塚原俊平 に関する国会発言

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2015-02-16 町村信孝 本会議 衆議院

○議長(町村信孝君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君の挨拶につきましては、これを会議録に掲載することといたします。     —————————————     細田 博之君の挨拶   本日院議をもって永年在職の表彰の栄に浴しますことを感謝いたします。   二十五年前の平成二年二月十八日の総選挙におきまして初当選して以来、九回の総選挙を勝ち抜いてまいりました。これも地元島根県民の皆様、後援会の皆様の御支援のたまものであり、心

1998-01-22 亀井善之 議院運営委員会 衆議院

○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、塚原君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     —————————————  衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに逓  信委員長の要職につき また再度国務大臣の重  任にあたられた議員正三位勲一等塚原俊平君の  長逝を哀

1998-01-22 亀井善之 議院運営委員会 衆議院

○亀井委員長 これより会議を開きます。  まず、議員塚原俊平君逝去の件についてでありますが、昨年十二月十九日、茨城県第五区選出議員塚原俊平君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  塚原君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の梶山静六君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1998-01-22 梶山静六 本会議 衆議院

○梶山静六君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員塚原俊平君は、昨年十二月十九日、慶応大学病院において、心筋梗塞のため逝去されました。  いかに天命とは申せ、いまだ五十歳、若さとバイタリティーの塊みたいな君の思いがけない訃報に接し、言いようのない驚きと悲しみに、ただただ茫然として、言うべき言葉もありません。まして御遺族の御悲嘆を思うとき、まことに痛惜の念にたえません。  ここに、私は、皆様の御同意を得て、議員一同を代表

1998-01-22 伊藤宗一郎 本会議 衆議院

○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。  議員塚原俊平君は、昨年十二月十九日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  塚原俊平君に対する弔詞は、議長において去る一月十八日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。     〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに逓信委員長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等塚原俊平君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげま

1996-07-23 塚原俊平 決算委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) 機材メーカーがどのような考えをしているかというものは、具体的にお話もしたことがございませんので、外国に関しては承知をいたしておりませんが、少なくとも日本の国内において非常に信頼を「もんじゅ」の事故で失った原子力発電を、地域の皆様方の信頼を回復する、国民の信頼を回復する努力をする、そしてさらに安全性を確保した中で、私どもはより計画に近い形でこれから進めていかなければいけないということを強く感じております。

1996-07-23 塚原俊平 決算委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) 御指摘があった後に確認をして、大変まじめな態度で確認したと思いますが、確認の後、まずいという状況の中で中止をしたということですから、非常にまじめな対応をいたしていたというふうに考えます。

1996-06-20 塚原俊平 決算委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) 住友商事から私どもが現在報告を受けていますことをまず申し上げますと、第一点といたしまして、米国商品先物取引委員会及び英国証券投資委員会が最近の銅地金市場の異常な値動きに関して調査を開始し、同社もこれに協力してきた過程で、同社職員が会社の許可を得ない銅地金取引により損失を与えていた事実が判明した。二点として、現段階で同社が負担するおそれのある金額は、銅の市場価格にもよるが、十八億ドル程度と予想される。第三点として

1996-06-20 塚原俊平 決算委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) 各企業のいわゆる協力企業につきましては、現状の中でコストを下げなくちゃいけないということで、どこの企業も大変苦労いたしております。特に、私の場合は地元が日立市でございますので、もろに今先生の御指摘の点が私の政治課題、いわゆる地元の選挙区としての政治課題にもなっております。  現実の問題としていろいろなことが考えられると思うんです。まず、ある程度下請を守るために、単価等について大変厳しい圧迫を親企業がかけた場合

1996-06-06 塚原俊平 本会議 衆議院

○国務大臣(塚原俊平君) ベンチャー企業の支援についてのお尋ねですが、通産省といたしましては、これまで、店頭特則市場の創設とかストックオプション制度の導入あるいは技術開発に対する助成制度の拡充等、資金面、人材面、技術面の各方面で支援を行ってまいりました。今後はこれらの施策を着実に実施いたしますとともに、特に資金面については、エンゼルと呼ばれる個人投資家や年金基金等、豊富な民間資金が新規事業分野に円滑に投入されていくような環境の整備を図っ

1996-06-06 橋本龍太郎 本会議 衆議院

○内閣総理大臣(橋本龍太郎君) 星野議員にお答えを申し上げます。  まず、経済政策についてのお尋ねでありましたが、政府は、昨年四月の緊急円高・経済対策を初め、九月には事業規模として史上最大の経済対策を講ずるなど、適時適切な施策の実施に努めてまいりました。これらの施策が、需要の拡大や民間活動の活性化等を通じ経済にプラスの効果を与え、最近の我が国経済に明るい動きをもたらしつっあると考えております。  我が国の産業の空洞化、さらに雇用や財

1996-06-06 塚原俊平 本会議 衆議院

○国務大臣(塚原俊平君) 中小企業基本法第八条に基づき、先般、政府が国会に提出いたしました平成七年度中小企業の動向に関する年次報告及び平成八年度において講じようとする中小企業施策の概要を御説明申し上げます。  初めに、中小企業の動向について御説明申し上げます。  第一に、平成七年度における中小企業の景気動向は、一部に持ち直しの動きが見られるものの、総じて言えば依然厳しい状況にありました。本報告書では、特に今回の景気回復局面の特徴とし

1996-06-06 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 通商産業大臣から、中小企業基本法に基づく平成七年度年次報告及び平成八年度中小企業施策について発言を求められております。これを許します。通商産業大臣塚原俊平さん。     〔国務大臣塚原俊平君登壇〕

1996-05-16 塚原俊平 商工委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) ただいま御決議のありました附帯決議につきましては、その御趣旨を十分に尊重して本法案の適切な実施に努めてまいる所存であります。

1996-05-16 塚原俊平 商工委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) 政府委員の方からもお答えをいたしましたように、今日までも前の法律がしっかり運用できるように頑張ってきたところでございますが、今回の法律改正を契機にいたしまして一層の消費者保護と取引の適正化に努めてまいる所存でございます。  関係行政機関等とのさらに一層の連携のもとに、迅速な案件処理及び機動的な行政措置の発動のための体制整備に努めてまいりたいと考えております。

1996-05-16 塚原俊平 商工委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) マルチに関する部分の立法趣旨といたしましては、悪質なマルチ商法を全面的に禁止をいたしますと、法制的理由により脱法行為を許すことになって適当ではございませんが、悪質なマルチ商法を実質的に禁止するという立法当時からの考え方は今後とも変更しないし、その考え方に立っているということでございます。

1996-05-16 塚原俊平 商工委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) 御趣旨のとおりで結構でございます。

1996-05-16 塚原俊平 商工委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) 恐らくきょうはちょっと具体的な答弁ができないと思うんです。それで、一応私の方も先生の方のまとめのやつで答弁を用意してみたんです。ちょっと読んでみますので、この辺でどうだろうということなんですが、どうだろうというのは非常に熱心に進めたいという意味なんですが、まずポイントとして、eキャッシュについても電子商取引の実現の上で重要な要素と認識をいたしまして、今後の技術革新等を踏まえて実証プロジェクトも含め検討を進めてま

1996-05-16 塚原俊平 商工委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) ただいまお話がありました消費生活アドバイザーとかインテリアコーディネーターとかいうのが八つ、私どもの通産省自体が認定した公益法人が実施しているものがあるわけでございますが、いずれもこれはそういう面ではいろいろ御相談なんかされる方が大変にそのことによって信頼をしていただけるということでございますから、かなり責任を持ってこの資格をお出ししているというふうに私どもは理解をいたしております。  ただ、公益法人のあり方

1996-05-16 塚原俊平 商工委員会 参議院

○国務大臣(塚原俊平君) 今週の初めに「あまから問答」という政府の広報番組に出させていただきまして、衆議院が通過いたしまして現在参議院で御審議をいただいておる訪問販売法につきましての御説明をさせていただきました。そのときに司会者の方から、何でこんなにおくれたんだという御質問に対して、私は、かなり開き直りと言われるかもしれませんが、国の対応としてはかなり早かったと思うというようなお答えをテレビの中でいたしました。そういう状況の中で、昨日の