堀内光雄 に関する国会発言
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○堀内委員 自由民主党の堀内詔子です。 本日は、地球温暖化対策推進法改正案の審議のために参考人の皆様方にお越しいただきまして、ありがとうございます。また、皆様方におかれましては、大変充実した資料をそれぞれの参考人の皆様方が御用意いただいたことにも、改めて厚く御礼申し上げます。 振り返ること約五十年以上前になりますけれども、一九七二年、いわゆるローマ・クラブの報告書が出まして、成長の限界といった概念が私どもの中に投げ込まれた、そう
○小沢(鋭)委員 それは先ほど大臣もおっしゃった話なんですが、石油公団の問題がありました。私は山梨出身の議員なんですけれども、山梨出身の堀内光雄先生が、政党は違いましたが私も尊敬、敬愛する政治家の先生だったんですが、その石油公団の問題を取り上げまして、そして、そういった石油公団の改革の中からJOGMECも出てきたもの、こういうふうに思っているんですが、そのときも同じ答弁を多分されているんですよね。 ですから、私が高木副大臣に今お聞き
○向大野事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でございますが、議長から、三日間とすることについてお諮りをいたします。全会一致でございます。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会、科学技術
○河村委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る五月三日、永年在職議員として表彰された元議員佐藤信二君が逝去されました。また、去る五月十七日、永年在職議員として表彰された元議員堀内光雄君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、佐藤信二君については去る六月十五日に、堀内光雄君については去る六月九日に、議長
○議長(大島理森君) 永年在職議員として表彰された元議員堀内光雄君は、去る五月十七日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 堀内光雄君に対する弔詞は、議長において去る六月九日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに社会労働委員長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたられた正三位勲一等
○藤田幸久君 七月に本をいただきました。堀内光雄先生が書かれました本で、「「靖国」と「千鳥ヶ淵」を考える」という本でございます。私も読ませていただいて、大変勉強になりました。 この千鳥ケ淵に関しましては歴代の総理が全員八月十五日に参拝をしておられるということでございますが、これは岸田外務大臣、御存じでしょうか。
○坂本委員 全国的な制度となりつつあるものについても、そこには配慮がなかった点がどれだけかある。もう一度、今後検証をしっかりとしていただきたいということを指摘しておきたいと思います。 岡田副総理にお伺いをいたします。消費税にかける決意のほどをぜひお聞かせいただきたいと思います。 先ほど、赤澤先生の方からも質問がありました。きのう改造がありました。この改造がどういう性格のものであるか、私も今もってよくわかりません。問責の二閣僚を交
○風間直樹君 本日、この委員会が参議院における事実上の後期高齢者医療制度、そしてその廃止法案の最後の審議の日であります。この制度そして廃止法案はまさに国民注視の内容であり、当然この委員会に対する本日の全国の国民の関心も非常に高いものがあります。 この後期高齢者医療制度については、御案内のとおり、野党のみならず、これを成立させた与党議員からも抜本的な見直しあるいは制度の廃止を求める声が多数相次いでいます。例えば、元総理の中曽根康弘元議
○参考人(笹森清君) 本日、後期高齢者医療制度を論議する場に参考人として呼んでいただきましたことを大変有り難く、心から感謝を申し上げたいと思います。しかし、誠に残念なのは、国会の全体で言うと与党、参議院ではちょっと立場が違うのかもしれませんが、自民党、公明党の議員がおられない、これは一体どうしたことかなということを極めて不満に思いながら、しかし意見を言わせていただきたいというふうに思います。 私は、今の日本社会にとってこの後期高齢者
○滝委員 私は当然そうあるべきだろうと思いますけれども、やはり組織内の治安対策も必要でございますから、なだめる理由としてそういうテクニックが盛んに使われやすい、そういうことだけを注意しなければいけない、こういうふうに思います。 そこで、昨日も質問させていただきましたので、多少関連することを中心にして、まず意見を申し上げていきたいと思います。政策金融機関の整理統合の問題でございます。 私どもの記憶にあるのは、通産大臣の堀内光雄先生
○阿部委員 私自身も、その大きな流れとしてこれから県が主体になってやっていただくということに実は異論はないのです。しかし、今の大臣のお話の中だと、国がそれをハンドルしていて、つかさどっていてやれなかった部分でやり残した部分、あるいは、ここの問題点がこうであったからこれは県にお願いしてやった方がよかろうという部分、そうしたものが、国の側からの、私は総括と申しましたが、担ってきた者としての主体的な視点がいま一歩明確ではございません。 私
○駒崎事務総長 まず最初に、議員辞職の件につき、参事が辞職願を朗読いたしました後、お諮りをいたします。 次に、森山眞弓さん外二名の方々に対する表彰の決議を行います。次いで表彰を受けられました議員を代表して、堀内光雄さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一及び第二につき、河上経済産業委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして討論が行われます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、委員長報告は否決でありますので、原案に
○川崎委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって三君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して堀内光雄君から謝辞が述べられます。 他の方々の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 —————————————
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員森山眞弓君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員堀内光雄君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
○川崎委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員森山眞弓君は、今月で国会議員として在職二十五年に達せられました。また、議員堀内光雄君及び青山丘君は、今月でそれぞれ衆議院議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 三君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし
○堀内光雄君 堀内光雄でございます。(拍手) このたび、永年勤続議員として、院議をもって表彰の御決議を賜りましたことは、まことに身に余る光栄でございます。 本日の栄誉に浴することができましたのは、地元山梨県の皆様や先輩、同僚、知人の皆様方の長年にわたる御理解と御支援のたまものと、ここに改めて心から感謝と御礼を申し上げる次第であります。(拍手) 私が本院に議席を得ましたのは、昭和五十一年十二月に行われました第三十四回の総選挙で
○議長(河野洋平君) 表彰を受けられました議員諸君を代表して、堀内光雄君から発言を求められております。これを許します。堀内光雄君。
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員森山眞弓君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員堀内光雄君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽
○議長(河野洋平君) お諮りいたします。 国会議員として、また、本院議員として在職二十五年に達せられました森山眞弓君、堀内光雄君及び青山丘君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○櫻井充君 それじゃ、昨年の十月の二十二日、堀内光雄衆議院議員と自民党五役の方々と竹中大臣とで金融問題について協議が行われていますね。