堂本暁子 に関する国会発言
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○参考人(天笠茂君) よろしくお願いいたします。 まずは、このような発言の場をいただきましたことを心から感謝申し上げたいというふうに思います。どうぞよろしくお願いいたします。 本題に入る前に私の簡単な自己紹介を、これから述べることと関わりますので述べさせていただきます。 まず、私は千葉大学教育学部でお世話になっておりまして、そこでは教育の制度ですとか経営ですとか行政とか、そういう分野に関わる科目を担当しております。と同時に、
○森ゆうこ君 有機的に各関係者が連携をして、実効性のある施策を更に進めていただきたいと思います。 女子受刑者に対する処遇について伺います。 女子の刑事施設の収容率につきましては、既決が一〇八・七%と、収容定員四千三百四十人を約一割上回る状態が続いております。また、刑事施設の職員一人当たりの被収容者負担率は、平成十年の三・〇四から十八年には四・四八まで上昇し、二十三年も三・六八と高い水準にあり、女子施設の負担率は三・七八となってお
○委員以外の議員(自見庄三郎君) 四党で保険としては成り立たないという質問は私が答弁するようになっておりましたので、尾辻秀久議員にお答えをさせていただきますが、尾辻先生とは十一年前、自民、社民、さきがけの政権で、先生、それから丹羽さん、それから長勢さん、私と、それから、今日は社民党の党首がおられますけれども、社民党から二人、それからさきがけからは堂本暁子さんで、八か月間、週三回ほどしまして、あのとき自民、社民、さきがけで今後の二十一世紀
○中山(正)議員 先般の当委員会の審議に際しまして、参考人に来られました佐藤勝巳氏の証言がありました。その証言に関しまして、当委員会理事の皆様にお願いをして、私も当委員会の委員長を務めたことがございますし、私も三十四年間の国会議員、連続十一回当選させていただいております者として、私の晩節を汚すわけにもいきませんので、ここで理事各位にお願いをし、今委員の皆様方の御許可を得まして、また委員長の御配慮をいただいて、発言の機会をお与えいただきま
○谷博之君 今の大臣の御答弁でほぼ中身は分かりましたが、この問題は具体的に国会の中でもいろんな議論が過去にもされておりまして、ちょっと私の手元にも一つ、二つその議事録等もあるんですが、二〇〇〇年の五月十日には沖縄北方の特別委員会で堂本暁子さんが質問をいたしております。 当時の環境省の答弁では、基本的には、山原地域の自然保護と結果としての地域振興を図るために、国立公園指定を念頭に置きながら実施を進めていきたいというふうに答えております
○参考人(井上郁美君) 私たちも千葉県知事になられました堂本暁子さんとこのたびの県議会で、やはり千葉県でもそのような免職規定を入れられないかというふうに、秋田県でも現に行われていますというふうに、私たちもそういう新聞記事を拝見しまして、堂本知事様も非常に意欲的に交通問題に取り組まれていらっしゃいますので、そういうふうなことを交通安全条例としてまず入れていこうと。 やはり、いきなり国家公務員にまで上げるのはやや難しいのか、対象者が多い
○会長(石井道子君) ただいまから共生社会に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月七日、堂本暁子君が委員を辞任され、その補欠として高橋紀世子君が選任されました。 また、去る三月三十日、千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として円より子君が選任されました。 また、本日、阿部正俊君、岩崎純三君及び大森礼子君が委員を辞任され、その補欠として木村仁君、中川義雄君及び木庭健太郎君が選任されま
○松岡滿壽男君 昨日の千葉の知事選挙で、長野県、栃木県に続いて無党派の推す、七日までこの委員会に出席していた同僚の堂本暁子さんが当選をされました。 この結果を総理はどのように受けとめておられるのか、まず伺いたいと思います。
○委員長(笠井亮君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七日、堂本暁子君が委員を辞任され、その補欠として椎名素夫君が選任されました。 ─────────────
○理事(須藤良太郎君) 以上で堂本暁子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
○堂本暁子君 ありがとうございました。終わります。
○堂本暁子君 二十年前に何人ものお子さんが亡くなり、そしてまた最近赤ちゃんたちが亡くなっています。私は子供を利潤追求の対象にはすべきではないと思っています。その犠牲に子供をしてはいけない、そのことにやはり厚生労働行政はしかと目を向けていただきたいというふうに思っております。 総理、私は思いますのに、やはり環境の視点からのすべての政策を見直すという、そういう国家の意思みたいなものがはっきりしていないように思えるんです。地球環境を守ると
○堂本暁子君 相当抜本的な改正、改革が必要だと思っておりますので、その点よろしくお願いいたします。 これは厚生労働大臣に伺いますけれども、ベビーホテル対策についてよろしくお願いいたします。
○堂本暁子君 これは私も関与した児童福祉法の改正のときに入ってはいるんですが、実態がございません。予算も大変少ないです。 総理に御決意のほどがおありになったら伺いたい。もう少し働いていないお母さん、働いているお母さんが子育てしやすいような保育の制度を充実していただきたいというお願いです。
○堂本暁子君 保育について伺います。 私は、今子育てが大変難しい時代に入ってという認識に立って、働いているお母さんだけではなくて、働いていないお母さんでも保育所が自由に使えるということがとても大事になってまいりましたが、この点についての御見解を伺いたい。特に、これは最大の少子化政策だと思っております。総理でしょうか。総理に伺えれば。
○堂本暁子君 それはいつごろをめどになさいますか。
○堂本暁子君 次に、教育の問題ですけれども、これもまた非常にそういったことが多くあります。 その前にもう一つ、これは財源の問題ですけれども、やはり財源についてももっと地方に移譲していいと思いますが、この点について御答弁をお願いいたします。
○堂本暁子君 総理、でも、やはり議会制民主主義というのは、全くもっと、総理が、やはり不信任案が否決されたそのやさきにまた与党三党でいろいろおっしゃっている、総理をというようなこともたくさん報じられている、これは外国から見ればわかりにくいのは事実でございます。 このことはこのぐらいにいたしまして、次に移らせていただきます。 次は、総理は景気の問題をずっと大事にしていらっしゃいました。景気の問題というのは地方分権と私は大変に関係があ
○堂本暁子君 私自身は、やはり必要だということは認めますが、大変納得されない額ではないか、ことしはもう少し減らしていただいてもよかったのではないかと思っております。 次に、これも先ほど照屋議員が問題にされたばかりでございますけれども、総理、議会制民主主義というのは最大の議席を持つ政党の党首が総理になるというのが本来の姿でございまして、衆議院で不信任案が否決されました。 といたしますと、それは当然のことながら、これは議会制民主主義
○堂本暁子君 大臣、それでもそれはやはり外務省と申しますか、の側の都合でございまして、国民感情としてはなかなか納得がいかないというふうに思いますが、同額というのはやはり、本当にこれでよろしいんでしょうか。もう一度その点伺わせてください。