園田一裕 に関する国会発言
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○山本委員長 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官園田一裕君、法務省刑事局長大野恒太郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府参考人(園田一裕君) お尋ねの与那国町でございますけれども、当町には駐在所が二か所現在設置されておりまして、それぞれの駐在所に警察官が一人ずつの計二名が配置されているように承知しております。
○末松委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官松田敏明君、警察庁長官官房審議官園田一裕君、文部科学省大臣官房審議官徳久治彦君、厚生労働省大臣官房審議官中尾昭弘君、厚生労働省大臣官房審議官伊岐典子君及び厚生労働省大臣官房審議官坂本森男君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府参考人(園田一裕君) 不満が多いという結果ということでございますけれども、先ほど数字にもございましたとおり、警察に対するいろんな配偶者暴力の関係の相談、非常に現在増加している状況にございます。そういう意味では、警察としてもこういう事案については、本当に事案の特性を踏まえて、被害者の立場に立って適切に対応していくという必要があると考えておりまして、いろんな研修、それから体制の強化、こういうものに努めているところでございます。 特
○政府参考人(園田一裕君) ただいまの御質問は被害者に対する対応の研修の仕方だというふうに思いますが、当然、警察におきましても……
○政府参考人(園田一裕君) お答え申し上げます。 現在の自殺統計システムは本年一月から運用を開始したものでございますが、旧システムを根本から改めて高度化したものと考えております。これによって、旧来のシステムではできなかった月単位の自殺者数の把握が可能となったわけでございます。 今後とも、統計システムの在り方も含めまして、関係機関と協議いたしまして検討してまいりたいと考えております。
○政府参考人(園田一裕君) お答えします。 警察庁におきましても、自殺対策に協力するということは大変重要なことというふうに考えておりまして、内閣府等に対しましては、既に年間の全国の警察署別の詳細なデータを提供しているところでございます。また、本年から集計をいたしております市町村別データにつきましては、年間の数値が確定した段階で提供するなど、可能な範囲で協力していくことと考えております。 自殺統計資料の関係機関等への提供の在り方に
○政府参考人(園田一裕君) お答えを申し上げます。 現行の自殺統計のシステムにおきましては、市町村別などの詳細なデータというのを出すことについては困難な状況にございます。
○政府参考人(園田一裕君) お答え申し上げます。 警察庁といたしましては、自殺対策に資するために本年の一月以降の月別の自殺者数につきまして、総数、それから男女別及び都道府県別の暫定値を公表しているところでございます。 ただ、月別の自殺者数につきまして、市町村別など更に詳細なデータを公表あるいは関係機関に提供することにつきましては、月別の数値はあくまで暫定値でございまして、詳細にしますと統計数値として一層不安定なものとならざるを得
○山本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、出入国管理及び難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官園田一裕君、警察庁刑事局長米田壯君、警察庁刑事局組織犯罪対策部長宮本和夫君、総務省大臣官房審議官佐村知子君、法務省民事局長倉吉敬君、法務省刑
○山本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、出入国管理及び難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官園田一裕君、警察庁長官官房審議官深草雅利君、警察庁刑事局長米田壯君、警察庁刑事局組織犯罪対策部長宮本和夫君、金融庁総務企画局審議官細溝清史君
○山本委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官園田一裕君、警察庁刑事局長米田壯君、総務省大臣官房審議官佐村知子君、法務省大臣官房司法法制部長深山卓也君、法務省刑事局長大野恒太郎君、法務省入国管理局長西川克行君、文部科学省大臣官房審議官前川喜平君、文部科学
○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、金融商品取引法等の一部を改正する法律案、資金決済に関する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁白川方明君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官梅溪健児君、大臣官房審議官湯元健治君、警察庁長官官房審議官園田一裕君、金融庁総務企画局長内藤純一君、検査局長畑中龍太郎君、監
○船田委員長 これより会議を開きます。 第百七十回国会、内閣提出、消費者庁設置法案、消費者庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案及び消費者安全法案並びに枝野幸男君外二名提出、消費者権利院法案及び小宮山洋子君外二名提出、消費者団体訴訟法案の各案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官福富光彦君、内閣官房消費者行政一元化準備室長松山健士君、内閣法制局第二
○説明員(園田一裕君) 先ほど申し上げましたのは、いろいろと御指摘をいただいておると、委員の御指摘も含めまして、いろんな観点から捜査を進めてまいるということでございます。
○説明員(園田一裕君) この問題につきましては、いろんな観点から報道がなされておりますし、またいろいろと十分な事実解明が必要だというような御指摘も十分承知しております。現在、警察といたしましては、本件の全容解明に向けて鋭意捜査中でございます。
○説明員(園田一裕君) 繰り返させていただきますけれども、使途先の事実関係等も含めて現在捜査中でございます。当然、捜査の過程で刑罰法令に触れる行為がありましたら、その実態に即し、法と証拠に基づき厳正に対処する方針でございます。
○説明員(園田一裕君) 先ほども申し上げましたとおり、この詐欺事件につきましては、本件詐欺によって得た資金の使途の事実関係も含めて現在捜査中でございます。 なお、捜査の過程で他の刑罰法令等に触れる行為がございますれば、法と証拠に基づき厳正に対処してまいりたいと考えております。
○説明員(園田一裕君) 本件に関しましては、いろいろと報道がなされていることも承知しておりますし、そういうものに対して十分解明すべきだという御指摘のあることも十分承知しております。現在、詐欺事件の使途の解明ということで鋭意捜査中でございます。
○説明員(園田一裕君) お答え申し上げます。 御指摘のような点に関しまして、いろいろと報道がなされておるということは承知しております。 現在、この事件につきましては捜査中でありまして、個々の事案について捜査しているかどうか等につきましては答弁は差し控えさせていただきますが、いずれにしましても、この年金会オレンジ共済による広域多額詐欺事件につきましては、現在、本件詐欺によって得た資金の使途の事実関係も含めまして、その全容の解明に向