堀利和 に関する国会発言
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○委員長(岩永浩美君) ただいまから農林水産委員会を開会をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る十一日、林紀子君、堀利和君及び吉田博美君が委員を辞任され、その補欠として市田忠義君、信田邦雄君及び服部三男雄君が選任をされました。 ─────────────
○委員長(岩永浩美君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 本日、市田忠義君及び信田邦雄君が委員を辞任され、その補欠として林紀子君及び堀利和君が選任をされました。 ─────────────
○委員長(岩永浩美君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る十三日、福山哲郎君が委員を辞任され、その補欠として堀利和君が選任をされました。 また、去る十四日、池田幹幸君及び和田ひろ子君が委員を辞任され、その補欠として市田忠義君及び簗瀬進君が選任をされました。 また、昨十七日、信田邦雄君及び堀利和君が委員を辞任され、その補欠として山根隆治君及び小川勝也君が選任をされまし
○委員長(長谷川清君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、山口那津男君、森本晃司君、堀利和君、平田健二君及び藤野公孝君が委員を辞任され、その補欠として山下栄一君、加藤修一君、福山哲郎君、木俣佳丈君及び田中直紀君が選任されました。 ─────────────
○委員長(長谷川清君) ただいまから環境委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 本日、福山哲郎君、木俣佳丈君、加藤修一君及び山下栄一君が委員を辞任されました。その補欠として堀利和君、平田健二君、森本晃司君及び山口那津男君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○委員長(景山俊太郎君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨三月三十一日、野上浩太郎君、堀利和君、榛葉賀津也君及び愛知治郎君が委員を辞任され、その補欠として野沢太三君、高嶋良充君、谷林正昭君及び山内俊夫君が選任されました。 ─────────────
○委員長(景山俊太郎君) ただいまから総務委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、谷林正昭君及び高嶋良充君が委員を辞任され、その補欠として榛葉賀津也君及び堀利和君が選任されました。 ─────────────
○議長(倉田寛之君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 裁判官訴追委員予備員に福山哲郎君を、 検察官適格審査会委員に上野公成君を、 同君の予備委員に山内俊夫君を、 それぞれ指名いたします。 なお、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、第三順位の堀利和君を第二順位に、第四順位の羽田雄一郎君を第三順位に、福山哲郎君を第四順位といたします。 ─────・─────
○委員長(山本保君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十九日までに、日出英輔君、柏村武昭君、平野貞夫君及び鈴木寛君が委員を辞任され、その補欠として吉田博美君、小野清子君、堀利和君及び今泉昭君が選任されました。 ─────────────
○委員長(国井正幸君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、櫻井充君、森田次夫君、狩野安君及び堀利和君が委員を辞任され、その補欠として柳田稔君、有村治子君、田浦直君及び辻泰弘君が選任されました。 ─────────────
○堀利和君 ありがとうございました。
○堀利和君 次に、志方、渡辺両参考人にお伺いしたいと思います。 自衛隊の海外派遣には二つの考え方が私はあると思うんですね。一つは、直接的に国際社会の一員として国際平和を安寧して国際秩序を守るということで海外派遣するということがあると思います。もう一つは、我が国の独立と国民の生命と財産の安全を守るということで、いわゆる国益の延長線上として、そのための国際平和の秩序が必要であるということで国際協力として海外派遣する。両方の意味は持つんで
○堀利和君 続けて、植村参考人にもう一問お伺いしたいんですけれども、自衛権、自衛隊、防衛政策に対して我が国固有の政策、歯止めといいますか、専守防衛、海外派兵禁止、防衛費GDP一%枠、非核三原則なり武器輸出禁止、こういう歯止め策についてどういう評価をなさっているか改めてもう一度お伺いしたいし、今後新たに何らかな歯止め政策が必要かどうか、この辺についてもお伺いしたいと思います。
○堀利和君 それでは、植村参考人にお伺いしたいと思います。 冷戦後、自衛隊はむしろ海外派遣が頻繁に行われるようになりました。しかし、自衛隊法第八章の雑則の百条では、五項までは土木工事や教育訓練の受託あるいは南極観測への協力と、こういうことが規定されておりまして、六項から国際協力などの規定が加わって今日に至っているわけですけれども、そもそも自衛隊法は、自衛権としての自衛隊、最小限の武力を持った部隊の我が国の防衛ということが目的であるわ
○堀利和君 民主党・新緑風会の堀利和でございます。よろしくお願いします。 三人の参考人の先生方、大変貴重な御意見、ありがとうございます。時間の制約もありますので、早速質問に入らせていただきます。 まず、三人の参考人に伺いたいと思います。 米ソ対立の冷戦時代、これが終えんして冷戦後という時代に入るわけですけれども、ベルリンの壁も崩れた八〇年代から九〇年代初頭にかけて日本の防衛政策、自衛隊がどうなるかということと、またどうあるべ
○会長(野沢太三君) 堀利和君。
○堀利和君 終わります。
○堀利和君 是非その辺も積極的にお願いしたいと思います。 虐待を受けてしまった子供が、これは本当に悲惨なことだと思いますけれども、虐待を受けてしまった以上は親と切り離すしかないわけでございまして、こういった場合の長期のケアという施設、ここもやはり重要だと思います。 大臣にその辺の御決意をお伺いしたいわけですけれども、こうした施設、児童福祉施設の人員配置も含めて大変厳しい状況にあります。 一月、委員派遣で仙台に行ってまいりまし
○堀利和君 児童虐待というのは本当に、ニュースで聞いて心痛める本当に深刻な問題だなと私自身思うんですね。もちろん、こういった児童虐待そのものを発生させない、そういった環境を取り除く、そういう事態がある場合には早く発見する、もちろんプライバシーというものを尊重しなければなりませんけれども、早くそうした事態を発見する、発見したらフォローし、そしてやはりしかるべき施設などで愛情豊かに子供を見守るということだろうと思いますけれども、そういう点で
○堀利和君 時間の関係で児童虐待の問題に移らせていただきますが、児童虐待の全般的な状況をまず伺いたいと思います。 死亡などの重症件数、立入調査、法九条の問題ですけれども、あるいは警察官援助、これは十条に当たりますけれども、この件数、そういった傾向と分析についてまずお伺いしたいと思います。