原山優子 に関する国会発言
19件 / 1ページ / 1 ページ目
○畑野委員 ありがとうございます。 次に伺いたいのは、研究者、技術者の皆さんの役割についてです。 先ほど、リストラの問題、あるいは任期付雇用のお話が湯之上参考人からありましたし、また、第六期科学技術・イノベーション基本計画については原山優子参考人からもお話がありました。この間、委員会で井上大臣にも私も質問をさせていただきました。また、中馬参考人からは、産業の米から社会発展の原動力ということで、位置づけの話がありましたが、先ほどお
○畑野委員 日本共産党の畑野君枝です。 原山優子参考人、中馬宏之参考人、湯之上隆参考人におかれましては、本日は貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございます。 私も、田嶋要委員長にお薦めいただきまして、西澤潤一先生の御著書「「技術大国・日本」の未来」を拝読いたしました。先生は、基礎研究の重要性、創造技術、独創というお言葉でお話をされていたのが大変印象的でした。 この御本の中に、半導体摩擦のことが冒頭書かれております。この
○田嶋委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件、特に我が国の半導体産業を取り巻く諸状況及び科学技術、イノベーション推進の今後の在り方について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として国立研究開発法人理化学研究所理事原山優子君、成城大学社会イノベーション学部・研究科教授、一橋大学名誉教授、日清紡ホールディングス社外取締役中馬宏之君、微細加工研究所所長湯之上隆君に御出席をいた
○田嶋委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件、特に我が国の半導体産業を取り巻く諸状況及び科学技術、イノベーション推進の今後の在り方について調査のため、来る六月一日火曜日午前九時、参考人として国立研究開発法人理化学研究所理事原山優子君、成城大学社会イノベーション学部・研究科教授、一橋大学名誉教授、日清紡ホールディングス社外取締役中馬宏之君、微細加工研究所
○副大臣(あかま二郎君) 総合科学技術・イノベーション会議議員久間和生君、原山優子君、内山田竹志君及び橋本和仁君は本年二月二十八日に任期満了となりますが、橋本和仁君を再任し、久間和生君の後任として小林喜光君を、原山優子君の後任として松尾清一君を、内山田竹志君の後任として梶原ゆみ子君を任命いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、公正取引委員会委員長杉本和行君は本年
○古屋委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、検査官、総合科学技術・イノベーション会議議員、公正取引委員会委員長、国家公安委員会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、中央更生保護審査会委員、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員、調達価格等算定委員会委員、運輸審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣か
○津村委員 前向きな御答弁だと思います。ありがとうございます。 横の連携を積極的にというふうに、若干定性的というか、形容詞で終わったわけですけれども、大臣、これは横の連携をした方が合理的だというのは、総論としては官僚機構の皆さんもスタッフの皆さんも同意されることだと思うんですけれども、実際には、その各部署の方々からするとかなり面倒なことで、ITセクションの事務局のトップの方は、やはり自分のそこの城でやった方が、平場で連携しろと言われ
○副大臣(平将明君) 内閣府副大臣の平でございます。 総合科学技術・イノベーション会議議員久間和生君、原山優子君、内山田竹志君、橋本和仁君の四名は本年二月二十八日に任期満了となりますが、これら四名を再任いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出をいたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いをいたします。
○議長(山崎正昭君) 次に、総合科学技術・イノベーション会議議員に原山優子君及び橋本和仁君を、国地方係争処理委員会委員に牧原出君を、中央労働委員会公益委員に三輪和雄君及び植村京子君を任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
○議長(町村信孝君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 総合科学技術・イノベーション会議議員に原山優子君及び橋本和仁君を、 国地方係争処理委員会委員に牧原出君を、 中央労働委員会公益委員に三輪和雄君及び植村京子君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副大臣(後藤田正純君) 今、稲田大臣の下で独法も担当させていただいておりますが、山本大臣の下でも科学技術を担当させていただいている立場でお答えをいたします。 まず、先ほど来御意見ございますが、一律管理ではなくて、今回三分類いたしました中での研究開発につきましては、総務大臣がその特性について知見がない場合に、総務大臣の求めに応じて総合科学技術・イノベーション会議が、研究開発の特性や国際的な水準等を踏まえまして、研究開発の事務及び事業
○副大臣(伊達忠一君) 総合科学技術会議議員相澤益男氏、奥村直樹氏、今榮東洋子氏、白石隆氏の四氏は平成二十五年一月五日に任期満了となりましたので、相澤益男氏の後任として原山優子氏、奥村直樹氏の後任として久間和生氏、今榮東洋子氏の後任として橋本和仁氏、白石隆氏の後任として内山田竹志氏を任命いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、国家公安委員会委員田尾健二郎君は平成
○議長(平田健二君) 次に、総合科学技術会議議員に原山優子君及び橋本和仁君を、公正取引委員会委員に山崎恒君を、国家公安委員会委員に奥野知秀君を、預金保険機構理事に軍司育雄君を、電波監理審議会委員に村田珠美君及び山本隆司君を、日本放送協会経営委員会委員に室伏きみ子君を、労働保険審査会委員に鰺坂隆一君及び坂本由喜子君を、中央社会保険医療協議会委員に印南一路君及び西村万里子君を、社会保険審査会委員に木村格君を、中央労働委員会公益委員に山川隆一
○議長(伊吹文明君) お諮りをいたします。 内閣から、 検査官 総合科学技術会議議員 公正取引委員会委員長及び同委員 国家公安委員会委員 預金保険機構理事長及び同理事 電波監理審議会委員 日本放送協会経営委員会委員 労働保険審査会委員 中央社会保険医療協議会委員 社会保険審査会委員 中央労働委員会公益委員 運輸審議会委員 運輸安全委員会委員長及び同委員 及び 公害健康被害補償
○副大臣(中川義雄君) 内閣府関係の説明をいたします。 総合科学技術会議議員本庶佑氏、庄山悦彦氏、原山優子氏の三氏は平成二十年一月五日に任期満了となりますが、本庶佑氏を再任し、また、庄山悦彦氏の後任として榊原定征氏を、原山優子氏の後任として栗田洋子氏をそれぞれ任命いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を得るため本件を提出いたしました。 次に、地方分権改革推進委員会委員で本年八月三十一日に辞任いたしま
○笹川委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公務員倫理審査会会長及び同委員、検査官、総合科学技術会議議員、地方分権改革推進委員会委員、国家公安委員会委員、電気通信事業紛争処理委員会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、中央更生保護審査会委員、公安審査委員会委員、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会委員、運輸審議会委員、公害健康被害補償不服審査会委
○副大臣(七条明君) 総合科学技術会議議員岸本忠三君、松本和子君、吉野浩行君の三君は平成十八年一月五日に任期満了となりますが、岸本忠三君を再任し、また、松本和子君の後任として原山優子君を、吉野浩行君の後任として庄山悦彦君をそれぞれ任命いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、情報公開・個人情報保護審査会委員宇賀克也君及び松井茂記君は任期途中退任となりますが、宇賀克
○議長(扇千景君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 国家公務員倫理審査会会長に吉本徹也君を、 検査官に伏屋和彦君を、 総合科学技術会議議員に岸本忠三君、原山優子君及び庄山悦彦君を、 情報公開・個人情報保護審査会委員に高橋滋君及び村上裕章君を、 電波監理審議会委員に井口武雄君及び羽鳥光俊君を、 日本放送協会経営委員会委員に石原邦夫君、菅原明子君、高崎ゆかり君及び多賀谷
○議長(河野洋平君) お諮りいたします。 内閣から、 国家公務員倫理審査会会長 検査官 総合科学技術会議議員 情報公開・個人情報保護審査会委員 電波監理審議会委員 日本放送協会経営委員会委員 中央更生保護審査会委員 中央社会保険医療協議会委員 労働保険審査会委員 社会保険審査会委員 及び 公害健康被害補償不服審査会委員に 次の諸君を任命することについて、それぞれ本院の同意を得たいとの申