吉田博美 に関する国会発言

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2023-06-07 世耕弘成 本会議 参議院

○世耕弘成君 ただいま、院議をもって栄えある永年在職表彰を賜りました。尾辻議長を始め同僚議員の皆さんに心から感謝を申し上げます。  また、参議院自民党議員会長として日頃御指導をいただいている関口昌一先生より大変有り難い御祝辞を頂戴をし、御礼を申し上げます。  私が二十五年にわたって参議院議員として大過なく仕事をすることができましたのも、地元和歌山の支持者の皆様、家族を始め、私のことを温かく見守り、励ましてきてくださった皆様のおかげで

2021-04-07 島村大 行政監視委員会 参議院

○島村大君 自由民主党の島村大です。  今国会、初めて行政監視委員会の質問立たせていただきます。どうかよろしくお願いします。  まず最初に、私もちょっとこの委員会に対して思いがありますので、少しこの委員会の諸先輩方からの成り行きというのをちょっとお話をさせていただきたいと思っております。  本委員会は、創設から約二十年以上たちました。そして、様々な調査や決議など行政監視活動を続けてまいりましたが、平成三十年六月に議長の諮問機関であ

2020-06-05 島村大 本会議 参議院

○島村大君 自由民主党の島村大です。  冒頭、新型コロナウイルス感染症により亡くなられた皆様に謹んで哀悼の意を表しますとともに、今なお病と闘っていらっしゃる皆様にお見舞い申し上げます。  また、国民の命、健康を守るために、感染リスクを抱えながらも最前線で奮闘されている医療従事者を始めとする皆様、人々の暮らしに不可欠な仕事に携わる皆様、自粛要請への理解などを通して感染抑制に御協力をいただいている皆様に心から敬意を表し、御礼を申し上げま

2020-04-30 宇都隆史 予算委員会 参議院

○宇都隆史君 自由民主党の宇都隆史でございます。  冒頭、新型コロナウイルスでお亡くなりになられた皆様に心からの御冥福をお祈りしたいと思います。また、今も闘病中の皆様に一日も早い回復を願っております。  それからまた、医療従事者の皆様、そして、現在保健所等で活躍している地方公務員の皆様もそうですが、厚労省を中心としたこのコロナ対策に全力で当たっている国家公務員の皆さんにも心からの感謝とエールを申し上げたいというふうに思っています。長

2019-06-26 羽田雄一郎 国土交通委員会 参議院

○委員長(羽田雄一郎君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、松川るい君及び山下雄平君が委員を辞任され、その補欠として吉田博美君及び足立敏之君が選任されました。     ─────────────

2019-06-04 羽田雄一郎 国土交通委員会 参議院

○委員長(羽田雄一郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、吉田博美君が委員を辞任され、その補欠として今井絵理子君が選任をされました。     ─────────────

2019-06-04 羽田雄一郎 国土交通委員会 参議院

○委員長(羽田雄一郎君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、堀井巌君、二之湯武史君、若松謙維君及び山下雄平君が委員を辞任され、その補欠として末松信介君、吉田博美君、矢倉克夫君及びこやり隆史君が選任されました。     ─────────────

2019-05-23 羽田雄一郎 国土交通委員会 参議院

○委員長(羽田雄一郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、吉田博美君が委員を辞任され、その補欠として北村経夫君が選任されました。     ─────────────

2019-05-23 羽田雄一郎 国土交通委員会 参議院

○委員長(羽田雄一郎君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、青山繁晴君、佐藤啓君及び堀井巌君が委員を辞任され、その補欠として吉田博美君、足立敏之君及び末松信介君が選任されました。     ─────────────

2019-04-12 宮本徹 国土交通委員会 衆議院

○宮本委員 これで終わりにしますけれども、PFI、民間資金も活用と言っていますが、その検討の中で、民間ではとても賄えない、公的な支援が不可欠だというふうに書かれているのが、国も補助費を出した調査報告書の記載であります。ですから、税金頼み、リスクだらけのものを政治の力で強引に進めようとしているというのが今の状況ではないかというふうに思います。  下関北九州道路の調査再開、国直轄予算計上、そして凍結解除に至る全ての文書の提出、そして、塚田

2019-04-10 川内博史 財務金融委員会 衆議院

○川内委員 いや、だから、なぜそうやってはぐらかすんですか。  麻生大臣は三月二十七日に知ったと言っているんですよ、直轄になることを。三月二十九日にそれは決定した話であって、私が聞いているのは、国直轄にしようねという方針をいつ決定したんですかということを聞いているんですよ。方針をいつ決定したか。  昨年の十二月二十日の塚田副大臣と吉田博美参議院議員らの会合の記録によれば、昨年の十二月段階ですよ、いつごろ対外的に言えるようになるのかと

2019-04-09 石井啓一 国土交通委員会 参議院

○国務大臣(石井啓一君) 昨年十月の二十五日、自民党吉田博美議員、大家敏志議員が安倍総理を訪ねたことにつきましては、最近まで承知しておりませんでした。

2019-04-09 山添拓 国土交通委員会 参議院

○山添拓君 日本共産党の山添拓です。  下関北九州道路について伺います。  塚田前副大臣は、事実と異なるからと言い、発言を撤回されました。しかし、二〇一八年十二月二十日、大家敏志参議院議員が吉田博美自民党参議院幹事長と副大臣室へ陳情に行ったこと、安倍首相と麻生副総理の地元をつなぐ道路計画が止まっていたこと、国直轄の調査として今年度予算化されたこと、この基本的な事実経過は全て事実であります。真相解明が必要であり、辞任で済まされる話では

2019-04-03 塩川鉄也 内閣委員会 衆議院

○塩川委員 これとの関係で、塚田国交副大臣の発言ですけれども、西日本新聞では、塚田副大臣は、吉田博美参議院幹事長から、これは総理と副総理の地元の事業だよと言われたことを明かした上で、私は物わかりがいい、すぐそんたくする、わかりましたと応じたということです。先ほど塚田副大臣は事実と異なると言いましたけれども、本当にそうなのか。  これは、吉田博美参議院幹事長が会長となって、下関北九州道路の整備促進を図る参議院議員の会というのが設立をされ

2019-04-03 初鹿明博 内閣委員会 衆議院

○初鹿委員 新聞報道で書かれていることを少し確認をさせていただきたいんですけれども、西日本新聞の報道によりますと、この発言をするに当たって、自民党の吉田博美参議院幹事長と面会をしたときに、この道路のことを言われた、これは総理と副総理の地元の事業だよと言われたことを明かした上で、私は物わかりがいい、すぐそんたくする、わかりましたと応じた、そういうふうに発言をされたということですね。  まず、この発言、このように言ったのかということと、吉

2019-04-03 山井和則 厚生労働委員会 衆議院

○山井委員 私は、逆にこれはうそじゃないんだと思いますよ。本当のことを塚田副大臣はおっしゃったんじゃないですか。  これは、吉田博美参議院幹事長にも確かめないとだめですけれども、逆にこの発言が事実であって、それをまた事実と違うことを国会答弁したら、それこそ虚偽答弁になりますからね。  改めて塚田副大臣にお聞きますが、四月一日におっしゃったことが本当だったんじゃないんですか。それを、みんなから怒られて大問題になったから事実と異なってい

2019-04-03 山井和則 厚生労働委員会 衆議院

○山井委員 これはちょっと、発言されたのは吉田博美自民党参議院幹事長となっていますので、吉田幹事長の話も聞かないとだめだと思いますが、にわかに、根も葉もない話を塚田副大臣がおっしゃるとは、私たちはそう簡単には理解ができません。  では、この道路が安倍総理と麻生副総理の地元の事業だという認識はありましたか、塚田副大臣。

2019-04-03 山井和則 厚生労働委員会 衆議院

○山井委員 これはかなり具体的におっしゃったので、誤ったというふうに私たちはすんなりとは理解しないんですけれども。  全ての国会議員が地元の公共事業のこととかさまざまな運動はしますが、当然、私たちの理解としては、与党、野党関係なく、優先順位が一番高い最優先の事業に調査費や予算がつくんだというふうに理解しているんですけれども、こういうふうに、参議院の自民党の幹事長が要請したからついたとか、総理と副総理の地元の事業だから私がそんたくしまし

2019-04-03 山井和則 厚生労働委員会 衆議院

○山井委員 でも、事実誤認って、おっしゃっていないことをおっしゃったとおっしゃった。  それで、続きに、これは総理と副総理の地元の事業だよ、俺が何で来たかわかるかと。私は物わかりがいい、すぐそんたくします、わかりましたと。総理とか副総理はそんなことは言えません、私はそんたくしました、この事業を再スタートするには国の調査を引き取らせていただくと、具体的にやりとりを説明されているんです。  これは総理と副総理の地元の事業だよ、これは、吉

2019-04-03 山井和則 厚生労働委員会 衆議院

○山井委員 ということは、吉田博美幹事長からは、塚田、わかっているなという表現ではなかったけれども、要望は受けていたんですね、この道路に関しては。それはお認めいただけますか。