大江康弘 に関する国会発言
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○柳ヶ瀬裕文君 いやいや、その一つのピースは極めて重要だと思いますよ。 これ、四月の二十四日に、パンダを返す、返してくれという話が出たわけです。これ和歌山県の白浜町のアドベンチャーワールドからこれ引き揚げるというのが来たのが四月二十四日ですよ。その四月二十四日というのは、森山さんを会長とする日中議連が行くのが四月二十七日でしょう、その三日前にこれ和歌山県に対して、和歌山県にあるアドベンチャーワールドに対してですけど、パンダを返せと言
○会長(直嶋正行君) ただいまから共生社会・地域活性化に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、大野元裕君、川崎稔君及び大江康弘君が委員を辞任され、その補欠として中谷智司君、有田芳生君及び吉田博美君が選任されました。 ─────────────
○委員長(石井準一君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日、長谷川岳君、青木一彦君及び吉田博美君が委員を辞任され、その補欠として大江康弘君、宇都隆史君及び岩井茂樹君が選任をされました。 なお、同日、大江康弘君は議員を辞職をされました。 ─────────────
○二之湯智君 ODA調査派遣ベトナム班について御報告いたします。 当班は、本年三月八日から十三日までの六日間、ベトナム社会主義共和国に派遣されました。 派遣議員は、安井美沙子議員、大江康弘議員及び私、団長を務めさせていただきました二之湯智の三名でございます。 視察案件の概要や政府要人との意見交換の詳細につきましては、後日配付される報告書に譲ることとし、本日は調査を通じて得るに至った所見の概要を申し上げたいと存じます。 初
○委員長(山谷えり子君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、大江康弘君、大塚耕平君、山本香苗君及び中原八一君が委員を辞任され、その補欠として脇雅史君、広田一君、石川博崇君及び二之湯智君が選任されました。 また、本日、松田公太君が委員を辞任され、その補欠として寺田典城君が選任されました。 ─────────────
○事務総長(橋本雅史君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、議員辞職の件でございます。去る二十日提出されました大江康弘君の辞表を参事が朗読し、同君の議員辞職を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一ないし第三を一括して議題とした後、決算委員長が報告されます。採決は四回に分けて行います。まず日程第一につき本件決算を委員長報告のとおり是認することについて採決し、次いで委員長報告のとおり内閣に対し警
○委員長(岩城光英君) ただいまの事務総長報告のとおり、大江康弘君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(橋本雅史君) 去る二十日、議員大江康弘君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 このたび一身上の都合により参議院議員を辞職いたしたくお願い申し上げます 平成二十五年五月二十日 大江 康弘 参議院議長 平田 健二殿 以上でございます。
○議長(平田健二君) 大江康弘君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(平田健二君) これより会議を開きます。 この際、議員の辞職についてお諮りいたします。 去る二十日、大江康弘君から議員辞職願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 職 願 このたび一身上の都合により参議院議員を辞 職いたしたくお願い申し上げます 平成二十五年五月二十日 大江 康弘 参議院議長 平田 健二殿
○委員長(石井準一君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、二之湯智君及び大江康弘君が委員を辞任され、その補欠として吉田博美君及び上野通子君が選任をされました。 ─────────────
○大江康弘君 ありがとうございます。
○大江康弘君 私は、やっぱり今原子力発電所がああいう形になって、ただ原子力も、私はもうそろそろお互いが冷静な立場になってやはりエネルギー問題をしないと、本当にこの反原発、脱原発だけで日本はやっていけるのかという、そういう不安を持っておる一人であります。 そんな中で、自動車業界もやっとこの電気自動車というものに対して本腰を入れてきてくれた。そういうこの自動車を中心にして、今大臣が言われたまちづくりをどうしていくかということになれば、私
○大江康弘君 ちょっと私の説明の仕方が悪かったんです。 要するに、その移管に際して、地方の基礎自治体である市町村長たちがほとんど知らないわけですよ。ほとんど説明を受けていないんですよ。そして、副大臣、政務官が来て、この二月の二十九日にあったときも、それぞれの役職を持っておられる、市長会の役職を持っておられる人たちもほとんど知らないんですね、これ。だから、私は今、言葉足らずでそういう聞き方をして、大臣が少し、答弁ちょっと行き違いがあっ
○大江康弘君 もう大臣はよく分かっていただいておると思います。大臣という閣内におられる立場もあるでしょう。しかし、この二月の二十九日に全国市長会との、これ総務省ですか、内閣府ですか、副大臣と政務官が行かれた。これをずっと全部読んだんですけれども、何かガス抜きみたいなような感じがする。しかも、ここに出席をされている市長たちは全く何も聞いていないと。だから、私は本来は、これ知事も行かぬわけですね。 ですから、民主党は地方主権を言われてお
○大江康弘君 この問題はまた次回に譲りたいと思います。 次に、関西広域連合の、地方整備局の移管の話ですが、今日は総務省はどなたが来ていただいていますか。──総務省来ていない。 そうしたら、大臣、この間、佐藤先生が少し福田政務官との、意見を開陳をされましたけれども、いろいろ、先日、市長会に総務省が行かれてこの説明をされました。直接の移管に関しては、これ法律は内閣府でありますけれども、あの市長会の意見を聞かせていただいても、あの三・
○大江康弘君 四人大臣が替わられて、今、前田大臣になられて、過去の三人の大臣の皆さんとも、意見も開陳もしたこともあるんですが、私は、比較的、前田大臣というのはやっぱり、御出身もあるんでしょうけれども、非常に国土交通大臣タイプのような方で理解もおありかなと。 そういう意味では、これは私だけの思いですよ、国交省もすごく安定を今はされているんじゃないか。同時に、優秀な副大臣、政務官、それぞれ、私は、国交省という事業に関して理解のある皆さん
○大江康弘君 当時もそうだったんですね。結局必要な道路というそういう言葉で皆さん方がごまかされて、暫定税率を廃止だということの正当化を言われて、それが国民に支持をされて政権に着かれた、私はそういうふうに思っておるわけですけれども、もうそろそろ大臣そういうふうに、三・一一も我々は経験をし、あるいは私の地元、台風十二号そうですけれども、やはり道路問題に関してもう一度やっぱり国の基本的なこのインフラということの中で新たな道路財源というものをつ
○大江康弘君 じゃ三年たって、三年前に皆さん方が言い募った道路の無駄だ、なくせというような、そういう意識というのは見直してもらえますか。
○大江康弘君 局長、東北の三県でくしの歯作戦って、国交省はよくやってくれました。本当に地方整備局よくやっていただいた。しかし、私の地元なんか、くしの歯というような、そんな道ないんですね。そんなたくさんないんですよ、くしの歯欠けたところばっかりで。だから、そういうような地域の方が私はやっぱり多いと思います。 そこで、大臣、三年前に暫定税率という特定財源がなくなりました。これは二〇〇九年四月に、自公政権当時ですけれども、道路は無駄だとい