天埜良吉 に関する国会発言
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○委員長(松平勇雄君) ただいまから委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 本日付をもって天埜良吉君が辞任し、その補欠として鈴木恭一君が選任されました。 —————————————
○委員長(松平勇雄君) 次に、理事の辞任についておはかりいたします。理事天埜良吉君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がありますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、航空、海難、路面交通事故防止対策に関する小委員長に天埜良吉を、また通勤輸送対策に関する小委長に江藤智君を指名いたします。
○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。 よって議長は、 裁判官訴追委員に浅井亨君、積雪寒冷単作地帯振興対策審議会委員に村松久義君、国土総合開発審議会委員に天埜良吉君、海岸砂地地帯農業振興対策審議会委員に佐野廣君、豪雪地帯対策審議会委員に井川伊平君を指名いたします。 —————・—————
○委員長(野上進君) 御異議ないと認め、次のとおり小委員及び小委員長を指名いたします。 通勤輸送対策に関する小委員会、江藤智君、井野碩哉君、河野謙三君、松野孝一君、相澤重明君、小酒井義男君、小委員長江藤智君。 鉄道事故防止対策に関する小委員会、岡三郎君、加賀山之雄君、谷口慶吉君、天坊裕彦君、前田佳都男君、浅井亨君、小委員長岡三郎君。 航空、海難、路面交通事故防止対策に関する小委員会、平島敏夫君、天埜良吉君、金丸冨夫君、木暮武
○委員長(野上進君) 御異議ないと認め、次のとおり小委員の指名をいたします。 通勤輸送対策に関する小委員会、江藤智君、井野碩哉君、河野謙三君、松野孝一君、相澤重明君、小酒井義男君、長は江藤智君。 鉄道事故防止対策に関する小委員会、岡三郎君、加賀山之雄君、谷口慶吉君、天坊裕彦君、前田佳都男君、浅井亨君、小委員長岡三郎君。 航空、海難、路面交通事故防止対策に関する小委員会、平島敏夫君、金丸冨夫君、木暮武太夫君、天埜良吉君、大倉精
○委員長(野上進君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に天埜良吉君を指名いたします。 —————————————
○委員長(高野一夫君) それではこれから本日の委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 八月十九日、竹中恒夫君及び天埜良吉君が辞任され、その補欠として徳永正利君及び重宗雄三君が選任されました。なお、九月十日、徳永正利君が辞任され、その補欠として紅露みつ君が選任。次いで十七日、紅露みつ君が辞任され、その補欠として重政庸徳君が選任されました。 —————————————
○委員長(野上進君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について御報告いたします。 去る八月十日付をもつて米田正文君が辞任し、その補欠として岩沢忠恭君が選任され、八月十五日付をもって、岩沢忠恭君が辞任し、その補欠として高橋衛君が選任され、また八月十九日付をもって松野孝一君が辞任し、その補欠として天埜良吉君が選任されました。 —————————————
○委員長(竹中恒夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 六月二十四付、森田タマ君辞任、天埜良吉君選任。六月二十五付、千葉千代世君辞任、山本伊三郎君選任。同じく天埜良吉君辞任、加藤武徳君選任。 —————————————
○委員長(安田敏雄君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 二十四日天埜良吉君が委員を辞任せられ、その補欠として森田タマ君が選任せられました。
○政府委員(天埜良吉君) 公安審査委員会委員廣瀬豊作君は、本年四月十二日死亡いたしましたので、その後任として櫻田武君を同審査委員会委員に任命いたしたく、公安審査委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、公安審査委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに同意されますようお願いいたします。
○委員長(安田敏雄君) これより休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 初めに、委員の異動について御報告申し上げます。 昨日徳永正利君が委員を辞任せられ、その補欠として松野孝一君が選任ぜられ、本日松野孝一君が委員を辞任せられ、その補欠として天埜良吉君が選任せられました。 ——————————
○委員長(安田敏雄君) この際委員の異動について御報告いたします。本日天埜良吉君が委員を辞任せられ、その補欠として徳永正利君が選任をされました。 —————————————
○政府委員(天埜良吉君) お話しのとおり、各省庁緊密な連絡をとらなければ実効があがらないことは、仰せのとおりでございます。法務省といたしましては、常に連絡をとっておりまして、たとえば警察庁と連絡をとるとかいうようなふうにして実効をあげるべく努力をいたしております。
○政府委員(天埜良吉君) 説明員に説明いたさせます。
○政府委員(天埜良吉君) 中央更生保護審査会委員尾崎士郎君は本年二月十九日死亡しましたので、その後任として藤野庄藏君を同審査会委員に任命いたしたく、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、多年山岡荘八の筆名で活躍している作家でありますので、中央更生保護審査会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の
○政府委員(天埜良吉君) ただいま大蔵大臣がお話しになりましたように、法務省といたしましても、過去の三十四年、三十五年のおおむね平均人員を予定して、これを昭和三十七年度における定年退職該当者数に加算して見込んだのでありましたが、しかしながら、三十七年度におきましては、当初の予想に反して、普通退職希望者のみならず、勧奨退職の希望が多く、特に高額所得者の多かったことなどによりまして、成立予算に不足を生ずるようになりましたので、この関係で約四
○政府委員(天埜良吉君) 前にも申しましたように、人権擁護ということについてはきわめて重大なるものを痛感をいたしておりますので、十分に調査をして早く結論を出したいというふうに考えております。 なお、大臣にはよく伝えておきます。
○政府委員(天埜良吉君) 先ほども申し上げましたが、本件についてはただいま慎重に調査をしている段階でございます。慎重に調査をいたしまして、なるべくすみやかに結論を出して、公平な裁定をしたいというふうに考えております。