安倍基雄 に関する国会発言
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○柳ヶ瀬裕文君 日本維新の会の柳ヶ瀬裕文でございます。 六年間、任期が終わりまして、最後の質疑ということで、この場に送り込んでいただいた皆様に感謝を申し上げたいというふうに思います。 〔委員長退席、理事佐藤正久君着席〕 今から二十八年前の平成九年四月十八日の衆議院法務委員会で、当時新進党所属の安倍基雄議員が、当時の時点で帰化や違法外国人について懸念を示しています。国籍問題あるいは帰化をどうするか、あるいは合法的に入ってく
○安倍(基)小委員 保守党の安倍基雄でございます。本会議でも質問いたしましたので、また、委員会でも質問いたしましたから、余り重複は避けますけれども。 私は委員会で、平成十年八月号の中央公論を皆さんにお配りいたしました。そこに書いてございますように、やはり日本のあれというのは非常に少年に対して甘いというか寛大である、ほかの国に比較して、非常にその辺が教育刑的な思想がある。やはり法というものは、その当時における社会情勢のもとにつくられる
○武部委員長 安倍基雄君。
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、臼井法務大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、自由民主党の笹川堯君、民主党の佐々木秀典君、公明党・改革クラブの倉田栄喜君、日本共産党の木島日出夫君、保守党の安倍基雄君、自由党の西村眞悟君、社会民主党・市民連合の保坂展人君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、笹川堯君、倉田栄喜君、安倍基雄君はおのおの七分以内、佐々
○安倍基雄君 私は、保守党を代表して、ただいま提案されました少年法等の一部を改正する法律案について質問いたしたいと思います。 最近における少年犯罪の増加とその凶悪化は、日本社会に大きな衝撃を与えております。また、一方において少年の麻薬の使用の増加、他方において学級崩壊とまで言われる教育の荒廃があります。最近の報道で、人を殺す経験をしてみたかったと広言する少年もいたとかで、まさに少年犯罪の問題は二十一世紀の日本に対しての大きな警鐘であ
○副議長(渡部恒三君) 安倍基雄君。 〔安倍基雄君登壇〕
○安倍(基)委員 保守党の安倍基雄でございます。 いろいろ論議がございましたけれども、私はまず、憲法とは何か、簡単に言えば、その国の社会の骨格でございます。その時代あるいは状況によっていろいろ憲法ができてくる。 さっき、明治憲法のいろいろな批判がございました。私は、あのときの国際環境を見ますると、帝国主義時代、各国が非常に力をつけてくる、侵略している。そのときにおいて日本に一番求められたのは、いわば社会の団結と安定です。その面で
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、裁判官弾劾裁判所裁判員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である安倍基雄君から辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(伊藤宗一郎君) お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員安倍基雄君から、裁判員を辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中山会長 安倍基雄君。
○葉梨会長代理 安倍基雄君。
○木島委員 この問題は、私だけじゃなくて、当時の各委員が、そこは大事だというので詰めております。特に、自由党の安倍委員などは、その資本充実・維持の原則を掘り崩しちゃだめだということで徹底して詰めて、前回の議事録を私は持ってきているのですが、平成十年三月十七日、安倍基雄委員、「私はまず念を押したいのは、私どもは最終的には時限立法だから我慢するかというような内部の議論になっていますけれども、まさにこれを続けようと思わないでしょうな。これは我
○山口(俊)主査代理 これにて安倍基雄君の質疑は終了いたしました。 次に、井上義久君。
○自見主査 これにて池坊保子君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍基雄君。
○中山会長 次に、安倍基雄君。
○中山会長 次に、安倍基雄君。
○武部委員長 安倍基雄君。
○島村委員長 これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍基雄君。
○笹川小委員長 それでは、安倍基雄君の質疑を終了しまして、福岡宗也君。
○笹川小委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安倍基雄君。