吉田徹 に関する国会発言
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○吉田参考人 本日は、どうぞよろしくお願いいたします。同志社大学の吉田徹と申します。今朝は、このような場にお呼びいただいて、ありがとうございます。 今朝は、私からは、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案について、また地球温暖化対策全般について、いかに一般市民や住民による対策への能動的な参加が必要であって、また、それはいかにして実現されるべきかについて私見を述べさせていただきたいというふうに思います。 言うまでも
○関委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社経営企画部副部長/プリンシパル・サステナビリティ・ストラテジスト、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科非常勤講師吉高まり君、同志社大学政策学部教授吉田徹君、WWFジャパン専門ディレクター(環境・エネルギー)小西雅子君及び所沢
○関委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る四月一日金曜日午前九時、参考人として三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社経営企画部副部長、プリンシパル・サステナビリティ・ストラテジスト、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科非常勤講師吉高まり君、同志社大学政策学部教授吉田徹君、WWFジャパン専門ディレクター(環境・エネルギー)小西雅子君及び所沢市長藤本正人君の出席を求め、意見を聴取
○高橋(千)委員 私も、この事業所と事業主というのを考えたときに、要するに、一つの事業所にパート店長とアルバイトの学生しかいなかったりして比較のしようがないよねとか、そういう場合には確かに有効かなと思いました。でも、その逆もあるんですね。 資料の四枚目、朝日新聞の二〇一四年七月十一日付です。メトロコマース、地下鉄の売店業務に従事していた契約社員が、労働契約法二十条違反を争った裁判を紹介した記事です。 売店四十八店舗、正社員十九人
○青柳委員 ストックホルム合意にこだわっていれば、私は解決はしないと思いますよ。この対話のチャンネルがまだ生きていると考えるのは、とても私には有効な手だてとは思えませんし、家族の皆さんも同じ思いなんじゃないでしょうか。残念ながら、何といいますか、ストックホルム合意の失敗を認めたくないような、そういうふうな答弁にも聞こえてしまいます。残念です。 八月二十九日、中日新聞、東工大中島教授、この中日新聞の「論壇時評」というのがありました。こ
○説明員(吉田徹雄君) それではお答えいたします。 ビーチクレスト96につきまして、まず米軍の演習に際しまし直前に米軍側と演習に係る空域、日時等について所要の調整を行い、民間航空機の安全確保に万全を期するとともに、民間航空機に遅延を生じさせないよう実施することを確認しておるところございます。 具体的な安全措置としては、航空情報により演習全域の公示を行いまして、航空機に対して周知を図っておるところでございます。 また、民間航空
○金子(み)委員 この方たちのグループが自分たちなりに一生懸命努力していらっしゃるということも私は伺っておりますし、援護局に行って資料をつくる努力をしていらっしゃるということも承っております。しかし、これはこの人たちが自分たちの問題として自発的に努力しているわけでございまして、これは十分尊重してその協力を得なければならないと思いますが、国としては、この対象となる関係者を一名も漏らすことなく拾い集めて、そして今度の調査の対象にできるように
○平石委員 私は戦後の、戦闘が終わってから引き揚げ業務に従事をされました日赤の救護看護婦、この救護看護婦が四千六百八十八名、そのうち三十二名の方々が海難事故死あるいは公務起因によるところの疾病によって死亡しておりますが、これらの処遇についてお伺いをしてみたい、こう思います。 一応事実を申し上げねばなりませんので、ちょっと事実を申し上げてみましょう。 日本赤十字社が戦争中に派遣していた救護看護婦は、旧日本赤十字社令に基づき、陸海軍