友近聡朗 に関する国会発言

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2012-12-28 藤原正司 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 参議院

○会長(藤原正司君) ただいまから国際・地球環境・食糧問題に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二十六日までに、江田五月君、福山哲郎君、ツルネンマルテイ君、白眞勲君、藤末健三君、大野元裕君、山田俊男君、友近聡朗君及び中山恭子君が委員を辞任され、その補欠として尾立源幸君、大河原雅子君、増子輝彦君、加藤敏幸君、津田弥太郎君、江崎孝君、青木一彦君、浜田和幸君及び藤原良信君が選任されました。   

2012-12-28 足立信也 行政監視委員会 参議院

○理事(足立信也君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。  委員長が欠員となっておりますので、私が委員長の職務を行います。  委員の異動について御報告いたします。  去る十月二十二日までに、青木一彦君及び安井美沙子さんが委員を辞任され、その補欠として宇都隆史君及び白眞勲君が選任されました。  また、昨日までに、小見山幸治君、谷合正明君、友近聡朗君、鈴木寛君、藤末健三君、轟木利治君、風間直樹君、徳永エリさん、中西祐介君、

2012-11-16 橋本雅史 議院運営委員会 参議院

○事務総長(橋本雅史君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、日程第一及び第二を一括して議題とした後、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。  次に、日程第三及び第四を一括して議題とした後、厚生労働委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。  次に、日程第五について、財政金融委員長が報告されます。次いで、友近聡朗君五分の討論の後、採決いたします。  次に、先ほど

2012-11-16 友近聡朗 本会議 参議院

友近聡朗君 国民の生活が第一の友近聡朗です。  会派を代表し、ただいま議題となりました特例公債法案及び修正案に対し、反対の立場から討論をいたします。  赤字特例公債法案は、そもそも赤字公債の発行を特例的に認める法案であり、これが常態化することは極力避けなければなりません。つまり、財政規律の観点から、赤字特例債を抑制するのは当然のことであり、財政民主主義の立場からも、毎年度国会でチェックするのも至極当然のことであります。しかるに、民

2012-11-16 平田健二 本会議 参議院

○議長(平田健二君) 本案に対し、討論の通告がございます。発言を許します。友近聡朗君。    〔友近聡朗君登壇、拍手〕

2012-09-07 藤原正司 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 参議院

○会長(藤原正司君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に安井美沙子君及び友近聡朗君を指名いたします。     ─────────────

2012-08-20 福岡資麿 行政監視委員会 参議院

○委員長(福岡資麿君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に西村まさみ君、友近聡朗君及びはたともこ君を指名いたします。     ─────────────

2012-08-20 福岡資麿 行政監視委員会 参議院

○委員長(福岡資麿君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十七日までに、江崎孝君、難波奨二君、行田邦子君、徳永エリ君及び白眞勲君が委員を辞任され、その補欠として田城郁君、友近聡朗君、藤末健三君、石橋通宏君及び小西洋之君が選任されました。     ─────────────

2012-08-02 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 本格施行までのこの一年間というのが私、非常に重要な期間だと思っております。ですので、市町村は、私が首長の立場であれば、相場ができるまでは恐らく様子見をするんじゃないかなと思っておりますので、そういった意味でも、今の認定事業者の利益が出た場合の還元する措置についても十分検討を行っていただきたいと思います。  以上で終わります。

2012-08-02 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 ありがとうございます。  市町村のインセンティブが働くように、しっかりと財政的な支援、政府の方でも取り組んでいただきたいと思います。  もう一点、関連する質問を最後にさせていただきたいと思いますが、昨年の九月の小委員会の中で、これちょっと質問通告していないんですけれども、このスキームに参加する関係主体のうちの、便益を出した場合に、自治体のみの便益がマイナスになるという結果が示されたという報告が出ているかと思います。今年

2012-08-02 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 ありがとうございます。  せっかく住民の皆さんあるいは市町村の皆さんに御負担をいただく中で回収しても、これを運用できる技術がないというのでは本末転倒だと思いますので、是非ともそういった技術開発にもしっかりと取り組んでいただければと思っております。  それでは、市町村のことについてお伺いしたいと思います。  この法案の中で市町村が分別収集をすることになっていますが、先ほどの議論からありますとおり、例えば回収ボックスを設

2012-08-02 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 パラジウム、アンチモン以外の、レアメタル以外の分離、回収というのがなかなか今難しい状況にあるというような御答弁だったと思うんですが。  これは経産省にお伺いした方がいいんだと思いますけれども、もちろん、先ほどお話のありましたとおり、海外の権益の確保も重要であると思いますし、あるいは製品を製造する際にレアメタルを余り使わないで済むような、そういった技術の開発も必要だと思っていますけれども、今、レアメタルをリサイクルするため

2012-08-02 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 ありがとうございました。  先ほど北川先生の方から御質疑もありましたが、この使用済小型電子機器の中には八百四十四億の有用金属が含まれているというふうに中央環境審議会の答申の中にも記載されています。  この中には、金とか銀といった貴金属、あるいは銅とか亜鉛などのベースメタル、そしてレアメタル、こういったものも含まれているかと思いますが、ただ、この答申の中の表九というのもございますが、使用済小型電子機器に含まれるレアメタル

2012-08-02 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 それでは、本題に入らせていただきたいと思います。  この法案ですけれども、環境省と経産省が共同で提出されているかと思いますが、省庁の垣根を越えましてそれぞれが得意分野を生かすという点では、私は国民目線から非常に望ましいことだと思っておりますけれども、そこでお伺いしたいと思いますが、政府内で本来環境省と経産省は異なった役割を担っているかと思いますが、この両省がこの法案、それぞれどのような立場で本制度に関与していくのか、役割

2012-08-02 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 ありがとうございます。  今大臣御答弁の中で何度か言われました、その跡地というところが鍵になるのではないかなと思っています。  先ほど、私も二十市町と言いましたが、うちの県も七十ほどありましたが、今二十市町になっています。そういった中で、元あった場所に先ほど大臣言われましたストックヤードとか、あるいは、私もこの交付対象施設の資料を持っていますが、浄化槽とか最終処分場とかを造る場合に対象になるということで、元々焼却炉とい

2012-08-02 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 国民の生活が第一の友近聡朗でございます。  本日は細野大臣を中心に質疑をさせていただきます。  先週に続きましての質疑ですが、先週はオリンピックの開幕前でございました。今週はオリンピックが開幕しまして、今朝もメダルラッシュ等でにぎやかな報道がされておりますが、この法案の成立が弾みとなりまして、金、銀、銅の回収、そして都市鉱山と言われるレアメタル等の回収、リサイクルにつながっていけばいいなと思いながら今日は質疑に立たせて

2012-08-01 主濱了 決算委員会 参議院

○主濱了君 国民の生活が第一の主濱了でございます。  日本時間で七月の二十八日未明、ロンドン・オリンピックが開幕をいたしました。文科大臣も開会式へ出席されたということでございます。そして、二〇二〇年のオリンピック招致もされたということでございます。御苦労さまでございます。  私どもの会派には、五つのオリンピックに出場し、金二個、銀二個、さらに銅を一個勝ち取った谷亮子議員がおります。また、ドイツのサッカークラブでプレーをした友近聡朗

2012-07-26 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 ありがとうございました。終わります。

2012-07-26 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 細野大臣は六月五日の衆議院の環境委員会でこのように述べられています。  大飯原発三号機、四号機以外の原子力発電所については、新しい規制組織が誕生して、そこで判断をしていくというのが適当であると考えておりますと。もう一つ、私どもは、新しい規制機関ができて新しいルールができなければ、判断はあらゆるものは保留するという考え方は取っておりません。新しい法律というのは国会審議をいただかなければなりませんので、そこは一定の時間も掛か

2012-07-26 友近聡朗 環境委員会 参議院

友近聡朗君 余り深く突っ込みたくないところなんで、もうこれぐらいにしますけれども、是非早期に公表していただければと思っております。  私は、この調査自体を否定しているわけではありませんが、やはりスケジュール感とか実行体制が非常に厳しい日程あるいは厳しい体制なのではないかなと思っています。この方法は、研究者とか自治体の皆さんが積み上げられてこられた実績があるというふうにも聞いていますし、ここで政府が、間違ったと言うと語弊があるかもしれ