大堀弘 に関する国会発言

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1976-10-14 前田正男 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○前田国務大臣 これは私的な諮問機関でも何でもありませんで、要するに私がお世話さしていただきまして、こういう方たちの御意見を承る場をつくっていきたい、こういうことでございます。  そのメンバーにつきましては、主として原子力委員長代理の井上さんに御相談いたしたわけでございますけれども、井上さんの御意見といたしましては、従来原子力委員会がいろいろと相談をしてまいりましたその代表的な関係の方々にお集まり願うことが一番いいのではないだろうか、

1974-03-27 田代文久 石炭対策特別委員会 衆議院

○田代委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  石炭対策に関する件について調査を続けます。  ただいま参考人として電源開発株式会社総裁大堀弘君、電気事業連合会会長加藤乙三郎君及びセメント協会専務理事黒沢肇君の御出席をいただいております。  参考人の各位には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。本件につきましてそれぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。  なお、はなは

1970-03-05 大出俊 内閣委員会 衆議院

○大出委員 法律、規則等に基づく問題は、時間がありませんからあとから申し上げますが、これからどうするかということの答えを出さなければいかぬ時期にきていると思いますから、そこらもあとから質問いたします。幾ら時間がないと言っても実情を申し上げないと話のたたき台にならないから、そういう意味で一つの実例を申し上げます。  私の持っている資料は、昨年の一月に、時あたかもこういう問題が起こっておりまして、私は質問をいたしておりませんが、調べてみた

1969-03-17 中川俊思 決算委員会 衆議院

○中川委員長 これより会議を開きます。  昭和四十一年度決算外二件を一括して議題といたします。  この際、おはかりいたします。本件審査のため、本日参考人として電源開発株式会社より副総裁大堀弘君並びに理事石井由太郎君の方々に御出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-10-02 大堀弘 決算委員会 参議院

○参考人(大堀弘君) ただいまの点は、実は私も電報局へ行って電文まで取り寄せて調べました。これは先方から照会がございまして、私どもはそういう数字はお答えできないという返事を出したわけでございます。電報局のほうがそれを間違いまして出した電文に入っておった。それを電報局が訂正しなければならぬものを、間違ったままのものを先方のほうで御利用になったと言っては失礼ですけれども、私はこれに言明を出しまして、こういう数字は会社として言うべきことじゃな

1968-10-02 大堀弘 決算委員会 参議院

○参考人(大堀弘君) ちょっと記憶ははっきりしませんが、どなたかお見えになって、一度私お目にかかった記憶がございます。それは、私どもは実はこの仕事の結論がもうきまっておると思っておる段階でございますから、いまお話の四十一年の相当あとの段階だと思いますが、もう一度おまえのほうが参加せぬかというような御趣旨であったように思います。これは記憶違いがあるかもしれませんが、私どもはまあいろいろと話の出ておりますことで、何も圧力を受けたからどうだと

1968-10-02 大堀弘 決算委員会 参議院

○参考人(大堀弘君) 私ども、ちょっと御質問ございましたので関連事項としてちょっと申し上げさしていただきたいと思いますが、先ほどお話がございましたように、曾文溪ダムのコンサルタントに関しましては、本件が決定しますまでは私ども相当やはり仕事を得るためにできるだけ努力をしておりますから、かなり競合して競争したと思います。ただ、決定しましてからは私どもこういった政府機関でございますから、あまり無理押しして、日本のコンサルタントがとった仕事をわ

1968-10-02 大堀弘 決算委員会 参議院

○参考人(大堀弘君) 堀越さんとはいろんなことでよくお目にかかりますけれども、この件でわざわざおいでになった記憶はございません。あるいは、だいぶ古いことでございますから、記憶が確かでございませんけれども、お目にかかってお話した記憶はございません。山地さん、あるいは一度か二度お見えになったような気もいたします。ちょっとどういう話だったか私も詳しくは覚えておりませんが、そう別にかどの立ったむずかしい話であったようには覚えておりません。

1968-10-02 大堀弘 決算委員会 参議院

○参考人(大堀弘君) 面識ございます。お二人とも面識ございます。

1968-09-09 大堀弘 建設委員会 参議院

○参考人(大堀弘君) ただいまの大輪橋の件につきましては、河川局長から御答弁がございましたとおりでございます。私どもとしましても河床等につきましては常時調査をいたしておりますし、先ほど先生御指摘ございましたように、秋葉のバックウォーターの終端方面につきましては相当用地の買い増し等もいたしまして、対策を講じておりますが、大輪橋地点につきましては、今回いろいろと調査の報告を受けておりますけれども、今回の水の量では、この橋がこわれるということ

1965-10-29 大堀弘 災害対策特別委員会 参議院

○参考人(大堀弘君) 今後の問題につきましては、政府当局、特に建設省と十分御相談して進めてまいりたいと考えておりますが、ちょっと横道にそれるかもしれませんが、私どもの関係でも、総合開発ダムに対する対策と申しますか、たとえば、川内川の発電所等につきましては、建設省と私どものほうでダムの負担割合をきめまして、その限りにおいては、治水の目的のために完ぺきに操作ができるということになっております。そういった関係もございまして、経済的な問題等の関

1965-10-29 大堀弘 災害対策特別委員会 参議院

○参考人(大堀弘君) ただいまお尋ねの点でございますが、ちょっと最初に建設費と電気料金の件についてございましたので、ちょっと申し上げさせていただきたいと思いますが、この点は、私どもは、これは電気専用のダムでできておりまして、建設費に対して適正な報酬率を加えまして原価をはじいて料金をきめておるわけでございますが、今日までおっしゃったような収入があったと思いますけれども、これは建設のための金利の支払い、償却その他の経費に充当いたしておるわけ

1965-10-29 大倉精一 災害対策特別委員会 参議院

○委員長(大倉精一君) 電源開発副総裁大堀弘君。

1965-10-29 大倉精一 災害対策特別委員会 参議院

○委員長(大倉精一君) この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりをいたします。  台風二十三号等による災害対策に関する調査のため、本日、電源開発株式会社副総裁大堀弘君、理事中神忠雄君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-04-01 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 これより会議を開きます。  国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。  本日は、本件調査のため、関係当局のほか、電源開発株式会社より総裁、吉田確太君、副総裁大堀弘君、理事白石正雄君、理事浅尾格君、以上の四名を参考人として出席を願っております。  参考人各位に申し上げますが、発言をなさる場合には委員長の許可を得て行なっていただきますよう、お願いいたします。  次に、委員各位

1965-03-11 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 これより会議を開きます。  国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。  本日は、本件調査のため、関係当局のほかに、電源開発株式会社より、総裁吉田確太君、副総裁大堀弘君、理事浅尾格君、福井県会議員笠羽清右衛門君、福井県和泉村村長杉本又助君、以上五名の方に参考人として御出席を願っております。  参考人の各位に申し上げます。発言をなさる場合には委員長の許可を得て行なっていただくよ

1965-03-09 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 これより会談を開きます。  国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。  本日は、本件調査のため関係当局のほか、電源開発株式会社より総裁吉田確太君、副総裁大堀弘君、理事浅尾格君、以上三名の方に参考人として御出席を願っております。  参考人の各位に申し上げます。発言をなされる場合には委員長の許可を得て行なっていただきますようお願いいたします。  次に、委員各位に申し上げます。

1965-03-04 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 これより会議を開きます。  国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。  本日は、本件調査のため、関係当局のほかに、電源開発株式会社より、総裁吉田確太君、副総裁大堀弘君、理事白石正雄君、理事浅尾格君、言論時代社主幹倉地武雄君、以上の五名の方に参考人として御出席を願っております。  参考人の各位に申し上げます。発言をなさる場合には委員長の許可を得て行なっていただきますよう、お願

1965-02-27 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  すなわち、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、電源開発株式会社関係調査のため参考人として、来たる三月二日午前十時三十分に吉田確太君、大堀弘君、白石正雄君、浅尾格君の出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-02-25 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 これより会議を開きます。  国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。  本日は、本件調査のため、関係当局のほか、電源開発株式会社より、総裁吉田確太君、副総裁大堀弘君、理事浅尾格君、前電源開発株式会社総裁藤井崇治君、以上の四名の方に参考人として御出席を願っております。  参考人各位に申し上げます。発言をなされる場合には、委員長の許可を得て行なっていただきますようお願いいたしま