論を展

2011-07-13 石田勝之 財務金融委員会 衆議院

○石田委員長 次に、勝又恒一郎君。

2011-07-08 石田勝之 財務金融委員会 衆議院

○石田委員長 これより会議を開きます。  財政及び金融に関する件について調査を進めます。  この際、東日本大震災の被災地域における財政及び金融等の実情調査のため、去る六月二十七日、宮城県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、民主党・無所属クラブの古本伸一郎君、江端貴子君、小野塚勝俊君、岡田康裕君、勝又恒一郎君、玉木雄一郎君、中林美恵子君、自由民主党・無所属の会

2011-04-20 勝又恒一郎 外務委員会 衆議院

○勝又委員 民主党の勝又恒一郎でございます。  きょうは、本当に国難の中で大変お忙しい中、外務大臣そして副大臣を初め、いろいろ御質問させていただく機会をいただきまして、本当にありがとうございます。特に、この大震災以降のさまざまな大きな変化及び、そのことと日米関係というものも一つポイントに置きながら、きょうは質問をさせていただきたいというふうに思っています。  私も、尊敬する先輩から、ピンチはチャンスだということをいつも言い聞かされて

2011-04-20 小平忠正 外務委員会 衆議院

○小平委員長 以上で河野君の質疑は終わりました。  次に、勝又恒一郎君。

2011-03-09 勝又恒一郎 財務金融委員会 衆議院

○勝又委員 民主党の勝又恒一郎でございます。  きょうは、貴重な審議時間の中で質問の機会を与えていただき、まことにありがとうございます。そしてまた、個人的にも大変尊敬をする野田財務大臣にこうして質問の機会をいただいたということに、感謝を申し上げたいというふうに思います。  政治主導ですから、余り細かい質問ではなくて、むしろ、政府あるいは大臣の財政に対する大きな考え方、あるいは国民へのメッセージ、そういうものがぜひ伝わるような質疑にさ

2011-03-09 石田勝之 財務金融委員会 衆議院

○石田委員長 次に、勝又恒一郎君。

2010-10-27 勝又恒一郎 外務委員会 衆議院

○勝又委員 民主党の勝又恒一郎でございます。  本日は、こうした質問の機会をいただきまして、先輩、同僚委員の皆さん、まことにありがとうございます。そしてまた、個人的にも、二十数年前からともにこの国を憂い、政治の将来を案じ、議論してきた前原大臣に質問できることを大変うれしく思います。ぜひ率直な御答弁を、きょうはよろしくお願いいたします。  今、日本の外交あるいは日本の行く道というものは、非常に私は岐路に来ているというふうにつくづく感じ