吉田忠三郎 に関する国会発言
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○委員長(青木薪次君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十五日、山崎竜男君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君が選任されました。 また昨日、柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として木島則夫君が選任されました。 また本日、松本英一君、案納勝君、吉田忠三郎君が委員を辞任され、その補欠として勝又武一君、栗原俊夫君、大森昭君がそれぞれ選任されました。
○議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三票 白色票 百十五票 青色票 八十八票 よって、本件決算は委員長報告のとおり是認することに決しました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十五名 安孫子藤吉君 青井 政美君 浅野 拡君
○議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十六票 白色票 百二十五票 青色票 百十一票 よって、三案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十五名 安孫子藤吉君 青井 政美君 浅野 拡君 井上 吉夫君 伊江
○議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十三票 白色票 百二十五票 青色票 百八票 よって、本案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十五名 安孫子藤吉君 青井 政美君 浅野 拡君 井上 吉夫君 伊江
○委員長(黒柳明君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に吉田忠三郎君を指名いたします。 —————————————
○委員長(黒柳明君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十二日、穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君が選任されました。 また、三月四日、広田幸一君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君が選任されました。 また、昨五日、野口忠夫君及び瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として広田幸一君及び穐山篤君が選任されました。 ———————
○議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百票 白色票 百十票 青色票 九十票 よって、本案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十名 青井 政美君 浅野 拡君 伊江 朝雄君 岩動 道行君 石破 二朗君
○委員長(世耕政隆君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十一日、勝又武一君が委員を辞任され、その補欠として粕谷照美君が選任されました。 また、同月二十二日、吉田忠三郎君及び粕谷照美君が委員を辞任され、その補欠として片岡勝治君及び丸谷金保君が選任されました。 —————————————
○議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。よって、沖繩及び北方問題に関する特別委員会外七特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ————————————— 議席に配付し 氏名表は左のとおり ○沖繩及び北方問題に関する特別委員(二十名) 稲嶺 一郎君 大鷹 淑子君 岡田 広君 上
○委員長(世耕政隆君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七日、藤原房雄君、小野明君、片岡勝治君及び小巻敏雄君が委員を辞任され、その補欠として多田省吾君、吉田忠三郎君、福間知之君及び渡辺武君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(世耕政隆君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、吉田忠三郎君及び福間知之君が委員を辞任され、その補欠として小野明君、片岡勝治君が選任されました。 —————————————
○議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、社会労働委員長に久保亘君を指名いたします。 〔拍手〕 逓信委員長に矢田部理君を指名いたします。 〔拍手〕 決算委員長に志苫裕君を指名いたします。 〔拍手〕 午後十二時になりました。 これにて散会いたします。 午後十二時散会 —————・————— 出席者は左のとおり。 議 長 安井 謙君
○議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十一票 白色票 百二十一票 青色票 百票 よって、本件決算は委員長報告のとおり是認することに決しました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十一名 青井 政美君 浅野 拡君 井上 吉夫君
○議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十六票 白色票 百二十四票 青色票 百二十二票 よって、三案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十四名 安孫子藤吉君 青井 政美君 浅野 拡君 井上 吉夫君 伊江
○吉田忠三郎君 銀行局長、大いにそれでやっていただきたいと思うんです。ところが、どこの金融機関だって、特に政府三庫といえども、赤字が出ておるやつを、今度は金利どころか、運転資金にしても、あるいは設備資金にしても、とても君んところ赤字だからそれはあかんということで、条件満たないと、こういうイタチごっこのような状態ですから。実際、あなた、大蔵省の局長室におって机上でこうやってるようなものじゃないですよ。金利負担との関係は。いわんや、市中銀行
○吉田忠三郎君 それは銀行局長、銀行局長が答えればそういうことになるだろうな。しかしこの四十九年、五十年といったら、これはオイルショックのさなかでしょう。本来、中小零細企業といえども金融的な力さえあれば自己資金使った方が利潤コストが高まっていくわけですから一番いいんですが、それでもいいから貸してくれと言うんだから貸したと、こういうことじゃなくて、それをやらなければあの混乱期乗り越えていけないもんだから、金利高いのを百も承知でやはり借りて
○吉田忠三郎君 時間はまだ大分あるんだけれども、私の所用の関係で間に合わなくなるので、最後に一問だけ金利のことで聞いておきたいと思うんです。 この間も質問しまして、中小企業に対する中小公庫であるとか国民金融公庫、俗に政府三庫と言いますが、そう言われておる機関、それから商工中金もそうでありますが、多少この金利下げましたけれども、まだやっぱり金利が高い。そのことをいま答え求めようとしているわけじゃないのですよ。そこはいいんですが、一番問
○吉田忠三郎君 大蔵省の説明は説明なりに私ども理解できないわけじゃない、それは理解するということは賛成するという意味じゃなくて、まじめな議論をする態度から理解するということになるんですが。 これは小売それから卸売業、製造業、サービス業、それぞれやっぱり違ってくるわけですね。これ私は私なりに、でたらめに積算してみたわけではなくて、使ったデータは個人企業経済調査年報ですね、これは一九七七年度版でございますが、総理府の統計局なんですね。こ
○吉田忠三郎君 大臣はこれを執行したいという側に立っていますから、私はこれはやるべきじゃないとこう思っていますから、そこのところは大変な食い違いがあるわけですが、しかしまじめな物の考え方としてながめてみますと、大臣どうでしょうか、大臣おっしゃるようになるだろうか。たとえば物価に対してどのくらい上昇するか、経企庁では〇・〇四とかと言っていましたが、そのポイントのことは別といたしまして、物価にはね返ることは間違いございませんね。それからこれ
○吉田忠三郎君 これは私は金子大蔵大臣大いに期待したいんですが、積極的に努力をして、その努力をした跡がやっぱり国民の目の前にわかるようになっていかないと、努力しますとか調査研究、善処しますなどということではなかなか一般消費税という段階になりますと、はいそうですかと、きょうも私は本会議で申し上げましたが、そういうことにならないということだけは強く申し上げて、努力することについて期待をしておきたいとこう思うのです。 それから、一般消費税