合馬敬 に関する国会発言
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○政府委員(牧之内隆久君) 合馬敬後援会の平成七年の収支報告書を確認いたしましたところ、山崎拓氏ないし拓政会からの寄附の記載はございません。また、同氏の平成七年の参議院通常選挙における選挙運動費用収支報告書につきましても、寄附の記載はございません。
○荒木清寛君 それでは次に、山崎拓氏は平成七年の参院選挙におきまして福岡選挙区の候補者合馬敬氏の選対責任者を務められました。そこで、山崎拓氏個人または山崎氏の資金管理団体から合馬敬氏の資金管理団体へ寄附がなされているかどうか、あるいは合馬敬氏の選挙運動費用収支報告書にこの寄附の記載があるかないか、御報告願い ます。
○政府委員(牧之内隆久君) 合馬敬氏の平成七年参議院議員通常選挙における選挙運動収支報告書につきまして福岡県選挙管理委員会に確認をいたしましたところ、借入金の記載はございません。 また、合馬敬後援会の平成七年の収支報告書にも泉井純一または泉井石油商会からの一千万円の借入金の記載はございません。
○山下芳生君 それでは、九五年参議院選挙で山崎氏が選対責任者となっていた合馬敬候補者の選挙運動収支報告書の中に泉井純一または泉井石油商会からの一千万円の借入金の記載がありますか。また、合馬敬候補の政治団体である合馬後援会についてはどうでしょうか。
○委員長(合馬敬君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 昨年七月、建設委員長に選任されて以来、委員の皆様方には委員会の運営に御協力を賜りまして心から感謝いたしております。おかげさまで委員長としての職員を果たすことができましたことを、この機会をかりまして厚く御礼申し上げます。 委員の皆様におかれましては、今後とも御自愛、御健勝の上ますます御活躍くださいますようお祈り申し上げまして、ごあいさつといたします。 まことにありがと
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(合馬敬君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 建設事業及び建設諸計画等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(合馬敬君) これより請願の審査を行います。 第三号川辺川ダム建設の凍結と環境アセスメントの実施に関する請願外三百二件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一七号一般国道への障害者用公衆トイレの設置に関する請願、第八八一号建設省職員の増員に関する請願及び第一四八五号建設省の定員の大幅増員に関
○委員長(合馬敬君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九日、矢野哲朗君及び田英夫君が委員を辞任され、その補欠として太田豊秋君及び西野康雄君が選任されました。 —————————————
○委員長(合馬敬君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会
○委員長(合馬敬君) 委員、時間が過ぎておりますので簡単にまとめてください。
○委員長(合馬敬君) 上田委員、時間が過ぎておりますので、これでまとめてください。
○委員長(合馬敬君) 建設事業及び建設諸計画等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(合馬敬君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五日、西野康雄君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君が選任されました。 また、本日、太田豊秋君が委員を辞任され、その補欠として矢野哲朗君が選任されました。 —————————————
○委員長(合馬敬君) 御発言を希望される方はたくさんいらっしゃるのでございますけれども、本日の予定は午後零時三十分ということになっておりますので、本日はこれにて御勘弁をいただきたいと存じます。ありがとうございました。 参考人に対する質疑はこの程度といたします。 高山参考人、村上参考人及び亀田参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、大変お忙しい中、長時間の御出席をいただき、貴重な御意見を賜りましてまことにありがとうござい
○委員長(合馬敬君) どうもありがとうございました。 以上で高山参考人、村上参考人及び亀田参考人からの御意見の聴取は終わりました。 これより質疑に移りたいと存じます。 本日は、あらかじめ質疑者等を定めないで、委員各位には懇談の形式で自由に質疑応答を行っていただきたいと存じます。質疑を希望される方は、挙手を願い、私の指名を待って質疑を行っていただきたいと存じます。 また、質疑につきましては、理事会の協議により、一回の発言時
○委員長(合馬敬君) どうもありがとうございました。 次に、亀田参考人にお願いいたします。