坂井弘一 に関する国会発言
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○政府特別補佐人(小松一郎君) 同盟国の軍隊に対する攻撃が我が国に対する武力攻撃に当たる場合というのは、基本的には二つ場合があるということを従前から御答弁申し上げているところでございまして、まず第一のケースでございますが、それは我が国の国内にある米軍施設・区域、すなわち俗に言う米軍基地でございますけれども、これに対する攻撃があった場合でございます。 これにつきましては、昭和四十三年八月十日参議院予算委員会におきまして、社会党の山本伊
○国務大臣(坂口力君) 辻元議員から指摘をされました坂井弘一衆議院議員の、元議員ですね、元議員の秘書をしていた人の問題につきましては、これは昭和四十五年の八月一日から昭和五十年の一月三日まで、坂井元衆議院議員の第一秘書として勤務をいたしておりましたが、その間に一時、それで現在はもう、昭和五十年の四月執行の統一地方選挙に出まして、和歌山市議会議員選挙を経て、そして立候補、そして当選をして四期十六年を務めた、こういう人の話でございますが、こ
○大野委員長 これにて細谷君、井上君の質疑は終了いたしました。 次に、坂井弘一君。
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の演説に対し、日本社会党・護憲共同の伊藤茂君、自由民主党の中島源太郎君、公明党・国民会議の坂井弘一君、日本共産党の正森成二君、民社党の中野寛成君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○坂井弘一君 ただいま議題となりました平成二年度補正予算二号及び平成三年度予算修正承諾の件につきまして、私は、公明党・国民会議を代表して海部総理に質問をいたします。湾岸危機は、不幸にしてついに地上戦に突入してしまいました。極めて残念な事態と言わなければなりません。ここ数日来、世界の人々は、耳目を凝らし、一喜一憂、かたずをのんできました。一時は、不明確な点があるとはいえ、イラクがクウエートからの無条件撤退の意向を明らかにしたことを、湾岸和
○議長(櫻内義雄君) 坂井弘一君。 〔坂井弘一君登壇〕
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の演説に対し、日本社会党・護憲共同の村山富市君、自由民主党の関谷勝嗣君、公明党・国民会議の坂井弘一君、日本共産党の山原健二郎君、民社党の川端達夫君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、日本社会党・護憲共同の質疑者につきましては二十分以内、その他の質疑者につきましてはおのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」
○坂井弘一君 私は、公明党・国民会議を代表して、財政演説及び当面の重要課題につきまして、総理並びに関係大臣に質問をいたします。 湾岸情勢は、過日の国連安全保障理事会での事実上の武力行使容認決議と、その直後のブッシュ米大統領のイラクとの直接交渉提案により新たな局面を迎えております。武力と話し合いの振り子が和戦の間を時を空費しながら揺れるに任せてはなりません。今回の人質解放の決定を解決への一歩ととらえ、あくまでも交渉による平和的解決を目
○議長(櫻内義雄君) 坂井弘一君。 〔坂井弘一君登壇〕
○池田主査 これにて坂井弘一君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十七日午前九時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十二分散会
○池田主査 これにて小松定男君の質疑は終了いたしました。 次に、坂井弘一君。
○大野委員長 これにて稲葉君の発言は終了いたしました。 次に、坂井弘一君。
○和田教美君 次に、国税庁当局にお聞きしたい んですが、去る二月二十日の衆議院の予算委員会で、公明党の坂井弘一さんの質問に対して伊藤国税庁次長が、株式をその取引時点における適正価格よりも低い価格で譲り受けるといったような場合には、その態様のいかんによっては贈与税あるいは所得税が課税される場合もあり得るという答弁をなされておるわけです。今度のリクルートコスモス株の譲渡については、検察当局の判断も、これはもう明らかに適正価格よりも低い価格
○大野委員長 これにて小澤君、坂上君の質疑は終了いたしました。 次に、坂井弘一君。
○海部委員長代理 これにて坂井弘一君、坂口力君の質疑は終了いたしました。 次に、川端達夫君。
○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂井弘一君。
○海部委員長代理 これにて坂井弘一君の質疑は終了いたしました。 次に、河村勝君。
○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂井弘一君。
○金丸委員長 坂井弘一君の質疑はこれで終わりました。 次回は、来る十六日金曜日午後一時委員会、午後四時理事会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
○金丸委員長 中村君の質疑はこれにて終わりました。 次に、坂井弘一君。