大野功統 に関する国会発言
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○中谷国務大臣 まず、普天間飛行場につきましては、一九九六年のSACO最終合意で沖縄県内に代替施設を建設するという前提で、一九九九年に、当時の辺野古沿岸案に対して沖縄県知事及び名護市長の同意を得てこれは閣議決定しております。その後、また協議がありまして、二〇〇五年、ちょうど二十年前ですけれども、十月、2プラス2において、キャンプ・シュワブの海岸線の区域とこれに近接する大浦湾の水域を結ぶL字案に設置することについて日米で合意をいたしました
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一、議長辞任の件でございますが、副議長が辞任願を朗読いたしました後に、議院にお諮りいたします。 辞任が許可されましたならば、議長の選挙に入ります。この選挙は、単記無名投票をもって行います。 参考のために無効となるものを申し上げますと、お手元の印刷物にもありますが、第一は、白票、第二は、投票者の氏名を記載したもの、第三は、本院議員以外の氏名を記載したもの、第四は、本院議員のうちに同姓者がある場合、
○山口委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月十六日、永年在職議員として表彰された元議員大野功統君が逝去されました。また、去る九月一日、永年在職議員として表彰された元議員中村正三郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、大野功統君については去る八月二十一日に、中村正三郎君については去る十二日に、
○議長(額賀福志郎君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員大野功統君は、去る七月十六日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 大野功統君に対する弔詞は、議長において去る八月二十一日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに運輸委員長 議院運営委員長の要職につき
○後藤(祐)委員 大野功統先生が防衛庁長官をされていたとき、小野寺大臣は何をされていましたか。(小野寺国務大臣「済みません、いつの話でしょうか」と呼ぶ)
○後藤(祐)委員 そういうことではなくて、このイラクの日報を調査する、調査した結果、例えば戦闘という言葉が入っているような日報が出てくるかもしれない。そうすると、当時の防衛庁長官の責任といった話にもなるかもしれない。そういった話について、お父様がそのときの防衛庁長官でおられた大野政務官をトップにする。しかも、そのことを大臣は今御存じなかった。 大野政務官に聞きたいと思いますけれども、大野政務官、お父様が大野功統防衛庁長官だったとき何
○小野寺国務大臣 大野功統長官だったと思います。
○杉本委員 みんなの党の杉本かずみであります。 きょうは北朝鮮船舶入港禁止に関する承認案件ということでございます。 まず冒頭、よく言われています対話と圧力という表現がございます。これは前の自民党政権の段階から、あるいは前民主党政権でも言われてきたことでありますが、直近、実は超党派で、昨年のゴールデンウイーク明けぐらいなんですが、ワシントンで、日米韓で五十年近く議員交流で情報交換の会を行っております。あちらのあの額にある大野功統代
○風間直樹君 おはようございます。よろしくお願いします。 今日は二つの質疑をさせていただきたいと思います。一点目は、日米同盟の本質的な移り変わり、変遷について、そして二点目に、今回の尖閣への上陸に関しての中国海軍のアジア近海への進出について質疑をさせていただきます。 まず、最初の日米同盟の本質的な変遷についてであります。 お手元に配付資料として二枚、日米安保条約、一九六〇年の改定の条約と、二〇〇五年十月のいわゆる2プラス2で
○竹本委員 AIJ問題は、こんな問題はほかにもあるんじゃないかと私は思っておりますが、我が自民党においては、大野功統先生を座長とするAIJ問題に関するプロジェクトチームというのを立ち上げまして、関係者のヒアリングをやりまして、再発防止策を提言したところです。 いずれにしろ、そうでなくても年金については未納者が多い中で、せっかく納めたお金が、心ない、こういういいかげんな人たちに無駄遣いされている。それだと、ますます未納者がふえてくるわ
○大野委員 おはようございます。自由民主党の大野功統でございます。 私は、まず、社会保障と税の一体改革に臨む野田内閣の基本的な姿勢についてお伺いいたしたいと思います。 基本的姿勢といった場合には、一つは政治的な決意、政治的な取り組み、もう一つは政策的な課題、テーマでございます。 まず、政治的な問題について、側面についてお伺いしたいと思うんですが、野田総理はこの改革に当たって、政治生命をかけるんだ、それから、昨日は野田・小沢会
○中野委員長 これにて田中さんの質疑は終了いたしました。 次に、大野功統君。
○鬼塚事務総長 まず最初に、大野功統さん外八名の方々に対する表彰の決議を行います。次いで表彰を受けられました議員を代表して、大野さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一ないし第三につき、原口総務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、全会一致でございます。二回目は日程第二及び第三で、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、小平外務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 本
○川端委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して大野功統君から謝辞が述べられます。 他の方々の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 —————————————
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員大野功統君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員武部勤君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ
○川端委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員大野功統君、武部勤君、園田博之君、金子一義君、川端達夫君、鳩山由紀夫君、村上誠一郎君、逢沢一郎君、石破茂君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 九名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議あ
○大野功統君 ありがとうございます。今、私の胸の中は、感謝の気持ちでいっぱいです。(拍手) 東日本大震災の対策に国会が全力で取り組んでいるさなか、ただいま、院議をもって我々九名に対して永年在職表彰の御決議を賜りました。身に余る光栄でございます。(拍手) 私、大野功統が最年長者でございますので、お許しをいただいて、代表してごあいさつをさせていただきます。 まず第一に、私の感謝の真心を、地元香川県選挙区の皆様にぜひともお届けした
○議長(横路孝弘君) 表彰を受けられました議員諸君を代表して、大野功統君から発言を求められております。これを許します。大野功統君。
○議長(横路孝弘君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員大野功統君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員武部勤君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のため
○議長(横路孝弘君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました大野功統君、武部勤君、園田博之君、金子一義君、川端達夫君、鳩山由紀夫君、村上誠一郎君、逢沢一郎君及び石破茂君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕