北島信一 に関する国会発言
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○副大臣(宮下一郎君) 公正取引委員会委員長杉本和行君は本年九月十二日に定年退官となりますが、同君の後任として古谷一之君を任命いたしたいので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、国家公安委員会委員北島信一君は本年五月二十六日に任期満了となりますが、同君の後任として横畠裕介君を任命いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を
○高木委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、人事官、国家公務員倫理審査会委員、公正取引委員会委員長、国家公安委員会委員、情報公開・個人情報保護審査会委員、公害等調整委員会委員、中央更生保護審査会委員長、日本銀行政策委員会審議委員、労働保険審査会委員、土地鑑定委員会委員、運輸安全委員会委員、原子力規制委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院
○副大臣(平将明君) 内閣府副大臣でございます。 食品安全委員会委員佐藤洋君、三森国敏君、山添康君、石井克枝君、上安平洌子君及び村田容常君は本年六月三十日に任期満了となりますが、佐藤洋君、山添康君、石井克枝君及び村田容常君を再任し、三森国敏君の後任として吉田緑君を、上安平洌子君の後任として堀口逸子君を任命いたしたいので、食品安全基本法第二十九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出をいたしました。 次に、国家公安
○議長(山崎正昭君) 次に、国家公安委員会委員に北島信一君を任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
○議長(大島理森君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 国家公安委員会委員に北島信一君を、 原子力規制委員会委員に伴信彦君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○森田大臣政務官 総務大臣政務官の森田でございます。 小野寺議員にお答え申し上げます。 五月二十一日、私どもも報道発表の資料を通じて存じている次第でございますが、ジョン・クラークEU臨時代理大使及びマイケル・パンク・アメリカWTO代表大使より、ジュネーブにおいて北島信一日本国大使と面会され、その際、日本郵政と民間企業の間におけるいわゆるイコールフッティング、内国民待遇に関するコミットメントをいただいたというふうに承知しております
○篠原分科員 ごちゃごちゃしていて、今のも最近ずっと続いているわけでして、早く改革が進んでそのような状況になってほしいと思います。 二番目でございますが、資料を用意しておりますのでちょっと見ていただきたいんですが、一ページ目の、OECD代表部の一九九三年と二〇〇七年の手当比較というのがある。 これは何で一九九三年と二〇〇七年かというと、一九九三年、在勤手当の「篠原」というのは、私、外務省に出向させていただきまして三年間パリにおり
○篠原委員 おはようございます。民主党の篠原孝でございます。 きょうは、在外公館の関係の質問をする予定なんですけれども、それにかかわりまして、外務省の外交のあり方全般について質問させていただきたいと思います。 例によって、資料をつくって皆さんにお配りしてありますので、じっくりごらんいただきたいと思います。毎日夜一時ぐらいまでかかっております。きのうは一時半でした。 まず、給与の問題。民主党の中にもいろいろ意見があります。日銀
○細川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 引き続き、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として国家公務員倫理審査会会長花尻尚君、内閣府規制改革・民間開放推進室長河野栄君、警察庁長官官房長安藤隆春君、警察庁生活安全局長伊藤哲朗君、防衛庁長官官房長北原巖男君、総務省大臣官房長平井正夫君、総務省行政管理局長畠中誠二郎君、総務省自治財政局長瀧野欣彌君、法務省大臣官房長小津博司君、法務省大臣
○政府参考人(北島信一君) そのように考えております。
○政府参考人(北島信一君) 昨年十月のメキシコのフォックス大統領訪日の際でございますけれども、当時、閣僚級の折衝を含めまして精力的に交渉を重ね、議論が深まったわけですけれども、双方の納得のいく合意には至らなかったという経緯がございます。 当時の背景として、メキシコ側に日本の市場に対する大きな期待があり、日本側に大きな譲歩を求めていた一方で、日本側としても、メキシコ以降のEPA交渉を控えて、農産品等の分野を含め慎重に対応したいというこ
○政府参考人(北島信一君) 個別のFTA交渉に臨む際のEU側の考え方として、いろいろな文書で九〇%という数字に言及しております。 他方、FTA一般における関税撤廃の基準に関して定めたEUの公開文書は存在しないということのようでございます。
○政府参考人(北島信一君) お答え申し上げたいと思います。 ガットの二十四条及びその解釈に関する了解でございますけれども、これはいわゆるFTAのWTO整合性について種々規定しているということでございます。 例えば、実質上のすべての貿易について関税その他の制限的通商規則を廃止する、自由貿易地域を設定するための中間的な協定の場合には原則として十年以内にこれを完成させるものでなくてはならない、さらに、自由貿易地域の設定前よりも域外国に
○政府参考人(北島信一君) お答え申し上げたいと思います。 メキシコは、今、経済産業大臣がおっしゃいましたように、世界でも有数の重要な市場であるということですけれども、このメキシコとの経済連携を強化することは日本にとって大きな利益になるのみならず、これによりまして米州市場への足掛かりを築くことが期待されます。 また、メキシコでは、自由貿易協定の相手国とそうでない国を差別的に扱う政策、これを取っているものですから、日本の企業がこれ
○委員長(佐藤昭郎君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 経済上の連携の強化に関する日本国とメキシコ合衆国との間の協定に基づく特定原産地証明書の発給等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に法務省入国管理局長三浦正晴君、外務大臣官房長北島信一君、財務大臣官房審議官小手川大助君、農林水産大臣官房国際部長内藤邦男君、経済産業大臣官房地域経済産業審議官薦田康久君、
○赤松委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長北島信一君、外務省大臣官房審議官遠藤善久君、外務省大臣官房審議官西宮伸一君、外務省大臣官房審議官鈴木庸一君、外務省北米局長海老原紳君、外務省国際情報統括官中村滋君、内閣官房内閣審議官堀内文隆君、警察庁刑事局長岡田薫君、防衛庁長官官房審議官伊藤隆君、防衛施設庁施設
○委員長(林芳正君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 経済上の連携の強化に関する日本国とメキシコ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件の審査のため、本日の委員会に内閣法制局第二部長横畠裕介君、内閣府政策統括官武田宗高君、防衛庁防衛局長飯原一樹君、防衛庁運用局長大古和雄君、防衛施設庁施設部長戸田量弘君、防衛施設庁建設部長河野孝義君、法務省入国管理局長三浦正晴君、外務大臣官房長北島信一君、外務大臣官房
○政府参考人(北島信一君) 情報の発信といいましょうか、公開のシステムというお尋ねだと思いますけれども、外務省の場合ですと、自主的に情報公開、発信を行う制度としまして、原則として三十年を経過した文書を対象とする外交記録公開制度というものがございます。この制度に基づきまして、昭和五十一年から昨年まで計十八回にわたり公開を実施してきていると。分量的に申しますと、四百六十万ページ以上のものをお出ししてきているということがございます。 なお
○赤松委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長北島信一君、外務省アジア大洋州局長薮中三十二君、外務省北米局長海老原紳君、外務省経済局長佐々江賢一郎君、警察庁生活安全局長伊藤哲朗君、防衛庁防衛参事官横山文博君、防衛庁運用局長大古和雄君、防衛施設庁長官山中昭栄君、防衛施設庁建設部長河野孝義君、総務省自治行政局長武智健二君、総務省統計局長大林千一君、文部科学省大臣官房審議官樋口修資君、水産
○米澤委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長北島信一君、外務省大臣官房参事官佐藤悟君、外務省総合外交政策局長西田恒夫君、外務省アジア大洋州局長薮中三十二君、外務省北米局長海老原紳君、外務省領事局長鹿取克章君、内閣官房内閣審議官島崎有平君、内閣官房内閣参事官猪俣弘司君、内閣官房拉致被害者・家族支援室副室長岡田隆君、人事院事務総局職