安藤巖 に関する国会発言
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○戸塚委員長 安藤巖君。
○戸塚委員長 これより討論に入ります。 民事保全法案及びこれに対する修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、これを許します。安藤巖君。
○戸塚委員長 安藤巖君。
○安藤委員 日本共産党の安藤巖でございます。 きょうは参考人の先生方、早朝からお出かけいただきまして貴重な御意見を拝聴させていただきまして、ありがとうございました。私の時間、非常に絞られておりまして、全部で十五分でございますので、参考人の先生方に御意見を拝聴するのは、勝手でございますが、そして失礼でございますが、大分絞り込ませていただかなければなりませんので、その点、前もって御了解をいただきたいと思います。 まず最初に上条参考人
○逢沢委員長代理 安藤巖君。
○戸塚委員長 安藤巖君。
○戸塚委員長 安藤巖君。
○戸塚委員長 これより討論に入ります。 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、これを許します。安藤巖君。
○戸塚委員長 安藤巖君。
○戸塚委員長 速記を起こして。 安藤巖君。
○戸塚委員長 安藤巖君。
○安藤委員 日本共産党の安藤巖でございます。参考人の先生方、御苦労さまでございます。 まず最高裁にお尋ねをしたいんですが、ただいまいろいろ議論になりましたが、今度の地方裁判所、家庭裁判所の支部の統廃合の関係につきまして、統廃合の対象になっている管内の住民の人たち、国民の人たちが、この統廃合については非常に強い関心を持って存置をしてもらいたい、統廃合反対という意向を相当高めておられるわけです。 そこで、私はまず最初に、その一つの指
○戸塚委員長 次に、安藤巖君。
○戸塚委員長 安藤巖君。
○戸塚委員長 この際、派遣委員の報告について、便宜この席から私が御報告いたします。 私ども派遣委員は、去る八月二十九日から三日間にわたり、大阪府、和歌山県、奈良県及び京都府における裁判所の司法行政及び法務行政等につ いて実情調査を行いました。調査に関する詳細は報告書に譲ることとし、その概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、私、戸塚進也を団長とする、逢沢一郎君、井出正一君、太田誠一君、坂上富男君、中村巖君、冬柴鉄三君及び
○戸塚委員長 次に、安藤巖君。
○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算三案に対し、自由民主党の田名部匡省君、日本社会党・護憲共同の野坂浩賢君、公明党・国民会議の冬柴鉄三君、民社党・民主連合の大矢卓史君、日本共産党・革新共同の安藤巖君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○安藤巖君 私は、日本共産党・革新共同を代表して、政府提出の昭和六十三年度補正予算三案に対し、反対の討論を行います。(拍手) 反対の第一の理由は、本補正予算案が消費税廃止を求める国民世論を無視して、実施の円滑化と称して消費税を国民に強引に押しつけようとしていることであります。 そもそも消費税は、大型間接税は実施しないという公約を踏みにじり、リクルート疑惑徹底究明と消費税反対の国民世論に真っ向から挑戦し、議会制民主主義を破壊する暴
○議長(原健三郎君) 安藤巖君。 〔安藤巖君登壇〕
○安藤委員 先ほど来、いろいろ貴重な御意見を拝聴させていただきました。共産党の安藤巖でございます。 加藤先生は何か打ち合わせをしておみえになりますから、菊田先生にでは最初にお尋ねします。 先ほど来、処遇の問題と、それとの関連で懲罰の問題、その関係でいろいろ議論があったのですが、私は、処遇の問題でよく刑務所ぼけという話を聞くのです。処遇が、規律規律でしっかりしておるものですから、それでがんじがらめになっておって、それが相当な期間に